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【号外285】 民主党政権が強行採決した国会法改正を廃案にするよう求める
ご要望
民主党政権時代に国会法改正法案が提出され、強行採決、交付されたが、要旨は以下である。
1)国会で答弁する政府特別補佐人から内閣法制局長官を除く
→余計な解釈をする者を国会に出さない。
2)副大臣、政務官の定数を増やす。
→脱官僚を見せつつ、内閣の方針に従う人間を増やす
3)政府参考人制度の廃止
→余計な説明をする者は国会に出さない
4)行政機関の職員や学識経験者らからの意見聴取会の開催。
→支持母体(日教組・北教祖・マスコミ・サラ金団体など)の意見を重視
このようにナチスの全権委任法に等しく、今後、民主党のような売国政党が政権を握った場合は、
勝手な解釈で日本解体法案や売国法を通せてしまい、日本が終わってしまいかねない。
以上のことから、国会法の改正(改悪)法案をなるべく早く廃案にすることを要望する。
参考
www35.atwiki.jp/kolia/pages/1128.html
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