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2018-06-29 23:48
2590 神原元弁護士集団訴訟調査票質問コーナー2(0)
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神原元弁護士集団訴訟調査票質問コーナー2

書類記載情報不備で登録できない方が7名おられる。確認して、再投稿をお願いする。

佐々木亮弁護士と北周士弁護士は記者会見で提訴予告懲戒請求者の数は960名としている。こちらの把握している数とはかなり違うが、とりあえず、この数で進めよう。

29日午前の段階で以下の状況である。
参加希望者数 511名
5万円負担可能者数 391名
選定代理人可能者数 33名
これをどう分析、解釈するかは難しいが、とりあえず参加希望者が半数をこえていることと、そのうちの約8割近くが5万円の負担をしても損害賠償請求をしたいという意向を示している点はまさに驚きである。
また、選定代理人が30名をこえているが、これは訴訟の自由度を猛烈に高める数で、波状攻撃、十字砲火が可能となる。
今後、この数はまだまだ伸びそうなので、神原元弁護士をはじめ佐々木亮弁護士と北周士弁護士は終わったね。
讃岐うどん
私の訴訟調査票は、省略しましたがOKですか?
愚問ですが
1.神原元弁護士からの通知書、合意書等の対応について
訴訟金額は1名あたり1000万円を予定している。これにかかる印紙代その他は5万円強である。
合意書には3名です。1名で5万円強、3名で15万円ですか?

.....神原元、姜文江、宋恵燕は別々に提訴する予定なので、そうなるね。まあ、神原元弁護士だけが有罪で、他の二人は無罪ということはあり得ないので、当初は5万円で一人ということでいかがかな。もちろんいつでも3名とも提訴はできるよ。

 

moira
恥ずかしながら訴訟費用五万円は、捻出出来ないですが、おりたくないですね。
なんか負けた気がしします。
虫のいい話しですが・・・・すいませんm(_ _)m

.....とりあえず、その旨を選択しておけばいい。

 

SMRY
余命様、スタッフの皆様、お世話になっております。いつもありがとうございます。
素人の質問ですが、この訴訟に参加した場合、裁判所等からガンガン書類が届くというようなことはありますか?
物騒な事件も起こっております。時節柄とともに、くれぐれもお身体を大切になさってください。

.....代理人を選定しておけば、訴訟から離脱するので、訴訟業務はすべて代理人が行うことになるから出廷も必要がない。

 

丘の上から見える風景
よっぽどインチキな判決が出ない限り、勝訴するのですよね。
靖国神社で良い報告が出来れば良いですね。
勝ってひと区切りにしたい。

.....李信恵裁判とは根本的に違うからな。

 

なきさ
余命様、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。
「一部基金的対応」とありますが、たとえば1人500万取れたとして、そのうちの一部を基金に組み入れるという理解でよろしいでしょうか?
私としては、憲法違反弁護士に制裁を与えたいので、勝訴したときのお金は全額余命様に寄付しても良いくらいの気持ちですが、取り分もやっぱり気になります。(笑)

.....勝訴が前提であり、そもそもが、そのお金は個人のものであるから、寄付ではなく、継続を考えて自主的な基金としての一部預かりという形になると思うが、もちろん最終的にはお返しということになる。まあ、みなさんはお金が目的ではないからね。

 

匿名
〇訴訟金額は「1名あたり1000万円を予定」とあり、合計3名3000万円のこれにかかる印紙代その他の(3名分の)合計が5万円強かかる… ということでよろしいのでしょうか。
.....神原元、姜文江、宋恵燕は別々に提訴する予定なので1名あたり1000万円となる。

〇私はもうじき80歳になろうとしている年金生活者なので、私と妻とは「訴訟費用、約5万円」について負担できなくて申し訳ございません。
.....当初は5万円を負担できるメンバーが先発するが、基金の充実を待って全員が参加できるように頑張りたい。ひたおしだよ。

〇「神原元弁護士」案件の他にも、「佐々木亮弁護士と北周士弁護士」、その他にも櫻井光政、小倉秀夫、池田賢太… 等々 次々に出てきたとすると、多く見積もるとザッと10人位は出てくるかもしれない… と考たらいいのでしょうか。
そうすると、その各人に@1000万円と考えるのか、弁護士によって、1000万円とか500万円とか300万円とか考えるのでしょうか。
.....大阪、李信恵裁判が2200万円の損害賠償請求だが、こちらは脅迫、恐喝事案である。1000万円の損害賠償請求に問題はなかろう。基本的に同罪と考え順次、対応する。

■これから対峙していこうとする全体像が私には十分につかめないので思案しますが、
□上記のように仮に10人くらい出てきたとして、裁判費用の計算はしっかりとできているのでしょうか?
□仮に(万が一)敗訴した場合の私達の負うべき負担についても計算済みなのでしょうか?
□もし仮に敗訴した場合には各個人の負担はどれくらいになるだろう(なるかも )、あるいはその場合には高裁での闘争が続くというようなことは、ブログのどこかで触れられるのでしょうか?
□もしも抗告審(高裁)となった場合の裁判費用はどれくらいかかるのでしょうか?

■こちらから訴訟を出していく場合の、①日弁連会長および②傘下弁護士会会長および幹部の憲法違反、個人情報開示における守秘義務違反および目的外使用の容認 の裁判について、→
ア.日弁連(東京)と傘下弁護士会(全国21府県)などを相手に闘い続けていけるだけの人的、経済的な力量の見通し(高裁、最高裁での争いも?)を立てた上での訴訟ということでよろしいのでしょうか。
■これら上記に記載した諸点は「弁護士を入れて検討の結果」(余命三年時事日記6 110頁のように)と考えてよろしいのでしょうか。

■私もこのことについて、弁護士相談で弁護士に聞いてみました。
〇弁護士ですから、簡単にこちらの期待するようないい見通しは言いません。勝訴するかもしれない場合(事項)と敗訴するかもしれない場合(事項)と…。
*89条=憲法違反と言い切れるかどうか…、
*集団で懲戒請求をした場合、正当な懲戒請求行動とみなされるかどうか… など。

.....全部、一気やる必要はない。無理をせずにできることからやるのが原則。
しかし、リスクを恐れていては何も解決しない。外患罪告発から懲戒請求までの流れは、「日本人と在日朝鮮人との戦い」であり、「諸悪の根源マンセー日弁連」というように日弁連は在日朝鮮人の手先であり、北朝鮮テロ国家の支援組織であると言っても過言ではない。これはいまや諸外国の共通認識である。
また、裁判の過程において、日弁連弁護士、特に在日コリアン弁護士協会の弁護士の違法行為がさらされることになるし、外圧による反日国際テロリストと北朝鮮支援組織のあぶり出しや川崎デモとメディアの違法行為の追及もはじまる。
もうこの関係の裁判はまさに「日本人と在日朝鮮人との戦い」なのである。近々に朝鮮有事ともなれば、好むと好まざるとにかかわらず、在日朝鮮人は自国憲法から戦闘員となり、日本国民と対峙することになる。その際、日弁連や反日組織が日本人として朝鮮人と戦えるだろうか?大いに疑問である。一連の裁判はこの識別でもある。
まあ、臨機応変に対応する。今、いろいろ考えてもしかたがない。

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