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【号外617】 余命臨時メール7号 都知事候補について
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巷間、舛添氏と韓国の間だけではなく、舛添氏と都議会自民連との間にも密約があったのではとうわさされている。
 舛添氏がリオ五輪まで知事のイスにしがみつきたかった本当の理由は、自分の任期中に土地の貸し出しを議会に認めさせることにありました。
国会は言わずもがなですが、各自治体の首長はその議会を如何にコントロールするかに腐心しています。
東京都においても、このような重要な案件を議会に通すためには議会への下準備が不可欠で、すでに自民連との連携が完成していたのではないでしょうか?
その計画が頓挫せざるを得なくなったが故に辞任に追い込まれた。
ではなぜ急転直下辞任が決まったのか。
その答えは、舛添氏と都議会自民連は次善の策として親韓派の増田氏を擁立して、舛添氏の個人的スキャンダルを隠れ蓑にしてサッサと議会で承認させるという目星がついたからなのです。
以上は参考資料です。
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