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【号外257】 安倍総理の専守防衛に賛成し、一層の防衛力強化を要望する
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2018年2月14日の衆議院予算委員会にて安倍首相と関係閣僚の出席の下、外交・安全保障問題などに関する集中審議を行った。
首相は日本の安全政策の基本である専守防衛について堅持する考えを示しつつ、「純粋に防衛戦略として考えれば大変厳しい。
相手からの一撃を事実上甘受し国土が戦場になりかねないものだ」と述べた。また首相は、敵基地攻撃転用可能との指摘もある長距離巡航ミサイルについて
「専守防衛の下で自衛隊員の安全を確保しつつ相手の脅いの圏外かた対応できるミサイルは必要不可欠だ」と強調した。この発言に賛成する。
また、3月2日の参議院予算委員会で海上自衛隊「いずも」の空母化の検討に対席し、「(防衛能力の)拡張性についてさまざまな検討を行うのは当然だ。
危機が生じてからでは沖縄式になってしまう」と発言した。この意見にも賛成する。

参考
blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/35075186.html
www.honmotakeshi.com/archives/52968370.html
hosyusokuhou.jp/archives/48810984.html
hosyusokuhou.jp/archives/48812003.html
news.livedoor.com/article/detail/14377623/
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