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【号外526】 入国時にスクリーニングを徹底して実施せよ
ご要望
 近年韓国に於いての防疫対処能力の欠如振りが、日本人の耳目を驚かしている。
口蹄疫(2010)、MERS(2015)、コレラ(2016)、そして鳥インフルエンザ (2016-17、以下AI)。
ウィルスをむざむざ急速かつ広範に拡散させ、遂に異種間感染に至らしめた。
 問題はAIに限る話では無い。病を持つ禽獣と人との間に密な接触が継続されれば、人獣共通感染症に変わる。
反日教育を受け日本人に害意を持つ韓国人が、保菌者たるを承知で来日、人口稠密地域に侵入して病原体散布を企てる事も警戒せねばならない。
人為で正体不明の病原体が拡散された場合、初動が遅れて犠牲者は少なからぬ数に上ると予想される。
これは生物兵器使用の破壊活動と比定しうる。最悪の事態では、地下鉄サリン事件の如き混乱を招きかねない。
 日本政府は国民の健康と生命とを守る為、徹底的に強化された感染症スクリーニング方法の策定を行わねばならない。
2017年から実施される事前入国審査時に適用は無論の事、国内の全空港並びに海港に於いて常時適用、実施を求める。
同時に、罹患者と思しき旅客への注意を怠ったり故意に看過した職員は、日本国民数多の健康と生命とを危うくする者であると定め、厳罰に処す法改正も合わせて行うべきである。
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