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【号外837】 戸籍ロンダリング(背乗り)の実態調査と防止対策について
ご要望
外国人、とりわけ在日朝鮮人による戸籍ロンダリングによって本人(故人)と入れ替わる不法行為は今に始まった事ではない。
戦後の混乱期や阪神淡路や東日本といった未曾有の大災害による混乱に乗じて行われている。その数を把握するのは困難だが、全国規模での実態調査を行う必要がある。
生活保護受給者や迷惑行為の常習者、パチンコ関係者などからピックアップして、周囲の聞き込み調査をするなどコストは掛かるが、犯罪者を放っておく訳にはいかない。国民からの戸籍ロンダリングの通報制度があると尚更よい。
また、戸籍ロンダリングに法曹界も絡んでいるケースもあるので、この辺りの調査も必要であろう。
あくまでも一考であるが、生体認証の導入による戸籍管理といった成り済まし防止対策が必要と思われる。これと民間活用しない条件でのマイナンバーとのリンク。だが、役所の中に居る外国人や帰化人、背乗り対策から先に行う必要があるが、いずれ早急な対策を採らなければ、戸籍が日本人で中身が朝鮮人や中国人といった事が常態化しかねない。
よって戸籍ロンダリングの実態調査と防止対策を強く要望する。
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