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【号外202】 沖縄で続けられる米軍普天間飛行場移設の反対運動に屈しない対応を求める
ご要望
名護市辺野古の周辺で米軍普天間飛行場移設の反対運動を行っている集団の活動により、
地元住民が道路を通常通り使用出来ず、路線バスも通常運行が出来ない。
これは、自分達の主張の為に、地元住民(日本国民)の生活(生命)と社会インフラ(財産)を侵害するテロ活動である。
このテロ活動を指揮するのは、沖縄平和運動センター議長・オール沖縄会議現地闘争部部長の山城博治である。
日本国政府が対処機関を通じて速やかにこの脅威に対処することを強く求める。
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