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2018-06-16 09:43 0 comments

2571 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった37(0)

引用元 

日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった37
武蔵小杉合同法律事務所 報告編①

夏炉冬扇
余命爺さま、PTの皆さま、夏炉冬扇です、お久しぶりでございます。 取り急ぎ、お知らせを。
本日5月11日、武蔵小杉合同法律事務所から「通知書」が届きました。
内容は「神原元弁護士(他、複数人の記載あるも人数不明)への懲戒請求(川崎デモ等その他事案)により、同弁護士は弁護士会への弁明を余儀なくされ、貴重な時間、労力を奪われ、根拠のない請求によって名誉、信用等を不当に侵害され、精神的苦痛を受けた」等々です。
そして、私に慰謝料として計15万円を請求するそうです。合意(示談?)に応じない場合は提訴して計150万円を請求するとのこと。
これは、神奈川県弁護士会が懲戒請求者である私の個人情報を当方に無断で各弁護士諸氏に漏洩した「個人情報保護法違反」であり、法の専門家である弁護士が「法律に詳しくない一般国民に精神的ストレスを与える脅迫」もしくは「特殊詐欺」として警察に相談する事案でしょうか?(笑)
裁判所への呼び出しではないので無視しますが、今後の対応をご教示いただければ幸いです。
同様の文書は、この分だと神奈川弁護士会に懲戒請求を出した同志の皆さまのお手元に近日中に届くと存じます。

SMRY
余命さま、スタッフの皆様お世話になっております。いつもありがとうございます。
本日、5月11日、10日付で武蔵小杉合同法律事務所、弁護士神原元より、通知書が来ました。神原と姜と宋3名への慰謝料として15万円支払えとのことです。合意書に署名し、振り込むようにとのことです。合意しない時は損害賠償請求訴訟を提起するそうです
一瞬怯みました。あわてて先日頂きました余命様の携帯に電話してしてしまいましたが、ブログも繋がりにくい、攻撃をうけているとのこと。余命様も当然電話に出られる状況ではないのだと推察します。
おそらくこの通知書は多くの方に送られていることでしょう。一般の主婦だと思って狙ったのか。怒りが湧いてきました。負けません。
合同法律事務所等、公的な機関ではありません。
とりあえず、動きません。ブログでよいので、対応を指示してくださるのをお待ちします。

桂小太郎
しばき隊弁護士・神原元の所属する武蔵小杉合同法律事務所から通知書なるものが届きました。懲戒請求が虚偽告訴罪に当たるとして(懲戒請求は告訴なんですか?!)慰謝料15万円振り込めというものです。振り込まない場合は150万円の損害賠償を起こすそうです。しかし不思議なことに、この通知書は内容証明郵便でもなく書留でも特定通知記録でもないのです。万が一訴えられて負けても請求額の1割が判決の相場なので請求は15万円でしょう。とりあえず放置しておこうかと思いますがいかがすればよいでしょうか?

AB
今日5月12日、武蔵小杉合同法律事務所の弁護士神原元より通知書が届きました。合意に応じない場合、合計150万円の請求をするとあり、その脅しの内容に少し戸惑いを感じました。今まで裁判に関わった事は無く今後の対応をどうして行けば分からないし、敵方の要求している額も額なので、今後余命ブログ内で具体的な指示されるのを待っています。
とりあえず今は静観して待ちます。

空波
皆様、余命翁様、PTの皆様、日々のひた押しの諸々の活動お疲れ様です。
既に報告されていますが、来ましたよ、私にも。
武蔵小杉合同法律事務所からの「通知書」という妙な文書が。
まあ既にここで情報は得ていましたので、自分にも来るかな?
とは思っていましたが、本当に彼らはこんな文書を送っていたのですね、驚きです。
余命翁様が、5/16の彼らの声明から判断する、と書かれていましたので、私もまずは放置しておこうと思います。
当該の書面は既に入手されていると思いますが、もしご入用でしたらご指示願います。即、手配します。

