余命三年時事日記 ミラーサイト
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2017-05-29 22:16
1661 2017/05/24アラカルト(0)
引用元のソース

ゆき
お疲れ様です♡
お体にはくれぐれも気を付けてくださいませ

「共謀罪」に地方議会の反対相次ぐ 57自治体が意見書
朝日新聞デジタル 5/23(火) 5:02配信
共謀罪について意見書を可決・採択した議会
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000009-asahi-pol
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000009-asahi-pol.view-000
地方議会が、いかに浸食されているかわかる内容ですね。
長野が酷い?・・・

ななこ
☆☆☆外患罪も安倍総理のカードとなったということか。☆☆☆
「1660 2017/5/23アラカルト」を最後まで読んで、皆様と一緒にひとつひとつ小さなことを積み重ねてきた「ひた押し作戦」で掘り続けたトンネルが、地上に届いて光を浴びたような、すごい達成感を覚えました。まだまだこれから反撃が始まるのですが、一つの節目として、首相からメッセージをいただいた気持ちです…。
第五次、そして共謀罪とコラボの第六次、手を緩めずに頑張りますっ!

けんぞく
余命様、PTの皆様、暑くなってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか?
共謀罪の衆議院通過、間もなくかと存じます。
反日、在庫連中の焦燥が感じられる今日この頃。

パチンコ店が三店ほど一昨年から早々に店じまいして、マンションなどに建て替わってますが、いそいそ逃げても無駄でしょうね。特ア風味飲食店も閉店してるのが目につきます。
これまで日本を散々蝕んできておきながら、逃げ隠れするなよ…と腹立たしい限りですが、その遺伝子からして、正々堂々と蜂起はしないでしょうね。
上辺を取り繕っても、全てにおいて我善しDNA。
共謀罪成立後、そして有事下での外患罪においては、在庫、背乗り、反日売国奴の皆様は互いに裏切り合戦になると予測。

昔は復讐劇などB級アクション映画が夜放送されてました。
ご都合の悪いであろう映画は全く地上波で見なくなりましたね。
ゼイリブ、ビジター、ブロンゾンのデスウィッシュシリーズなど。
録画ビデオテープを久しぶりに観てみましたが、やはり痛快です。
デスウィッシュ3(邦画名はスーパーマグナム)の放送前のナレーションはジーンとしました(笑)
以下、その前口上です。

無法が支配するニューヨークの街に、あの男が帰って来た。
ポール・カージー。
12年前、通り魔のようなストリートギャングに妻を殺され、娘を犯された。
あの時と同じだ。
いや違う。
街のダニ共は、もっと凶悪に、傍若無人に街中を荒らし回っている。
無力な警察には任せておけない。
悪を狩り、正義を行なうのに、理由はいらない。
奴らは俺が処刑する。
驚異の破壊力を秘めた、475ウィルディ・マグナムが火を吐く時が来たのだ。
俺が掟だ。
炎の怒りに包まれて、やっぱり、あいつが帰って来た!
-----------
勧善懲悪とはいきませんが、悪を倒すヒーローのイメージって、日本人の心の中に必要だと思うんですよね。
善きことをイメージすることが大切だと思います。今のテレビ局の垂れ流す情報は、子供達、いや、大人に夢を抱かせてくれる番組がありません。希望や夢、愛とは真逆の情報ばかり。
つまらない話ですみませんf^_^;

ポポロさん
余命さん
告発状.完成.^^.
送りました。
色紙
有難うございます。
暑いので
水分はこまめに(ファイト~!)

中越農民
余命翁様スタッフの皆様、いつもありがとうございます。昨日、やっとのことで告発書類を投函しました、何故やっとなのかというと、少し離れた郵便局までレターパックライトを買いに行き、近所のポストに投函しようとしたところ、投函口が小さくレターパックが入らないポストばかりで4箇所目のスーパーのポストにようやく投函できました、近所のレトロな鋳鉄製のポストには入らないことがショックでした。とりとめもないコメント失礼しました、少し緊張感から離れた発言をお許し下さい。これからも少しでもお手伝いが出来ればと思います。

ななこ
沖縄地検の告発状温存が明らかになり、全国地検のそこはかとない統一感も相まって、徐々に情勢が煮詰まってきたように感じられます。思えば、「すみれの会」が発足して、余命ブログが現実の世界に活動を展開してから、一年で大きく外的環境が変化したように感じられます。
それにもかかわらず、日本人を弾圧してヘイトを商売道具にする人々は「ヘイト法」成立一年を祝っているようです。ヘイトの定義についても定かでない、都合の悪い事実を指摘するとヘイトというような、事実の隠ぺいと自分の利益を確保するためのツールになったヘイトとはいったい何なのか、まったく理解できません。

◆2017/06/03 ヘイトスピーチ解消法施行1年~その現状と課題、人種差別撤廃基本法の実現へ 北村聡子 金明秀ら(水道橋駅) レイバーネット
ttp://www.labornetjp.org/EventItem/1494733950421staff01
日時:2017年 6月 3日 (土) 14:00~16:00(開場 13:30)
会場:在日本韓国YMCAアジア青少年センター9階 国際ホール(東京都千代田区猿楽町2-5-5)
資料代 500円
主催:外国人人権法連絡会、移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)人種
差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)、のりこえねっと、ヒューマンライツナウ

先日、日本経済新聞で「ヘイトデモが減少した」という記事が保守速報に掲載されました。ここで気になりましたのは、元の調査データです。調査したのは北村聡子弁護士ですが、データはどこにも公開されていません。

◆北村弁護士の役職
東京弁護士会 外国人の権利に関する委員会 委員長(平成25年度)
日本弁護士連合会 人権擁護委員会 委員
日本弁護士連合会 国際人権問題委員会 幹事

北村弁護士は国連とも連携し、リタ・イザック国連少数者問題特別報道官を日弁連会館に招いたシンポジウムでの「ヘイトスピーチが虐殺を呼ぶ」との発言を配信し、ここに関東大震災朝鮮人虐殺の捏造プロパガンダを関係付けています。

■【国連】ハンガリー人のリタ・イザック報道官「日本のヘイトスピーチを放置すれば集団虐殺呼ぶ危険」 2016年01月28日
http://hosyusokuhou.jp/archives/46678587.html

■ヘイトデモ35件に半減 対策法1年、発言「工夫」認定逃れも
2017/5/22 11:37 日本経済新聞
ttp://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22H1X_S7A520C1000000/

ヘイトスピーチ対策法は、24日に成立1年を迎える。差別をあおるなどの右派系市民グループによるデモは、警察庁によると、昨年6月3日の施行から今年4月末までに35件を確認し、前年同期の61件からおよそ半減した。ただ、ヘイトとの認定を避けるため、発言を「工夫」する動きがあり、法の限界を指摘する声もある。
対策法は、国外出身者への差別意識を助長する著しい侮辱などを「許されない」と明記。国や自治体に差別解消への取り組みを求めている。禁止規定や罰則はない。
警察庁の担当者は取材に「デモの減少は、法施行と社会的議論の高まりが原因ではないか」と推察する。しかし、ヘイトデモの実態調査をしている北村聡子弁護士は10日に国会内であった集会で「ヘイトに認定されないよう発言を工夫している」との結果を報告した。
東京や埼玉県川口市、福岡市のデモでは「朝鮮死ね」とプラカードに書いたり、「日本海に入ってください」と叫んだりしたという。北村氏は「文脈や意味合いを考慮するべきだと法務省も提示している。自分が標的だと受け止め傷つく人がいる限り、これらもヘイトだ」と指摘した。
【関連記事】
東京新聞:ヘイト認定を巧みに回避 対策法1年で半減も根絶は遠く
ヘイトデモ巧妙化 対策法1年、文言変え認定逃れ:一面:中日新聞

このような、ヘイトビジネス弁護士の調査ですので、何をヘイトデモとして集計したのか明らかにさせて検証したいと思っています。なぜそれにこだわるかというと、「6.5川崎デモ」がその35件のヘイトデモに入っているかを確認したいのです。

もともと、川崎デモは日本浄化デモであり、対象は共産党でした。そして共産党サイドがヘイトと決めつけて捏造したという経緯があります。この捏造デモが35件に入っているならば、マスコミも国連も虚偽に基づいて動いていることになり、北村弁護士は外患誘致罪に該当すると考えます。川崎デモの趣旨については、下記告発状からの引用を参照いたします。この件につきましては、引き続き検証していきたいと考えております。長くなりましたが、ご報告いたします。

※「1280 川崎デモ共産党告発状」から下記一部引用いたします。

本件資料(別添仮処分申立書)
平成28年(ヨ)第42号
債権者 社会福祉法人青丘社
債務者 ○○○○
ヘイトデモ禁止仮処分命令申し立て書訂正申し立て書
平成28年6月2日
横浜地方裁判所川崎支部保全係 御中
(略)
以上の本件デモ申請に対する申し立ては6月5日「日本浄化と題した共産党に対する政治アピールデモ」とはまったく関係のないものである。
デモのテーマは「川崎発!日本浄化デモ第三弾!」「ヘイトスピーチ解消法は反日勢力の罠!」として在日関係のアピールを逆に徹底的に封印するものであった。

.....ヘイト法から1年である。6月5日川崎デモに関しては完璧な第三者だったので
対応は当事者任せだったのだが、9月になっても動きがなかったことから、情報収集にはいり、10月末、第一次告発として東京地検に関連告発状を送付している。
東京地検は4回、横浜地検は8月2日伏見事案を含めると都合3回である。
第三次告発までは事実関係の証明と疎明が求められており、外患罪が適用下であることを否定していた。これが第四次告発でがらりと変わったのは既報の通りであるが、事実関係に争いのない事案を告発していることから、この返戻理由は首をかしげるものであった。 とくにTBS事案は当初からテレビ局の報道特集DVDに写真を添付し、デモ事案でも同様の証拠を添付していたのである。
そのDVDや写真が不思議なことにまったく返戻されてこない。また返戻理由にある5W1Hについては逆にどこまで調べたかがわかるようにしておいた。
この件「№32伏見事案」には日時その他証拠として必要な要件を満たしたリスト23件を添付しており、その個々の内容は「7,8,5,7,2,19,6,37,3,4,14,9,6,7,10,7,15,14,14,149,54,45,34」という総ページ数376ページにもおよぶものであったが、なんと多くとも4ページ以上は読んでいないという悲惨な状況が判明している。
また6月5日川崎デモの前後においては、在日組織との癒着によるデモ目的すり替えに代理人として在日や反日勢力弁護士が参加しており、何の関わりもないデモを当初からヘイトデモと決めつけて3人の裁判官が決定を下し、その他公園使用不許可は多くの関係職員が一顧だにせずあろうことか、福田川崎市長までこの犯罪を決裁しているのである。
この件は在日弁護士を含む5名の弁護士を告発、また虚偽の申請をヘイトデモと決めつけて決定処分を下した裁判官3名、そしてそれを裁可した川崎市長がそれぞれ告発されるという前代未聞の事案となっているが、横浜地裁への前回告発が弁護士5名と裁判官3名が連名であったがため返戻という言い訳の可能性を除去するため、今回は個別の刑事告発となった。
今後、デモ参加当事者による民事、刑事告訴が提起される予定である。
そもそも告発の大本である青丘社が当初から6月5日のデモはヘイトデモではないことを認識しており、申し立ての証拠として南関東地区スケジュールを甲第5号証としてコピペしている。ここにはヘイトのへの字も見当たらない。
また青丘社理事長は自ら大韓民国国籍を持つ特別永住者であるとしているが、この申請デモが共産党糾弾という政治デモであることが明らかであるから、外国人勢力の国政への関与を禁じた最高裁判決に反する行為であり、ヘイトに名を借りた犯罪であることは明白である。
申し立てや決定書にある彼らの主張するヘイトと称する事例に関しては、関係者がその具体例やヘイトの法的根拠、その他、認識について関係資料の開示を求めていたが、その回答が、なんと「該当条文がない。該当文書が不存在のため開示することができません」
とは驚いた。根拠なき仮処分であったというわけだ。
ここ数日中に、必要書類をPDFでアップするのでご覧いただきたい。

てんちゃん
余命様 スタッフの皆様 日本再生大和の皆様 いつも本当にありがとうございます。
⑤ー742を17日に受け取り22日発送本日23日に届け済みになりました。
前回印刷組だったのですが、今回はレターパックで受け取り本当に前回の告発状が届いているから今回は追加なんだ!と皆様と一緒にひた押ししている実感がわきとても嬉しかったです。
顔も知らない方々とこの時間同じ用紙に記入しているかと思うと不思議な気持ちと共に頑張ろうと1枚1枚記入捺印しました。
暑い日が続いていますが各皆様お体には十分気を付けて下さい。

B.B
1656 の記事がないのですが?

.....予定稿が完成していないので下書き状態となっている。

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