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【号外287】 民主党政権が強行採決した国家公務員法の改正を廃止するよう求める
ご要望
民主党政権時代に強行採決された法案に国家公務員法の改正があり、日本の国家公務員員を着実に減らして、
外国籍(主に中国人、南北朝鮮人)を事務次官に登用するという民主党(当時)や日本侵略を目論む中国や韓国、北朝鮮にとって都合のいい内容である。
官僚そのものを民主党の支持に従う人物に変えてしまい、闇法案、売国法案を通しやすくしてしまった。
この法案採決はマスコミにも戒厳令が敷かれていたようで、大多数の国民が知らないまま法改正されてしまった。
この改正(改悪)案で「日本国籍を持たない民間人」が幹部職員になれることが可能。つまり、中国人や南北朝鮮人が首相任用で幹部に登用することが可能になり、外国人参政権を容認する内容である。
この法改正を廃止するよう求める。あるいは国籍条項の復活を要望する。
国家公務員において、出自や国籍、多重国籍を問われないのは世界中探しても日本だけではないのか。

参考
www35.atwiki.jp/kolia/pages/1258.html
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