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【号外486】 遺伝子組み換え食品の輸入停止等を求めます
ご要望
安全と言われた遺伝子組み換えに対し、がん内臓機能障害アレルギー等々の危険性を判断し世界各国で安全を守る規制が決議されその動きは拡がっています。日本では未だに大量に輸入され表示義務のない加工食品からも知らぬ間に遺伝子組み換え食物を多く口にしています。
将来を担う子供たちが病気を抱えては幸せな未来はありません。
安全性を見直し輸入停止、飼育飼料分を含めた完全自給を目指す農地の拡大、しょうゆ味噌油、加糖類菓子類飲料酒類、遺伝子組み換え飼育飼料で育った肉類等の全ての食品への表示義務など早急な対応を求めます。
また、人体に対する安全基準とは十二分な長年の研究結果に基づき十分な安全が保障されるまで定められるものではないのは当たり前のことであります。後になって弊害が発覚し被害者の方への補償は国民の税金という繰り返しの悪体制を終わりにされるよう求めます。
【参考資料】
shindenforest.blog.jp/archives/65425374.html
blog.rederio.jp/archives/2945
www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/staff/blog/43651/
blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/60f8b7eb13dafc97914c07a91f84841b
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