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【号外621】 余命臨時メール3号 都知事候補について
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本日、「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装実現」ブログにて、自民党が推薦する可能性が大きい増田寛也氏について書かれていました。増田氏は、舛添氏にも劣らぬ韓国の工作員か?と思われるようなお方で、都知事になったら、新宿区に2つ目の朝鮮学校を設立するだろうと思われる朝鮮傀儡のお方とうわさされています。
 増田氏は、「民団と総連などによる合同式典が開かれた際、「本県で就労された数多くの朝鮮半島の方々に耐え難い苦しみと悲しみをもたらしたことに深い哀悼の意を表する。あらためて過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えながら国際親善、国際交流の一層の推進に努める」と誓いの言葉を述べ、徴用犠牲となった韓国人を悼んだとのこと。
 増田氏は、2011年10月に、海底ケーブルで韓国に電気を直流送電する「日韓グリッド接続構想」を提唱。海底ケーブルを介し、韓国に電気を直流送電し、電力を融通できる体制を整えておくという構想だそうで、「外国と結ぶことで国内体制を変える勢いをつけようという意味合いもある。日本はやはり、外からの動きで変わっていく面がある。だから、韓国との話はできるだけはやく進めたい」「2015年から20年までの間にめどを付けたい。そのためにも、できるだけ早く韓国との協議を始めたい。」と述べたとのこと。
以上は参考資料です。
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