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【号外641】 総裁期間の制限撤廃と消費税減税の要望
ご要望
「日本を取り戻す」を合言葉に、日頃より日本の為に御尽力されてる安倍内閣の方々に感謝申し上げます。民主党政権下で破壊された日本の立て直しには時間が掛かると思われますが、長期政権が確実視されてる安倍総理には、在任期間最長を目指して日本をより良い国にして頂きたいと思います(総裁期間の制限撤廃を望みます)。また、健康第一ですのでお体に気を付けて無理をなさらずに。
さて、日本を取り巻く国内外の環境はここ数年で劇的に変化し、在日韓国朝鮮人問題と憲法改正は最重要課題であります。しかし、選挙での最大の関心事は景気対策であり、上記課題について重要視している日本人は少数に止まります。憲法改正に必要な議席数を確保する為には、来る参院選に併せて衆院選を同時に行うW選が良いと思われます。解散の大義名分は「消費税率の引き下げ」で、消費税増税延期ではありません。これは、消費税8%にしてからの景気回復の鈍化と個人消費の落ち込みにあります。景気回復には大規模な金融緩和と財政出動が欠かせませんが、消費税率引き下げは財政出動として効果をもたらします。
確かに消費税増税は民主党政権下の3党合意によるもので、税率を下げるとなると非を認める事になります。しかし、日本人は潔さを求め、嘘を嫌う民族であり、謝罪や賠償を求める民族ではありません。日本のより良き未来の為に「消費税減税」を要望します。
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