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2017-07-19 21:29
1763 2017年7月16日川崎デモ④(0)
引用元のソース

大和媛君
川崎デモ参加者および協力者の皆様、今日も暑い一日でしたね、本当にお疲れさまでした。そして、ありがとうございました。
作戦勝ちと見ていいのでしょうか。
■有田芳生が『陽動にまんまと騙されて』無様すぎる姿を露呈した模様。精神的勝利宣言を実施中 : U-1速報
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50501298.html
2017/07/16(日)
・佐藤 圭
@tokyo_satokei
川崎ヘイトデモ参加者は、出発地点と目された平和館付近には現われず、バスで武蔵小杉駅寄りの場所に到着。ピンポンダッシュのようなデモを強行した後、バスで走り去った。神奈川県警はヘイトデモ隊の陽動作戦に加担した格好。 pic.twitter.com/xl9M8MGBPn
19:37 – 2017年7月15日
https://mobile.twitter.com/tokyo_satokei/status/886414577168031744?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fu1sokuhou.ldblog.jp%2Farchives%2F50501298.html
・ベーコン豆@Bacon_mame
最低。駅方面で始めやがった
#0716川崎ヘイトデモを許すな
・ガッパイやーすー(キョーソク) @gappaiyasu
武蔵小杉駅寄りの地点からヘイトデモが始められてしまった…
・なしか @nashika_ryo
当初予定されていた出発地点から500m離れたところからデモが出発。
神奈川県警がこの手引きをしたことに市民の怒りが爆発。
レイシストの連中はデモ参加者に追いつかれたら、すぐ大型バスで遁走。
・ぢみ蔵 @jimizou
それにしても神奈川県警は最低!市民騙してレイシストを擁護!
mizuya55 @mizuya55
デモ開始地点は公園付近から500mほど離れたリッチモンドホテル付近。
設置した鉄柵やバリケードはフェイク。
税金を使ってくだらない事をするなよ。
・安田浩一 @yasudakoichi
わずか300メートルをデモして、バスにて遁走とは。やるなよ、最初から。徹底的に意味のないデモ。訴求力ゼロ。
・佐藤 圭 認証済みアカウント @tokyo_satokei
川崎ヘイトデモ参加者は、出発地点と目された平和館付近には現われず、
バスで武蔵小杉駅寄りの場所に到着。ピンポンダッシュのようなデモを強行した後、バスで走り去った。神奈川県警はヘイトデモ隊の 陽動作戦に加担した格好。
https://pbs.twimg.com/media/DE0tWb6U0AA1mTy.jpg
・有田芳生 認証済みアカウント @aritayoshifu
瀬戸農園一派。バスに乗って遁走しました。
・有田芳生 認証済みアカウント @aritayoshifu
瀬戸農園差別者一派は、まるでコソ泥のように逃げていきました。まさに遁走です。
mizuya55@mizuya55
有田芳生議員「私は15年ほど社会運動に関わっているが、
こんなピンポンダッシュデモは初めてだ。
こんな無様なみっともないデモは初めてだ。皆さんの勝利です。」
・弁護士神原元@kambara7
川崎圧勝!
布施辰治先生に褒めてもらえるよ、今日は。
#0716川崎ヘイトデモを許すな
・松浦「危険」聡@satoshi_matsur
ヘイトデモ粉砕!勝利集会
#0716川崎ヘイトデモを許すな
・弁護士神原元@kambara7
民衆の正義は法の正義を乗り越える。再度、実証。
#0716川崎ヘイトデモを許すな
・シミズユウキ@shimizuyuki前
完全にヘイトデモの惨敗 #0716川崎ヘイトデモを許すな
(2017/07/16 大和媛君)

