余命三年時事日記 ミラーサイト
ロード中..
2015-08-21 12:10
79 公安と自衛隊。反撃のコラボ。(0)
引用元のソース

2009年朝鮮民主党政権となって国体護持機関である公安と自衛隊はがたがたにされた。
 極秘事項はたれ流し、軍事機密も危機的状況に陥った。公安は組織が壊滅状態となったが小沢を押さえ込んで息をつなぎ、自衛隊は2011年管政権の北朝鮮献金疑惑、2012年日韓防衛条約の2回のクーデター危機を乗り越えた。
 2011年は直前に東日本大震災に襲われ、2012年は締結直前に韓国側の都合で締結が中止され回避されたのだ。年末の衆議院議員選挙の時点では自衛隊は完璧に切れていた。結果次第では確実にクーデターが起きていただろう。関係者の誰もが知らないふりをして何も言わないが誰でもが知っていることだ。
 安倍政権となり、直ちに公安の立て直しとともに、自衛隊の組織改編が実施された。反日勢力を排除し、今後もブロックする防衛省人事と,海上保安庁人事である。現場叩きあげ、制服組をトップに据えたのだ。
 安倍は朝鮮傀儡政党である民主党勢力を一掃し、また制服組の意向をとりいれて文官が主導してきた自衛隊の運営・管理を制服組の担当に移す方針を確定させ、自衛隊の運営管理権を持つ文民官僚中心の防衛省運用企画局を廃止し、自衛官だけからなる統合幕僚監部にすべての権限を一元化することにしたのだ。
 これによってたとえ売国奴政権であっても、その政権に国体が影響を受けない国防スタイルが確立した。そしてまた安倍は、沿岸警備に責任を持つ海上保安庁長官に、佐藤雄二海上保安監を任命した。これまで海上保安庁長官には国土交通省出身の官僚が任命されており海上保安庁内部からの昇進は初めてだという。
 安倍は凄まじい執念で万一、自分が暗殺されても国体が護持できる形を作り上げたのだ。
政権交代から約10ヶ月、治安対策連絡会議における各省庁担当業務は順調のようだ。とくに在留カード担当総務省は忙しいらしい。たぶん2015年までの在日朝鮮人登録問題のせいだろう。韓国の離米、中国すり寄りが鮮明になっていることから、いつ米韓相互防衛条約が破棄されるかわからないこともあり2014年中には作業を終了させなければならないからだ。
 在日朝鮮人については登録と並行して公安でもチェックが行われているがなにしろ数が多いので大変な作業らしい。ただし、現実に竹島が韓国に武力占拠されているため、いつでも開戦の可能性があり、その際のテロゲリラ対策として情報の整理は怠れない。その際、在日朝鮮人は敵となる。戦争状態では在日狩りは当然の戦闘行為だ。ただでさえも通名で日本人なりすましで潜んでいる敵から孫子を守らなければならない。住民票チェックは必須となる。
 その一方で反日日本人対策が急ピッチで進められている。この連中は日本国籍をもってはいるものの確信的反日で排除せざるを得ない人と組織だ。戦争状態では敵である在日朝鮮人は殺すか殺されるかで事が済むが、日本人となると国内法の問題として処理がやっかいだった。
 ところが10月25日、韓国政府が初めて公式に竹島を自国領土と宣言して防衛演習をおこなったことによって国際的にも竹島は紛争地域として認識されることとなった。この結果、日本国憲法における最高刑死刑のみという外患誘致罪をはじめ外患罪が適用される環境要件が整ったのである。(外患罪の詳細はブログかWikipediaで)
 平時の適用がない犯罪であるから治安関係組織ではデーターの蓄積が進められたが、収集されたデーターはとくに極秘扱いではなかったという。
 外患罪の法意は対外存立であって、他国あるいは組織と図って日本の存立を脅かしたり、貶めたりする行為を罰するということであるから平時においては訴追されるおそれはなく、行為者も当局も警戒する必要がなかったからだ。
 前回ブログで取り上げたが個人の問題はともかく、組織内の個人と組織の関与責任の特定は大変困難で、確信的過激集団組織であれば全員で問題はないだろうが新聞やTV等の会社組織となると報道内容や運営について誰がどのようにどこまでというような問題が起きる。専門組織である公安であってもだいぶ大変だったようだ。
 なにしろ政党だけでも反日勢力、つまり親中、親韓勢力ばかりで民主党、社会党、国民の生活、共産党はもちろんのこと、自民党の一部の議員も目が離せない状況であったという。まあこのあたりの前後記事はソースも明示できないし、確認が取れているわけでもないのでガセと思って流し読みしていただきたい。首都圏だけで2万人がチェックリストに載っているそうだから、まあ恐ろしい話だ。
 治安組織の連携については自治体警察に情報漏洩の問題はあるものの公安と自衛隊とはかなり密接に情報交換連携しているときく。しかし反日勢力がかなり重武装していることは確実な状況から充分な警戒が必要だ。
 過去ログにおいて有事の場合に外患罪適用の可能性の高い例をあげてその対象行為を示しておいたが、今回は対象者も検証して少し詳しく記述しておいた。
 なお、今回は前回時とは状況が全く違う。対韓国事案は外患罪適用条件下にあることに留意する必要がある。これは河野談話は韓国関連であるから外患罪適用条件下だが、鳩山は中国との関係は紛争状況下ではないので適用外ということだ。あくまでも推測だが、その対処の複雑さを避けるため、少なくとも尖閣有事まで関係機関はもとより政府も動きは見せないものと思われる。できれば一括で処理したいからだ。そういう意味ではサンケイの河野慰安婦キャンペーンは痛し痒しということになる。であるならばこの件に関し安倍内閣閣僚オールスルーは当然のこととして理解ができる。
 戦後ずっと水面下で動き回ってきた反日勢力に対し、安倍は公安と自衛隊のコラボで反撃しようとしている。これに加えて何にもまして大きいのは国民の覚醒と理解だ。日本の将来にやっと明るさが見えてきたと感じるのは小生だけであろうか。

