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【号外434】 日本著作権協会(JASRAC)の解体を望む
ご要望
日本著作権協会(JASRAC)は著作権保護団体ではありません。JASRACの横暴ぶりに歯止めが効かなくなっているようだ。正体のよくわかるエピソードを例に挙げる。
1.著作権のない千年前の雅楽(ががく)を使ったとして著作権料を請求。
2.CGアニメのコンテストで著作権侵害があったと決めつけて請求。
3.飲食店・宿泊施設に手当たり次第、調査状を送りつける。「刑事上の責任を問われることがあります」との脅しの文章有。
4.嫌がらせで裁判をやっている。JASRACに逆らうと裁判に訴えられる。もちろんJASRACが負けるが、勝つまでにはすごい手間と費用がかかる。それなら、払う方がマシだと思わせている。
5.「一小節だけだから」との理由で作曲者に著作権を還元せず自分達の懐に入れている。このように権利者を守るとういうより、自分達の懐を肥やす団体に成り下がっている。
学校の授業や音楽教室からも取っている。これだけでない。なんと日本の国歌である「君が代」までこの団体の管理下にある。
このように、日本の文化・娯楽を破壊しようとしている。反日組織の繋がりも噂されている。非常に危険であるこの団体を解体するべきだ。
そして、レコード会社や出版社などの著作権を持つ全ての企業に一定の割合で著作権を配分するべきである。
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