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【号外789】 事実のみを偏向無しに淡々と放送する低予算の国営放送局の創設の要望
ご要望
NHKが千葉・松戸市在住の男性に対して受信料の支払いを求めた裁判で「完敗」しました。

判決では、受信契約書に記載された署名と男性や男性の妻とも筆跡が異なると認定されましたが、一体受信契約書は誰がサインしたのでしょうか?
悪質なNHK集金人による契約や集金の話もありますが、このケースではNHKによる「私文書偽造」事件の可能性もあります、これを追求し、「私文書偽造」や脅し紛いの強引な契約は糺すべきです。
今回の判決で、契約無しには受信料支払い義務は無いとされたも同然ですが、見たくもない偏向報道にわざわざ国民がお金を払いたくないのは当然です。

国民が望むのは、中国韓国への配慮と日本自虐思想にまみれた現在のNHKの解体か、スクランブル化です。
見たくもないもの、見てもいないものに受信料を課すならば、高給であるNHK職員の給料を公務員並みに引き下げ、職員・契約社員を日本人に限定し、日本人のための「国営放送」と呼ぶに相応しい体質への改善がまず先です。

とはいえ、どんなに批判を受けてもNHKは変わりませんし、国民も期待していません。
国民が望まぬ放送へ資金を垂れ流すよりも、国民が求める、事実のみを偏向無しに淡々と放送する低予算の国営放送局を立ち上げてください。

参考URL:
日刊ゲンダイ
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/159102/1
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