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【号外620】 余命臨時メール4号 都知事候補について
ご要望
韓国は、もともと電力不足に困っている国ですが、日本が反日韓国を助けて電気を送電して韓国を助ける必要はないと思います!
 増田氏は、2014年5月28日、「最終的には国全体の単位で、外国人の受け入れを促進するのがいいのではないだろうか。」「若い外国人にとって魅力的な環境を作って、外国人の受け入れで地域の活性化を図る方法が唯一の合理的な生き残り策」、「差別するような制度を「伝統」だとして残すことは、倫理的にも勘違い」「結婚せずに子育てできるような制度的な整備と社会的支援を大規模に行うべき」と人口政策を提案したとのこと。
 日本人が結婚せずに子育てとか結婚しないでいい社会とは、外国人のベビーシッターを雇って私生児の世話をさせろというのか、とにかく日本社会の家族の秩序を破壊する発言と思います。
 増田氏のこれらの発言は、以下に記述する高槻むくげの会会長(2006年に日本国籍取得)の李 敬宰(民族共生人権教育センターの代表)の言葉に添う内容だと思います。
以上は参考資料です。
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