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【号外755】 民主党政権下で改正した実質不認定無しの「難民認定制度」の再改正を要望します
ご要望
2010年の難民認定制度改正以来、申請した半年後から決定が下されるまでの間、日本で働く資格を得ることが出来るようになり、申請者の数が激増中と知りました。

2010年に1202人だった申請者数は、昨年は5000人と増加の一途、このままだと10年後には何万人に膨れ上がるのか恐ろしく思います。
改悪された難民認定制度を、元に戻してください。
現在、難民申請が一度不認定となっても何度も申請を出すことが可能だそうですが、精査し難民と認められない者は、何度精査しても、難民ではありません。
なのに、再申請を受付、審査中は就労ビザなしでも就労できるのは、おかしいです。

多くの申請者は難民申請を盾に日本で労働することが目的で、申請理由も嘘や辻褄が合わないことを平気で述べるそうですが、その自分勝手に、日本人の仕事が増え血税が浪費されるばかりか、本当の「難民」に救いの手が差し伸べられない、本末転倒を引き起こしています。
テロリストが難民に偽装し、パリでテロを起こした可能性が濃厚であり、日本でもこの難民偽装申請が、国民の生命を脅かす可能性もあります。

難民申請は一度しかできないように改善し、認められなかった者や、辻褄のあわぬ難民申請者は問答無用に国外退去処分にしてください。
「難民に冷たい国・日本」という批判こそが、これからの日本を偽装難民から守ると心得るべきです。

参考URL:
AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3066698
デイリー新潮(「特集 実態は『ニセ申請』の山と『不法就労者』の行列! 『朝日新聞』が宣伝する『難民を受け入れない日本は冷たい国』への反論」)
http://www.dailyshincho.jp/article/2015/11140840/?all=1
Revival Japan
http://rejapan.blog.jp/archives/1041023044.html
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