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【号外764】 欧米人や日本人に京都や銀座が避けられ始めています、高所得な欧米諸国の観光客を誘致するための政策を要望します
ご要望
「明日の日本を支える観光ビジョン構想会議」を設置し、
外国人観光客のさらなる増加に向けた目標や対応策を策定するため、2032年の新たな目標を3千万人超に引き上げると知りましたが、ビザの緩和などで安易に外国人観光客を誘致することは反対です。

現在、京都や銀座など、中国人観光客が増えた町を、高所得の欧米人や、日本人観光客が避け始めているという現状があります。
日本の代名詞とも言える町が荒れ、魅力を失うことは、長い目で見ると大きな損失であると思います。
日本全体が、民度の低い、中国人や、日本では何をしてもいいとばかりに傍若無人に振る舞う、韓国人で溢れたとき、高所得の欧米人観光客にとって、日本はもう、魅力的な国ではなくなります。
長い目で見て、日本が輝き続けるためにも、観光地の文化や雰囲気を守るために、中国・韓国人ビザの条件を引き上げるべきです。

その上で、高所得な欧米諸国の観光客を誘致するための政策を打ち出してください。

また、日本の魅力のひとつに治安のよさも挙げられますが、外国人の指紋捺印廃止以来犯罪率が上がったというデータもあります、日本の治安を守る為に、外国人指紋登録を復活させてください。

参考URL:
産経ニュース
http://www.sankei.com/west/news/151029/wst1510290065-n4.html
http://www.sankei.com/politics/news/151106/plt1511060056-n1.html
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