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【号外290】 中国共産党による国家ぐるみの臓器移植の実態を日本国民に周知させることを求めます
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平成30年1月23日、参議院議員会館にてSMGネットワークの発足式が開催されました。発足式には、カナダ人弁護士のデービット・マタス氏、カナダ元国務大臣デービッド・キルガー氏、イスラエル心臓外科医ジェイコブ・ラヴィー医師がスピーカーとして参加され、山田宏議員と城内実議員が発言されました。
この問題は、ナチス強制収容所と同レベルの、世界で最も恐ろしい中国共産党の人権問題として、より多くの日本人に、また世界に拡散すべきものです。
SMGはストップメディカルジェノサイドの略です。
江沢民の中国共産党の時代、当初、気功の一種である法輪功を国を挙げて推奨していましたが、法輪功学習者の数が共産党員数を超たことから、それを恐れた江沢民の中国共産党による法輪功弾圧が始まりました。何の罪もない法輪功学習者の多くが捕らえられ強制収容所送りとなりました。その後、中国共産党は保健医療部門への国家資金の提供を廃止したことにより、病院運営資金確保のために臓器移植が盛んに行われるようになり、何と殺人前提の臓器移植が産業化しました。
臓器提供者は、もちろんドナーなどではなく、無実の法輪功学習者・チベット人・ウィグル人・南モンゴル人など強制収容所に捕らえられた者達です。無実の囚人の大量の臓器が中国国内富裕層のみならず日本人を含む外国人にも移植され続けて現在に至っています。
参考
smgnet.org
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