余命三年時事日記 ミラーサイト
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2017-07-15 20:25
1748 2017/07/15アラカルト4(0)
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月いちうどん
NHKが反日組織だというのは保守層には周知の事実でありますが、教育番組でもこれでもかというほどの反日活動を行っていることに、連中の激しい徹底抗戦ぶりが見て取れます。
「ニュースで英会話」という番組の「都議選自民党大敗」の回(その取り上げ方もどうなのか?「小池新党圧勝じゃないんだ?」と出演者のデーモン小暮が言っていました)も、英会話そっちのけで「前川さんという文科省事務方のトップの”告発”により、安倍政権の利益誘導、裏取引が明らかにされた」というNHK解説委員の熱弁に、思わずクロ現かと錯覚してしまいました。
その後の「名曲アルバム」を見て、生まれ変わってほしい、良いところもあるのだからと思いましたが、続いて「グレーテルのかまど」「マンゴープリン」の回でわざわざ馳星周引っ張りだしてくるところなど、やはりダメだわとがっかりさせる。これもマンゴープリンの紹介ではなく馳星周の小説の紹介のようでした。
北海道出身の反日左巻き小説家として、応援しているのでしょうね、NHKとして。小説の売り上げが落ちたらいつでも宣伝するよっていう意思表示、いや全力応援ですな。
次回は松井今朝子ときたもんだ。安倍首相を”アベボン”と揶揄する同志ですな、NHKの。
もういい、お腹いっぱいをはるかに通り越して毎日もどしているようなものです。反日の動向を知るためにと、ニュース風バラエティ番組(ニュース番組ではない)を見てもどし(精神的にです)、教育番組を見て「左巻き教育だったか!」と激高し眩暈がする悪循環に、テレビを点けないことの多くなったこの頃。
異常な連中を駆逐するためならもう、多少の、いや甚大な被害も最早止むを得まい、日本のためにいつでもこの身を投げ出そうと覚悟しております。出来るだけ若い朋輩に被害が及ばないことを願って。
しかし、年金や各種手当などで一番手厚い保護を国から受けている者たちが、一番の日本の担い手、稼ぎ頭である人たちを後ろから撃っている。いったいどれだけ馬鹿で強欲なのかと憤りが止まない。
「後ろから撃つ」奴、そういえば石破は昔から嫌いだった。「なんで? あの人の言っていること、わかりやすくて良いじゃん」などと若いモンに言われましたが(私もその頃十分若かったが)顔としゃべり方が嘘くさくて嫌だった。
アンチレッド
言論弾圧の常套句、「人種差別、差別主義者、排外主義者、レイシスト、ヘイトスピーチ」
これらは作為的に反論できない意識を持たされていると思うが、全くのデタラメあると言いたい。
生物の根源的欲求である生存本能から必然的に導かれる第一の判断は、危険か危険でないか、である。
ストーカーは、ストーカー被害者にとって当然危険な存在なので、ストーカーに対し排他的言動を行うのは当然認められるべき行為であって、その排他的言動を「差別」などと糾弾されるいわれはないだろう。
日本に対し、国家を挙げて捏造の歴史問題で執拗に謝罪・賠償を要求したり、靖国神社に爆弾をしかけたり、日本人を拉致したり、日本に向けて頻繁にミサイルを打ち込む国家・民族、また頻繁に領海侵犯を行い、沖縄で独立運動を扇動したりする国家・民族がいる。
まさに国家・民族挙げてのストーカーのごとき行為ではないか。
このような国家・民族に対する、日本・日本人の排他的言動が、人種差別など上記常套句でもって糾弾されるいわれはないはずである。
現在、ヒアリという「危険な外来生物の上陸」が、大きな問題として取り上げられていて、その「排除」が緊急の課題となっているが、これをヒアリに対する「差別」などという者がいるのか。
犬・猫に代表される人間に親和的で危険でない動物とは「共生」するのに、危険な熊と「共生」しないのは「差別」などという者がいるのか。
繰り返すが、生物の根源的欲求である生存本能から必然的に導かれる第一の判断は、危険か危険でないか、であってこの判断が最優先されて当然である。
沈丁花
こんにちは。
九州の豪雨ですが、空き巣の件で職場の人たちが「あれって日本人なのかなあ」「あー」「怪しいよね~」と話していました。
個人的には手引き等で在も絡んでいると思うけど、そこまで言うと厄介なので「ノービザの出稼ぎ窃盗団じゃない?」とだけつけ加えておきました。
この会話、普通なら何も特筆すべきことではないですよね。
ただ、この会話をしていたのは在韓大使が帰国している時に「海外旅行行きたいよね~、韓国とか」と言っていた、外国人に忌避感のない政治にも興味ない層で、ちょっと感慨深いものがありました。
組織犯罪を犯す外国人というと、個人的にパッと浮かぶのは中国・朝鮮・ブラジルです。実際の統計もそんな感じですよね。ちなみに彼女たちが想定した外国人の国籍は分かりません。「韓国旅行」的に、もしかしたら中国一択で韓国は含まれていないかも。
それでも、そういう女子たちであろうと「火事場泥棒なんてするの、外人じゃないの」という考えが出てくるあたり、日本人の無意識的な民族主義はDNAレベルで根深いのかもしれないと、ちょっと安心しました。「こちとら2000年も島国やってきてんだ、外国(特に欧州)のように多文化共生という狂った思想は根付かないぞ」って感じで。

>ミカンの実様
当代様すみません、この場をお借りして……。
個人的な意見ですが、この時期オススメのDHC商品はアセローラローション(化粧水)とミネラルウォッシュ(洗顔料)です。
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日本に恩返し
余命爺様、余命スタッフ様
産経ニュースで、そう遠くない日に、日本でも売国奴公務員に対する処罰が行われる予感がするとともに、そうあってほしいと期待したい記事がありましたのでご紹介します。

産経ニュース
トルコで新たに7000人免職 政権転覆未遂1年控え粛清
2017.7.15 07:59
トルコ政府は14日、警察や内務省、軍などの7千人以上を新たに免職処分にしたと発表した。地元メディアが伝えた。昨年7月のクーデター未遂事件の黒幕と断定した在米のイスラム指導者ギュレン師派らに対する大規模粛清の一環。
15日でクーデター未遂事件から1年を迎えるが、節目の日を前に政府が粛清の手を緩めない姿勢を示した形だ。
今回の粛清対象には保健省や宗教庁、外務省などの職員も含まれる一方、約570人が復職した。
政府は事件直後に非常事態宣言を出し、ギュレン派一掃を掲げて粛清を続けているが、ギュレン派以外の反政府派も対象となり、これまでに5万人以上を逮捕、約15万人を停職や公職追放とした。強権的なやり方に国内外で懸念や反発が強まっている。
エルドアン大統領の政敵だったギュレン師は、事件への関与を否定。ユルドゥルム首相は14日、非常事態宣言を来週半ば以降にさらに3カ月間、延長する方針を表明した。(共同)

エイチttp://www.sankei.com/world/amp/170715/wor1707150017-a.html

こちらは、大和心への回帰ブログ様の記事
深い洞察力でなされておりますので合わせてご紹介します。
—————— 以下転載 ——————-
185.嵐の前の静寂。
2017年07月14日
歴訪から帰国後、安倍総理は大手メディアの関係者を招いて3時間にも及ぶ食事会をしたとの報道があった。
特亜傀儡反日勢力は、2月から森友学園問題、5月からは加計問題、と共謀罪阻止に向けて審議の矛先を安倍総理個人に集中して印象操作を執拗に繰り返してきた。
憲法記念日に安倍総理がビデオメッセージで憲法改正問題に言及してからは、大半の新聞社とすべてのテレビ局は一段と連係を強め、共謀して安倍政権倒閣に向かった。
毎度のことながら反日サヨクの常套手段である誤った世論誘導(国民が監視される社会)を繰り返したが、国民の目をごまかすことは出来ずに共謀罪は成立し、この11日には施行された。
7月初旬の都議選が告示されると、暴言、失言、政治資金問題…などありとあらゆるネタで揺さぶりをかけ、小池vs安倍の対決構造に仕立て上げ、都ファ-の圧勝と東京自民の歴史的敗北という予定通りの結果になった瞬間、ここぞとばかりに安倍失脚に向けて畳みかけているのが現在の状況である。
北に対する制裁として、送金は人道支援に限り最大10万までと規制されているが、大半のマスコミ各社と提携している共同通信は、巧妙に抜け道を作って年間1億円を送金していたことが明るみになった。
一方、連日朝から深夜までのべ10数時間にわたって放映されているテレビのワイドショ-は、㈱泉放送制作なる一社で、全体の8割の番組制作を行い悪名高きTBS・サンモニなどが利用しているということが6月に判明した。
つまり、わが国の新聞、テレビメディアの殆どは、共同通信と泉放送制作の二社によって配信され、これが世論誘導に多大な影響と弊害を及ぼしているというのが実情である。
どのワイドショ-も安倍叩きに集中した同じ内容の番組が流され、コメンテ-タ-や政治音痴のタレントを総動員して安倍批判を繰り返す。
その結果、大手の反日新聞や殆どの地方紙購読者、テレビにかじりついている情弱世代や主婦層などは、日本中が安倍叩きに集中していると洗脳され、一挙に政権支持率が30%台にまで落ち込んでいるという有様である。
因みに年代では60代以降、性別では女性の不支持率が際立っているという結果が出ている。
そんな渦中で、主要メディアの関係者を招いた安倍総理主宰の食事会が3時間にわたって開催された。
倒閣勢力は、総理にうまくまるめ込まれたのではないか、などと気が気ではないらしい。
倒閣の目論見が思惑通りに進みつつあることにほくそ笑んでいる彼らは、倒閣運動を組織ぐるみで結託しているからあまり積極的に報じたくはないようだ。
事実を歪めて目に余る偏向報道、フェイクニュ-スを繰り返しているメディアに対して、事実を報道するように具体的に求めたかどうかは定かではないが、参集したメディア関係者もそれなりの見識や立場が分かっていない莫迦な若手ではないので、暗黙の裡に総理の食事会の意味は分かっているはずである。
歪んだメディアは、これを権力の悪用…などと言いかねないが、勝手に言わせておけばいいのだ。
政権が権力で圧力をかけているのではない。
メディアが倒閣のために組織的にフェイクしているのが事実である限り、やがて支持率は回復するであろう。
尤も今回は「安倍総理の不信感」というイメ-ジを国民に植え付け盛んに喧伝しているが、まもなく終息に向かうであろう。
全てのカ-ドは総理の手の内にあるということである。
蟻の一穴が空いた瞬間、激変する…嵐の前の静けさであろうか。
時に、支持率低下に踊らされてはしゃいでいる石破は、自ら党内孤立の道をつき進んでいる様である。
—————-  以上転載 ——————
エイチttp://yamatonococoro.seesaa.net/article/451795919.html
(日本に恩返し)

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