自民党メール詳細
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【号外878】 国会での暴力行為の取り締まりについて
ご要望
9月17日夜の参院平和安全法制特別委員会での安全保障関連法案の採決の際、
自民党の大沼瑞穂議員が、民主党の津田弥太郎議員に暴行を受けた件ですが、
犯行動画が拡散され、その理不尽さに怒りが拡がっています。
動画の通り、津田弥太郎の犯行は明らかでありますので、刑法204条の傷害罪の事件として通報致します。
また、大沼瑞穂参院議員の胸部にも手を回しており、動画を見る限り、
通常の通勤電車内の痴漢事例も悪質な猥褻行為も行っております。よって、刑法第176条事件としても通報致します。
刑法176条及び204条の併合事案として法治国家としてふさわしい厳正な処罰が下る様、捜査及び取り調べを要請致します。

良識の府で行われた、弱者への暴行・セクハラは、放置すべきではありません。
同じことが国会外で行われたら、即時逮捕です、
津田議員は今期限りで引退とのことですが、
犯罪者に任期満了まで国会議員の職を全うさせるべきではありません。
民主党と津田議員へ抗議の上、議員辞職要求をし、
その上で刑事告訴に踏切り、罪を問うてください。

他にも、今回の安保法案を巡り、民主党を中心とする
反対派による暴行・暴挙が、多数見受けられました。

暴力ではなく、言論で戦う国会運営がなされるよう、
願って止みません。
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