.....公園使用許可問題で虚偽告発、外患罪で刑事告発そして1300人から懲戒請求を受けている神原元弁護士もカウンターに参加しておりましたな。昨年同様、弁護士の腕章をつけていてもせいぜいおまじない程度。今回は複数弁護士共々ばっちり撮影されてるよ。 まあそれはそれとして、今回カウンターに参加した方々は、共謀罪について、その内容がまったくわかっていないようだな。「組織的犯罪処罰法」とも「テロ等準備罪」ともいわれている法律であるが、この法律の肝は「国際」というところにある。再三詳述しているが、すでに日本国内においてはテロ三法が成立しており、この関係の集大成としての適用事案を求めていた。
1年間、これという騒擾事件がなく、治安当局としては存在価値、つまり予算関係に影響が出そうな事態だけは避けたい、また、昨年の失態の挽回とテロ等準備罪の成立を具体的に国内外にアピールしたいという政権の意向もあったであろう状況下で、川崎デモは絶好の舞台であったということである。
「組織的犯罪処罰法」と「テロ等準備罪」の法意から求められる国際相互協力のひとつとしてテロリストの情報交換がある。共謀罪成立以前は野放しであった事案や組織の存在が、それだけでアウトになるという共謀罪法が8月10日に発効する。
すでに国際犯罪に関しては「国際犯罪及び国際犯罪者に関する情報の収集と交換」をメインにした約190ヶ国が加盟した国際刑事警察機構ICPOがあり、いつも通り日本が運営資金の約1割を負担し、委員はゼロ(委員長は仏、韓国が副)という現況であるが、今後は大きく変わることになる。これも韓国の発狂材料である。
日本国内においては民団も総連も在日朝鮮人としていろいろと問題が露呈してきて、ヘイトとか人種差別とか、いくら目先を変えようとも日本人全体が覚醒している現状を変えることはもはや不可能な状況となってきた。
今後、在日朝鮮人の団体、組織は存在そのものが脅かされる事態となるのは必至である。
日米間では、やくざ組織が米国財務省による経済制裁として銀行口座が凍結されているが、今後は全加盟国へテロリスト指定という方向へ向かうことになるだろう。
今回の川崎デモでいただいた映像資料は、ツイッター情報等とともに米軍や国連安保理テロ委員会その他に情報提供される。カウンター参加者の8月10日以降の海外旅行はちょっとリスクがあるかもな。この関係はまた後日とりあげる。

 

マンセー名無しさん
川崎デモを産経が報じました。
旧在特会系が武蔵小杉駅周辺でデモ 阻止に旧しばき隊らが集結 有田芳生氏がツイッターで「勝利宣言」
http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160016-n1.html

川崎市中原区で16日、旧在特会系の日本第一党顧問、瀬戸弘幸氏(65)らが予定していたデモが午前11時ごろ、行われた。デモ隊は約400メートルほどを行進した。瀬戸氏らが中原署に事前に申請し、同署が受理、神奈川県警と県公安委員会が許可していた。
デモ隊が通行するとされた中原平和公園(同区)には有田芳生(ありた・よしふ)参院議員(65)ら約400人が抗議のため集まり、「ヘイトスピーチ止めろ。ヘイトスピーチやめろ」などと声を上げた。
瀬戸氏は自身のブログで「正式に許可されたデモで、その集合場所に向かう人たち達の足を止めるなどと平然と言い放ち、それが不法行為であり犯罪であることを隠していません」などと、有田氏らを批判した。
川崎市在住の男性は「ヘイトスピーチに当たるような言葉は使わない」と県公安委などに事前に約束したが、市民団体や労組、川崎市議会などからなる「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は「(川崎市在住の男性は)これまでヘイトスピーチを繰り返してきており、デモは許されない」と主張。デモが行われるとの情報を事前に知ったデモ反対派が神奈川県公安委員会にデモを不許可とするよう申し入れていた。
デモが予定されていた公園には、有田氏や対レイシスト行動集団(旧レイシストをしばき隊)などが参集を呼びかけ、約400人が「神奈川県警はデモをさせるな」「ヘイトをやめろ」などと声を上げ、周囲は騒然とした。

