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【号外693】 日韓スワップ、円借款に反対する
ご要望
一方的に韓国に利をもたらす日韓スワップ協定、円借款の協議について行わないで頂きたい。
 
日米韓のメディアにてスワップ協議の可能性が報道された事について深い憤りを感じている。慰安婦問題合意について韓国の努力目標が達成されるどころか韓国国内、米国においてはますます活動をヒートアップさせている状況であり、その中での韓国経済界の要求は非礼かつ不誠実。またメディアを使っての宣伝は既成事実化し水面下交渉に導く意図がはっきりと見て取れ不快である。
 
スワップならずとも円借款についても要求が予想される状況、しかしながら韓国においては幾度も裏切りとも言える行為を行っている。また、それらに関して納税者に対する日本政府の理由説明がなく、これも不誠実であり日本国民に対しての裏切りであると考える。
 
参考資料として
 
1965年 60兆円相当のインフラ整備費譲渡
1965年 800億円+αを援助 日韓基本条約
1983年 特別経済協力 4000億円支援
1997年 韓国通貨危機 1兆円支援
2006年 ウォン高救済支援 2兆円支援
 (韓国高官は「日本の援助は迷惑だった」と不快感を表明)
2008年 リーマンショック危機 3兆円支援
 (韓国高官は、「日本は出し惜しみしている」と不快感を表明)

その他真偽不明であるが以下のような報告もある

・2002日韓W杯スタジアム建設費融資300億円未返済
・日本のIMF援助8400億円とその前の1兆4000億円、
・更に以降の1兆2000億円とODAの有利子負債の利子計約1070億ドル=約13兆円の負債に対して 韓国は未だ1円も返済していない。
 
また東日本大震災時には義捐金も最も少なく、韓国内世論が『ざまぁみろ』一色であった事も付け加えておく。
 
援助に対して感謝するどころか貶める活動を行う国家に援助の必要を認めない。
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