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【号外607】 国内の外国人や帰化人による反日行為を取り締まるよう求める
ご要望
昨今、「天皇制反対!」と8/15に靖国神社前を平然とデモ行進する民間人にデモを許可したりと、國體破壊を容認する公安警察の行動が目立つ。
言論の自由がある中で、いっぽうではヘイトスピーチ禁止条例が制定されたりしている。

天皇制反対をデモする行為や、国歌を歌うことを拒否したり、国旗を掲揚することを拒否する行為は國體破壊を目論む勢力によるものである。
いかに言論の自由があろうとも、これらは断固として許される行為ではない。

事例として次のようなものがある。
1.虚構の歴史を流布したり、載せたり、記事で配信したり、展示したり、石碑を建立し続ける行為。
2.国歌斉唱を拒否する。
3.日本の国歌の放送をカットし、他国の国歌は流す。
4.公的機関で国旗を掲揚しない。
5.国旗を踏みつける、破く、燃やす、×印を描く。
6.天皇制反対について公の場で主張したり、疑問を投げかけたりする。
7.万世一系を壊すような、女系天皇制を提唱したり、皇室解体へと誘導する行い。

これらの活動は在日外国人や帰化人による活動が少なからずあり、内政不干渉の原則や帰化要件に反している。
公安警察にはこれらの反日活動に対し、活動者の出自を聴取し、国外追放や帰化剥奪の措置をとるように取り締まるよう要望する。
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