カーベル
余命チームの皆様、日々の活動ありがとうございます。懲戒請求者のひとりです。
さて、私の元にも武蔵小杉合同法律事務所より、「通知書」なるものが届きました。
慰謝料ひとり5万円、計15万円で和解、応じない場合は横浜地方裁判所に提起し、ひとり50万円、計150万円の請求をするという内容でした。
もちろん、和解するつもりはございませんが、このまま静観で良いのか、それとももう一度懲戒請求を出せばよいのか、今後どう対処すればよいのかご教示頂ければと思います。

AB
余命様スタッフの皆様ご苦労様です。
12日土曜日に私のところにも武蔵小杉合同法律事務所より慰謝料請求の通知書が届きました。
匿名で申し訳ありませんが、取り急ぎお伝え致します。

君という光
余命様、スタッフの皆様いつもありがとうございます。
いま武蔵小杉合同法律事務所より通知書、合意書が届きました。覚悟はしておりましたが少し震えています。
他の皆さんと同じ行動をとりたいと思っておりますのでご指示をいただければと思います。よろしくお願いいたします。

ゆりこ
余命翁様、プロジェクトチームの皆様、いつも大変お世話になっております。
お礼が遅くなりましたが、「月刊余命三年時事日記」のNo.6~9、無事に届いております。ありがとうございます。
我が家にも武蔵小杉合同法律事務所から通知書が届きましたことをお知らせしたく、書き込みをいたします。
「弁護士法 第五十八条 何人も、弁護士または弁護士法人について懲戒の事由があると思料するときは、その事由の理由を添えて、その弁護士又は弁護士法人の所属弁護士会にこれを懲戒することを求めることができる」この規定があるからこその懲戒請求なのですが。 何のためにこの五十八条はあるんでしょうね?
とりあえず、通知書の内容は全文記入するには長いので、写しを郵送いたします。
今後のアクションも一致団結して当たるべきだと思っております。ご連絡、お待ちしております。
それでは、皆様お身体ご自愛くださいませ。

日本復活の道
日本国のため、日々動かれている皆さん、ご苦労様です。
これまでほとんどこのブログにコメントはしたことなく、ブログをのぞくことも最近はなかったのですが、予期せぬことが起きたのでコメントさせてもらいます。
とはいえ、みなさんご周知のこととは思いますが、武蔵小杉合同法律事務所というところから通知書というかたちで慰謝料請求が来ていました。どうやら、我々が行った懲戒請求は「不当な」懲戒請求であったということで、さらに「貴殿からの懲戒請求によって、弁護士らは弁護士会に対する弁明を余儀なくされ、貴重な時間や労力を奪われたほか、根拠のない請求によって名誉、信用等を不当に侵害され、精神的苦痛を受けました」らしいです。
そしてその「不当」な懲戒請求を行ったことにより「各弁護士一名につき慰謝料5万円、合計15万円を請求します」という文が続いています。この「合意」に応じない場合は「横浜地方裁判所に損害賠償請求訴訟を提起することに」なり、「その場合は各弁護士1名につき慰謝料金50万円、合計150万円を請求する」らしいです。
この慰謝料請求ですが、支払う必要はないですよね。また、この件について何か次に起こすべきアクションがあればぜひ教えていただきたいです・・・。
自分は法律関係に疎いので思わず少しうろたえてしまいましたが、なんとなくですが詭弁っていう感じは伝わってきます。
すでに他の方がこれについて投稿されておりますし、手元に同じ通知書が届いておられるかたもたくさんいらっしゃるとは思いますが、念のために投稿させてもらいました。
余命さんをはじめ日本に為に暗躍されている皆様、応援しております。日本復活を共に目指しましょう。

67才あらため69才
自分にも来ました。田舎の高齢者としては弁護士の裁判にかけるとの通知におもわず恫喝の恐怖感で夜も寝られず血圧が上ってしまいました。しかしこの日本で日本人が正当な権利として行った申立に真摯に答えず、公正を旨とする法律専門家の態度とは程遠く、まして朝鮮人弁護士が日本国民をスラップ裁判の如く法律知識をフル動員し痛めつけようとする世の中をこのまま若い世代に渡してはなりません。日弁連しかいない司法を一日もはやく日本人の為の新弁護士会を渇望しています。

