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【号外881】 案内表示板や交通機関などへの日本語以外の表示について
ご要望
案内表示板や交通機関などへの簡体字とハングル文字の記載は不要とし、
アルファベット(簡単な英語)と絵文字(ピクトグラム)のみを使用し、その分大きく表示することを要望します。

そもそも、中国人・韓国人は日本人より英語が上手と言われ、また日本に来る中国人・韓国人のほとんどは、簡単な英語はよく理解しています。
自国語での案内には、自国の日本ガイドブックやスマートフォンでネットを見れば分かります。
加えて、日本の漢字もよく理解してることが多いです。
スイスやベルギーでの多言語表示は、国の公用語を表示しているのであり、国の公用語でない表示は英語だけです。
国家の公用語と英語以外の表示は、国家として慎むべきものと考えます。
英語、簡体字、ハングル文字の表示は、『中国人・韓国人はアルファベットや英語を読めない』と、未開人扱いしているともとられかねません。
他のアジア諸国の人々に対しては、国としての友好の順位付けを感じさせる結果となっています。

案内表示板や交通機関などへの日本語以外の表示は、アルファベット(簡単な英語)と絵文字(ピクトグラム)のみを要望します。
政府による公的機関、自治体、企業への指導を要望します。
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