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【号外623】 余命臨時メール1号 都知事候補について
ご要望
2016年東京都都知事選において、候補者選考が行われている。この桝添辞任の原因が公私混同であり、都民、国民をないがしろにする極端な朝鮮学校問題をはじめとする朝鮮優遇行政であったことは、日本国民周知の事実である。
 であるにもかかわらず、自民党都連は前岩手県知事、元総務相、増田寛也氏を推す動きがあると聞く。また区議会でも推薦要望があったと報道された。このような状況に鑑みて私たちは以下を要望するものである。
 現状、日韓関係は竹島不法占拠による外患罪適用状態にある。すでに外患罪適用リストに記載されていると巷間うわさされている人物を候補に挙げるなど論外である。
 都知事選は日本の国政選挙と同等の重みを持つ。再び第二の桝添を選んではならない。
 もし、増田寛也氏を自民党都連が推すようであれば、少なくとも都民感情がまったく理解できていないと考えざるを得ない。白紙化を強く要望するものである。
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