水たまり
いつも、お世話になりまして、ありがとうございます。
本日、母宛に、武蔵小杉合同法律事務所より、合意書2通が郵送されてきました。戦っている証として、記念に取っておきます。
ご多忙の最中にお時間を取らせてしまい、申し訳ありませんでした。
取り急ぎ、ご報告させて頂きます。皆様、呉々もご自愛下さい。

SMRY
余命様、スタッフの皆様いつもありがとうございます。
この度私にも、武蔵小杉合同法律事務所より通知書が来ました。当初何に巻き込まれたのか、悶々としました。が数時間後に余命様とお話をし、また、コメント欄の皆様のコメントを読み、勇気を頂きました。
日本のため、イコール次世代を担う若者のため、大切に育てている息子達のために、母は腹をくくりました。母親は腹をくくると強いのです。
今日、先日逝った母の四十九日の法要を済ませました。先祖に祈ってまいりました。先祖の中には、若くして朝鮮総督府の役人として勤めておりました、祖父もおります。戦前にかの地で病没致しましたが。故祖母より、祖父母は故佐藤栄作元総理夫妻と同じ官舎に居たことがあると聞いております。(故佐藤首相のwikiを見ましても朝鮮半島への赴任歴は見当たらないので、祖母か私の思い違いかもしれません。)祖母は祖父亡き後ソウルで日本人客用のM旅館の女将を努めておりました。
私はこのような祖父母の歴史を恥じてきました。ここ数年で余命三年時事日記ブログ、書籍他等々より、覚醒することができました。
どなたかのコメントで、私達はスタンドアローンではありますが、一人ではない、とありました。まさにそうです。
ここはコメントを入れるのも勇気のいる、クオリティの高いブログです。ただ、一時の私のように思い悩む方もいらっしゃると思い、コメントさせて頂きました。ぶれないで頑張りましょう。
余命様、激務の中、お電話を頂きありがとうございました。

そら
皆さま、日頃よりの数々のお骨折りに、心より感謝申し上げます。本日(5月12日)私の所にも、武蔵小杉合同法律事務所より通知書が届きました。ご報告まで、、、、

芦屋十庵
余命爺様、PTの皆様、連日の激務、誠にありがとうございます。
さて、「2510 2018/05/10アラカルト②」「とりとり」様のコメントを読みまして、私に来ましたものを、読みましたところ、同様の取り下げたとの文言がありました。さらに、驚くことに、「理由」の第3「対象弁護士らの答弁」2の(3)には、ちなみに、朝鮮学校(朝鮮人学校というものは存在しない)に通う子どもたちにも学習権は保証されるべきであり、₋–以下、略₋₋₋とあります。確かに、会長声明文では朝鮮学校であって、朝鮮(人)学校ではありませんが、それを理由とするなら、初めから、朝鮮人学校というものは存在しないから、懲戒請求は無効だと強弁すればいいだけのことではないでしょうか。それを今になって、大騒ぎしたあげく、誰かが気づいたんでしょうか、これで言い逃れができると思ったんですね。でもこれまでのいきさつからすると、弁護士さんも朝鮮学校=朝鮮人学校と思ってたんですよね。
もっと早く気づけば、時間稼ぎができたのにね。何事にも、冷静になって対処することが大切ですね。見えるものが見えなくなってしまいます。それにしても、余命爺さんも人が好いですね。わざとですか?
これらのことから、弁護士さんたちは、朝鮮人学校というものは存在しないので、懲戒請求は無効であるから、親切心で「懲戒請求を取り下げ」という処置を勝手にしたのでしょうか?
もう分けがわからなくなりました。
福島瑞穂弁護人の明解なる回答を求めます。(笑)

マンセー名無しさん
ウチにも武蔵小杉法律事務所から封書が来ました。まだ、中身は確認してませんが、これは保管しておけばよいですかね。
神奈川県弁護士会が個人情報をバラしてるんですね。犯罪者集団やなあ。

ぱぴぷぺぽ
余命様、スタッフの皆様、全国の同志の皆様お疲れ様です。
本日(5/15)、私の所にも「武蔵小杉合同法律事務所」から封筒が届きました。
もう来ないのかと思っていましたので、ちょっと嬉しい私は変人かも知れませんねww
もう40年も前に、とある企業に勤めていましたが、社内の法律部門に配属されておりました。所謂お茶汲みでしたが、法律関係の書類を毎日見ておりました。コピーを取ったり、タイプをしたりする度に、内容を読むので、頭が悪いなりに肌で覚えた言い回し…みたいなものを覚えています。
その野性(笑)の感覚で見ると、これ本当に弁護士さんが作った文章なのかな?と感じました。何というか、稚拙?な感じがしました。
本当に、振り込め詐欺のレベルですね。
Amazonのレビューが消された方がいらっしゃるとのこと、慌てて確認したら、私のは残っていました。もし消されたら、控えが残っているので、もっと詳しく編集して再投稿しま~す。

とくめいです
余命様 スタッフの皆さま いつもありがとうございます。本日、武蔵小杉合同法律事務所より例の通知書と合意書が届きました。
合意に応じない場合は、横浜地方裁判に損害賠償請求訴訟を提起すると書いてあります。ご丁寧に裏面には 複数の方からお詫びや和解の連絡が来ているので、電話での対応は困難だという事。質問などはメールで問い合わせくださいって書いてありました。本当でしょうかね~ どのような展開になるのか解りませんが、ともに頑張りましょう(^^ゞ 2018.05.15

白髪
余命様、余命PTの皆様、お世話になっております。ご報告です。
神原弁護士からの通知書ですが、 家内だけではなく私にも届きました。
宜しくお願い致します。

桜餅
余命様、プロジェクトチームの皆様、いつもありがとうございます。
本日、私にも武蔵小杉合同法律事務所から通知書が届きました。
訴状かと思ったら慰謝料払えって…冗談でしょって思いました。
いつも通り返礼の束と一緒に放置です。
しかし法律は苦手ですw。よろしくご指導ください。

はる
余命様、スタッフの皆様いつも有難うございます。 小坪議員との連携心強いです。
武蔵小杉合同法律事務所から郵送が昨日届きました。
「ギャーほんまにキターー!」と心の中が叫んでしまいました。ただの脅しだと思ってましたので。
通知書1枚と合意書2枚です。(同じ内容のものが2枚)
私的には、一歩も引く気はなく、無視一択と思っていますが、法律は全くの素人のため、余命チームの皆様にご教示いただきたく存じます。よろしくお願い致します。

コメもパンも好き
余命様、余命読者の皆様、お疲れ様です。今まで見るだけでしたが初投稿いたします。何分、心配性なもので。
懲戒請求事案の当初は、家族と日本のためと思って懲戒請求書を提出したのですが、家族にばれてしまい、これ以上の参戦は家庭の都合も発生し(子育て関連)難しくなってきた矢先の怪文書到着となりました。そこで、どうしても余命様に質問したく投稿した次第です。
まず1に、通知書には他読者様の通り、15万円の請求がありましたが、それに応じないと150万円の支払いになります。これは私のような者にはかなりのハードルの金額であり、かなり困窮してしまいます。それでも、無視したほうがよろしいのでしょうか。
2もし、15万円払ったとして、その後、いろんな被懲戒請求者から同様の請求をされることはありうるのでしょうか。
3に、もし払わずに事態が進み、仮に自分に訴状が到着した場合、必ず自分が出頭しないといけないのでしょうか。私は家族を抱えた身分になり、なかなか足を運ぶことがかないません。ましてや県外などとても行ける状況ではありません。委託とか代表者が行くとかあるのでしょうか。
このような状況になってしまい、他の参戦者の皆様の足を引っ張るような感じになってしまい申し訳ありませんが、なにぶん、生活が懸かっておりますので、お返事いただけたら幸いです。

.....裁判所から訴状が来たら、このコメント欄で結構なのでお知らせを!こちらで選定代理人を立てるので、ご当人が裁判所へ出頭ということはない。
和解は次から次へと狙われるから要注意!!!

 

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