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【号外604】 国会議員、地方議員に立候補する条件の厳格化を要望する
ご要望
現在、日本国を認めない議員が山のように居ます。
日本国を認めない議員が政治を摂っていれば、国の行く末は国民にとって非常に暗いものになります。

立候補者の情報がすべて公開された上で、選挙で当選したのであれば、国民がそれを選んだと言えますが、
元は外国人であったり、反日思想を一切封印していたり、國體破壊を目論んだ外国と通牒している工作員である正体を隠して当選していることが現実です。

このような国歌、国旗、天皇という日本の國體を認めない者を国会議員、地方議員に立候補させるわけにはいきません。

そのため、議員に立候補する人間は国歌、国旗、天皇という日本の國體を認める誓約書にサインさせた者のみ立候補を可能とさせ、
さらには、当選後に誓約書を破った言動を行った場合は議員法違反として議員の権利を剥奪させる厳しい条件で法制化していただきたい。
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