余命三年時事日記 ミラーサイト
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2018-06-09 21:24
2553 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった29(0)
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琵琶鯉
琵琶鯉です。
余命翁様及びスタッフの皆様、いつもありがとうございます。
選挙は正に戦(いくさ)です。いろんな所から敵の正体が、判明してきますよね。あの相手候補の支持団体、「自治労新潟県本部保育部」は極左暴力団体 革丸の機関紙 前進 がこの度の件を応援しておりました。早速、情報は拡散されておりますが、有事の際、子供を人質に捕られる可能性がある事を懸念して、官邸メールを致しました。
また、別件ですが、例の日大の田中理事長、どうやら暴力団との付き合いがあるようで、資金がそちらに流れているようです。もし、これが北朝鮮に流れていたらテロ支援団体としての指定となる可能性があるように思います。詳しい調査と関係機関への申請が必要かと思います。U 1速報よりソースは朝日デジタルです。
(琵琶鯉)
匿名
吉田康一郎さん、花角英世さんの当選を心から祈っています。私は今、自由に身動きできないのが非常に残念です。
選挙では様々な人間模様があり、誹謗中傷や妨害もあります。頑張って、応援してますの一言は候補者とスタッフを勇気づけます。
それでも選挙は現場第一。駆けつけたら一人の力が10倍、100倍になります。ビラ配り、候補者と一緒に歩く(桃太郎)、一緒に頭を下げる。今回駆けつけられないのが本当に悔しいです。
ビラ配りは無理、外に出るのがいやという方でも協力はできます。選挙事務所は賑わいが大事です。何も用がなくても事務所に寄ってみる。人がいる事務所には勝利が飛び込んできます。公示日には政策ビラの証紙貼り、第一声に立ち会って盛り上げる、電話作戦、選挙中にはビラ配りと街頭演説で応援する、最後はマイク納めに参加する。何よりも、人が集まっている様子を見てもらうことが重要です。
政治家にとっては選挙は戦争と同じです。勝つことが大事。選挙で名前を書いてもらうのが一番大きな仕事。これだけに特化したのが特定野党議員です。名前さえ書いてもらえばいい。保守はそれに負けてしまう。
モリカケ騒動は、日本の政治を停滞させると同時に、テレビを通じた選挙対策だと思いました。テレビしか見ない人達に投票させるための洗脳でしょう。今気づいても遅いかもしれませんが。
吉田康一郎さん、花角英世さんを活かせないような日本ならば、すぐに大掃除の開始が必要だと思います。

 

ニワカス
このところ当方業績不振wということと多忙もあり、以前の寄付からしばらく遠ざかってしまいまして。
そんな折り、スタッフの方が晒される事態に、辺りから再読し始めまして現在に至りますが、2ちゃんのスレは乗っ取られるし敵は必死だな、ということが良く分かります、また「関係無いのになあ」と思われる藤木とかいうテキサス親父事務局があろうことか余命さん攻撃するって何なんだ?と。
軽く藤木の動画や投稿も見ましたが、自分から言わせれば。
藤木一派
・営利企業
・(親父が居なきゃ)一人じゃ何もできない
これに尽きるんじゃないかと。
考え方、感じ方の違いは人それぞれだと思いますが、自分はこの時事日記で初めて覚醒した無能で、目的が朝鮮人一掃、地道な活動、という余命チームには何の疑う余地も無く、活動を支持者で支える、見返り相互不要、無理せずひた押し、というのは無敵だと思います。
このスタイルでの活動で余命さん本人が実名で先頭に立ったり顔晒すとか有り得ません。
なので反勢力はそういったことを延々言い続ける、実に分かり易い。
保守とか活動家、愛国者が今までの活動で今回の大量懲戒請求などができ得たでしょうか。
また懲戒請求というリスクある行動に1000人とか動員できるんでしょうか。
日本に巣食う人でなしを駆逐するのには余命チームのやり方しかないですよね。
自分はこの件ではケツ拭く自信が無かったことと家族や会社のこともあるので参加できずに申し訳ない気持ちです。
自分にできることは1人でも多く、日本を取り戻す、に目覚めさせる仲間を作る、また業績上げて協力する、これぐらいしかできません。
まだまだ書きたいことはありますが長文で煩わせるのは厳禁だと思いますのでこの辺で。
最後に余命さん、という出回ってる画像ですが予想外w、それと良い意味で予想通り、いやカッコエエなあ、と素直に思いました。

轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
今日、明日の選挙は是非勝利したいですね。
さて、6月3日の川崎事件ですが、市が開催を認めた講演会をヘイトと決めつけて暴言と力で開催が阻止されました。講師の弁護士さんはバランスの取れた思想の自由を説かれる方であり、この方を敵に回した戦略は致命的でしょう。詳細は瀬戸様のブログをご覧ください。
ttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53283055.html
余命3年時事日記で学んだと思いますが、戦後の痛ましい事件を想起させます。
端山税務官慰霊祭(6月26日)
1人でも多くの日本国民の覚醒を。
出来ることを直押しに。
轟木龍藏拝

 

慶子
余命様はじめ皆様、大変お疲れさまです。
掲載はないと踏んで投稿したものがupされ、それを縦横無尽に解析してくださったあまむし様には心より感謝し、お礼を申し上げます。
3)「日弁連」の主張する〝高度な自治〟の根拠を論破するところの赤字部分は、原告の請求を棄却するとの判決を求める旨を記載する答弁書に使えますね。訴訟費用は原告の負担とするとの判決を求めるの記載を忘れずしなければなりません(大事なところ)。
私が考える問題点は、今現在の状況下で
①弁護士資格を持つ議員が愛国者とは限らない。議員秘書に弁護士有資格者が送り込まれている弊害。
②国会議員に帰化(二重国籍者含む)議員が多数存在する事を有権者のほとんどが知らない。
③裁判所に連なる資格者は日本人であり、不正義を働くはずはなく、その人達は高尚な理念と責務に充たされ、一般人とは別格の資質を持つのだから、組織としても健全なはずである、の域を出たところから正誤を挙げると異端者扱いされやすい(今回の懲戒請求を不当大量請求またはレイシスト、ネトウヨの業務妨害等々)。
④そして最大の難題は日本人の国民性で熱しやすく冷めやすい為に、継続中の危機と憲法違反と日弁連はじめ弁護士会が北朝鮮に直結している点に関心を持たず、常に野党側をヨイショの報道に感化される傾向を、どうすれば少しでも軌道修正できるかにある等。
ですが、以上の事から、個人的には神原弁護士元しばき隊、佐々木弁護士おとしまえ好きブラック企業大賞実行委員、北ノースライムカンパ&和解金好き弁護士さん達とは、何年かかってもリアルで対峙したいと思っています(裁判議事録?に残すため)。
ただひとつの杞憂は体たらく絶賛中の国会と、反日売国報道機関の連携が弱体化するまでと、余命ブログ主張の懲戒請求の真意を清濁合わせて正しく判断の拮抗三つ巴を誰が制するかにある事です。
日和る日弁連が制限時間直前に登場し、提訴するぞ記者会見の弁護士達や後続の弁護士を諌めれば、矛と盾の道理が、まさかの矛盾にのまれてしまい、日本人特有の曖昧、遺憾に格納され記事として残るだけになり、今ある日本の危機と反日勢力が隠されます。
願わくば、発言力のある言論人に地上波で話題にしていただければと思ったりしますが、書籍で批判しただけで朝日新聞から5,000万円の損害賠償請求訴訟をされる現実があるのですから、他人事で過ぎていくのでしょうか?
それは違うと声を挙げる事より、懲戒請求されて気分が悪いからおとしまえで訴えるよ‼訴訟費用はカンパで調達するよ‼
それが嫌なら和解金ちょうだい‼
連絡待ってるよ‼
の社会になったら、今沈黙の人(ネットで議論しあう人達以外の弁護士や言論人)は異議なく生きていけるのでしょうか?
鬱になったという方は、裁判が刑罰を表すだけのものと捉え、しばき隊から連想されるヤクザまがいのおとしまえ発言や、和解金払えば楽になるよ的な発言に恐怖したからだと思われます。嘘を言ってはいけないよ、誰も見てなくてもお天道様が見ているよと育つ日本人とは違う気質が日弁連を覆っているように思います。
裁判所も汚鮮されて久しいと言われるなら、日本を取り戻す一貫のひとつとしての懲戒請求の真意を、法の番人、法の裁きに届けるのは難しい事になります。
そんな事を承知で踏み切った余命ブログの主張に賛同し行動した読者は、一切の横の繋がりを持たず、弁護人も持たず、ただ日本再生の希望を叶える為に動いているのです。
私は朝鮮人を差別する為に署名捺印したのではありません。私達日本人の子供達が一生懸命勉強し資格試験に挑戦しても、日本人には適応されない優遇措置があるせいで、優秀な日本人が育たず、進路を絶たれるような事は、今回の事に限らず、あってはならないと思っているのです。
優遇された人には更なる優遇が用意され、帰化せずとも公務員や弁護士になってヘイトスピーチが酷いと言いながら暮らす国が日本なのです。
その日本の決まり、ルールが守れない、守る気などさらさらないから憲法違反も恐れない。このようなとんでもない事が反日売国議員主導で進められてきたのです。
そこにメスを入れる議員が増えてきたこの頃に声援を送る静かな日本の同志達。
言論の自由が侵されはじめているのも顕著になっています。静かな日本の同志が声を挙げる時は恐ろしい勢いになっていると思います。メスを持つ議員が倒れないように、潰されないようにと余命ブログ記事が更新される。
法治国家の日本に100対0の判断は出ないと理解しながら、心ある議員や言論人に弁護士自治の今ある問題点を語っていただければと、諦め切れない思いと日本が大事の思いをお伝えして失礼いたします。

 

ottotto
遅ればせながら、報告しておきます。
私にも、5月18日に武蔵小杉合同法律事務所から届いておりますので、ご報告しておきます。
大変ご苦労様です。

 

Sei
余命様
総務省の資料に「有権者は、ウェブサイト等(ホームページ、ブログ、
ツイッターやフェイスブック等のSNS、動画共有サービス、動画中継サイト等)を利用した選挙運動ができますが、電子メール(SMTP方式及び電話番号方式)を利用した選挙運動は引き続き禁止されています。」と書かれています。
メールで「○○候補に投票お願いします」と依頼すると、選挙運動違反になると思います。
余命読者の皆さまに、早急に告知し、総務省HPでネット選挙運動でできること、禁止されていることを各自でご確認いただくほうがよいと思います。
自民党側の選挙違反は大きく報道され、議員辞職に追い込まれてしまいますが、左翼側の選挙違反は見逃されてしまいます。
ネットで選挙運動を行う際は、十分気をつけたほうがいいと思います。
匿名
お忙しそうなので、余計なカキコは控えようと思っていたのですが、
件の法律事務所からのお手紙ですが、見落としていました。
(視力も悪いのですが)封筒に貼り付けてある宛名シールの、自分の名前の下に薄い黄色のラインマーカーが、目立たぬように引かれています。
郵便やさんかな・・・?とも思ったのですが、このマーキングはいったい??
ちなみに、250万のコースです。
まあ何にしても今更ですが、一応、ご報告しておきます。
あと、何度か質問されている内容なのですが、
月刊余命三年時事日記 Vol.8 & Vol.9と、次の Vol.10 & Vol.11を一緒に注文をしようと思っているのですが、次を待っていてよろしいですか?
「委任状」が何のことか、わからなくて気になっています。
先に Vol.8 & Vol.9だけでも、先に注文をかけた方かよいのでしょうか?
それから、新潟県知事選ですが、何の伝手もなくて、お役に立てなくて心苦しく思っています。申し訳ございません。m(__)m

.....書籍についてはせんたく小野誠の関係でスタッフを避難させているので、Vol.10 & Vol.11のめどがついていない。Vol.8 & Vol.9をご注文いただきたい。
委任状の件は、神原元弁護士や佐々木亮弁護士、北周士弁護士の告訴宣言対象者が約1200名となっている。
各弁護士に対する反訴損害賠償請求が事実上、集団訴訟の印紙代だけでひとり請求額1000万円としても巨額となり、うずしおでは負担しきれないことから、選定当事者を20名程度に絞り、数ブロックに分けて対応することにした。そのためうずしおでの委任状が必要なくなっている。
当初、事案が事案であるだけに、反訴損害賠償請求者は数分の一程度とみていたのだがなんと現状、1人の脱落者もいないという当事者も信じられない奇跡が起きている。
すでに、日弁連や傘下弁護士会を巻き込んでを巻き込み、憲法違反だけではなく、個人情報の漏洩から目的外使用という守秘義務違反が指摘されており、脅迫、恐喝事件へ発展しそうな展開である。
「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が単なる懲戒請求だけではなく、発火点として、「日本人対朝鮮人」という図式になりつつあり、先日の6月3日川崎事件はその典型であった。 とにもかくにも事態は急展開しており、6月12日に開催予定の米朝会談の結果によっては、日本国内での緊張が高まることもあるだろう。
明日は中野区長選、新潟知事選の投票日である。まず結果を出したいね。
また、青林堂「ジャパニズム」の発売日でもある。いずれもよろしくお願いしたい。

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