例1.Wikipediaで通名報道につきNHK、朝日新聞、毎日新聞は他紙と違い、特異の報道をしているという指摘。在日朝鮮人の本名を隠蔽し、通名のみを報道している件。
....敵国人の犯罪を隠蔽し、日本人の犯罪にすり替えようとする悪質、反日、反国家的行為であって該当の可能性が高い。対象は社主、報道担当部署責任者。

例2.フジテレビ。スポーツ中継にて、日本国国歌をカット、韓国国歌を流す。日本優勝式典をカット。呼称を日韓でなく、韓日とする。
....日本の国旗、国家を貶め、本来あるべき呼称をあえて侮辱する反日、反国家行為であって該当の可能性が高い。対象は社主、担当責任者。

例3.韓国李明博大統領、天皇陛下侮蔑謝罪要求発言に関し、全TV局捏造報道か隠蔽。
....日本の国家元首天皇を侮辱かつ謝罪要求に関して捏造、隠蔽は重大な反日行為であって該当の可能性が高い。対象は社主、報道責任者。

例4.中国戦時動員法制定に関し、緊急かつ重大ニュースにもかかわらず一紙以外は全く報道せず。
....敵国の宣戦布告ともいえるような戦争準備法を報道せず。明白な利敵行為であって確実に該当する。対象は社主、報道責任者。(中国に関しては現在は平時であり適用外)

例5.朝日新聞の、捏造された南京虐殺報道、慰安婦報道。
....現、日中、日韓関係を悪化させた主要因ともいえる捏造報道犯。反日、反国家犯罪であり確実に該当する。対象は社主、報道責任者、執筆者。(中国に関しては現在は平時であり適用外)

例6.異様な毎日新聞反安倍キャンペーン。
....仮想敵国の最大の敵を貶める利敵行為であって確実に該当する。対象は社主。

例7.偏向靖国報道。
....仮想敵国の最大の敵を貶める利敵行為であって確実に該当する。対象は社主。

例8.河野談話。
....日韓関係を悪化させた主要因ともいえる捏造犯であって外患罪確定事犯。

例9.管元首相の北朝鮮金銭問題。前原外国人献金問題。
....売国行為で該当する可能性が高い。

例10 村山談話。鳩山の反日行動。
....捏造を事実を認め、利敵行為をなす。反日、反国家犯罪であり確実に該当する。ただし現在は中国との関係は平時であり適用外である。

例11民主党の韓国民団丸抱え選挙。米グレンデール市における慰安婦像設置に見られるような、外国人特定地域集積による危険きわまりない外国人参政権を推進する公明党、共産党、民主党、社民党、そして元民主党の議員の売国行為。
....あげた政党の全国会議員が少なくとも外患援助罪に該当する可能性がある。

例12マスメディアの報道しない在日特権の数々。
....日本人との差別、反日、反国家行為であって、該当する可能性が高い。対象は社主。

例13新大久保嫌韓デモに対するカウンターデモ。
....認可された正規デモに対する在日朝鮮人を含む非正規対抗デモは反日、反国家犯罪で確実に該当する。帰化朝鮮人には帰化取消しではなく日本人として外患罪が適用される。 
中国と尖閣において開戦というような事態となれば反日勢力や在日朝鮮人問題は一気に片付くのであるが、この手の話は関係当事者、機関等すべて水面下で動いているのでソースの開示もできずほとんど推測記事となってしまう。当然真偽の判断は困難である。しかし事実の断片をつなぎあわせていけば概略はつかめるだろう。韓国政府公認の竹島演習についての影響は今後次々と出てくることが予想される。とくに外患罪適用条件が整ったことによる告発が可能となったためサプライズがあるかもしれない。今後、中韓が破綻するのが先か、このまま事態が悪化して中韓と戦争になるかはわからないが、いずれにしてもあと2年もしないうちに結果が出るだろう。     それではまた。

余命三年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト