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【号外254】 朝日新聞本社国有地不正取得問題を徹底追及せよ
ご要望
朝日新聞は、1973年頃、都心(築地)の一等地4400坪と杉並区浜田山の朝日新聞所有のグランド約9000坪を交換(差額を支払う)する形の好条件で、
この元海上保安庁(水路部)跡の4400坪の国有地を、元朝日新聞社員、橋本登美三郎氏の世話で払下げを受けている。
これは「忖度」どころか国会議員の口利きによる「便宜供与」であり、更に調整金は10年期限の「大蔵省による買い戻し特約」との裏技でローンを組んでいたという。
築地の一等地を朝日新聞社に払い下げることは、南京問題、従軍慰安婦問題も考慮すると、半世紀以上に亙って国の財産と国民の名誉に損害を与え続けていることになる。
どうしてこのような「便宜供与」がなされたのか、朝日新聞社から国会議員への働きかけの経緯と、当時の大蔵省による契約状況の詳細を国民の前に明らかにせよ。

●爆弾情報転載フリー《朝日新聞築地本社の国有地払い下げは森友問題なんて可愛らしい疑惑だらけの犯罪そのものだった》
mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2770.html 水間条項-国益最前線
●週刊新潮 1973年1月25日号 【朝日新聞東京本社移転に国有地の「手に入れ方」】
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