一方、デモ隊側はJR・東急武蔵小杉駅近くにマイクロバスで乗りつけ、関係者によると、数十人がデモ行進した。しかし、デモに気づいたデモ反対派が近づき騒然となり、一行はバスに戻った。
中原平和公園周辺では、ヘイトスピーチ対策法制定後間もない平成28年6月、同じ男性が主宰する団体メンバーがデモを計画し、数メートルデモ行進した直後にデモをあきらめて撤収したことがあり、瀬戸氏はブログで「リベンジ」と呼びかけていた。
一方、有田氏は「コソコソ。あいつらに見つからないうちに早く、早く、うわっ、見つかった。バスに逃げ込め、痴的でシュール。カウンターの勝利」(原文ママ、要旨)などと書き込み、“勝利宣言”した。(WEB編集チーム)

 

マンセー名無しさん
赤旗に川崎デモの記事。共産党の議員も来てたんですね。雉も鳴かずばなんとやら。
ヘイトデモ市民阻止/川崎市 1000人が緊急抗議行動
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-07-17/2017071701_04_1.html
川崎市の中原区平和公園で16日、ヘイトスピーチ(差別扇動行為)が行われようとしましたが、「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」が約1000人(主催者発表)で抗議行動を行い、中止に追い込みました。
今回のヘイトデモについて、神奈川県公安委員会は12日、県公安条例に基づき許可。同県警も道路交通法に基づいて道路の使用を許可しました。
同ネットワーク代表の三浦知人さんは「いまだ市民の力でしかヘイトデモを止められない。この川崎でヘイトスピーチデモは許さないことを、市民の力で示していきたい」と訴えました。
抗議デモに初めて参加した中村果鈴さん(24)=川崎市=は「ヘイトスピーチは、人々の平和を脅かす。ヘイトを止める何かをしたい」と決意を語りました。知り合いに誘われて参加した女性(25)=東京都大田区=は「『ともに生きていく』というスローガンに魅力を感じた」と話しました。
在日3世の崔江以子(チェ・カンイヂャ)さんは「私たちは負けてない。行政が条例で法整備し、いつの日か市民が止めなくてもヘイトデモができなくなる、その希望への一歩です」と訴えました。
日本共産党の畑野君枝衆院議員と民進党の有田芳生参院議員がスピーチしました。

 


余命様スタッフ様同志の皆様感謝申し上げます。
川崎デモ参加された皆様方、勇気ある行動有難うございました。下記赤旗新聞の記事は「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」が、法令に基づいて行われた「川崎デモを中止に追い込みました。」つまり、「言論弾圧をした。」と書いていますね・・・?(県警さん早く逮捕しろよ!)早々の大掃除(殲滅)お待ちしています。
皆様身辺にお気をつけ下さい。

 

白狐
余名様 いつもご苦労様
デモの映像を見ますと カウンター側の攻撃がかなり強い事がわかります。警察官があれだけ守らなければまずデモは無理でした。これこそ朝鮮人に乗っ取られた姿なのです。一体どこの国かと思うばかりです。
この国から絶対に出ていかないとの決意表明でもしているようです。
このような状況がこれからあちこちで見られ日本人との間で衝突が起きるのではないかと推察されます。一旦手にした既得権益は絶対に離さない 日本に住みつき日本人を蚕食する以外彼らの生きる道がない事を証明しています。このような動きは 町内会 神社 お寺 企業 大学 地方自治体 マスコミ あらゆる組織でおこってきます。
ますます彼らの行動は強引になってきます。日本の90%以上で支配されているのですから本当に大変です。日本人が森友問題 加計学園で振り回されている間に彼らは着々と次の手を打っているのです。これからは日本人は 起こることに対応するだけでなしに取り戻しに行くことが大事になってくるのではないでしょうか?

 

とろりん。
余命様、余命スタッフ様、川崎デモの皆さま、いつもありがとうございます。
動画を拝見させて戴きましたが、今回のデモは大勝利ですね。
敢えて言うなら、マスゴミがモザイクをかけたプラカードをもっと大々的に動画に出して欲しかったです。
聴いた話では、在日韓国人にも日本での社会的に成功した自立派と生活保護派がいるようで、そちらで意見が対立しているようです。来日した理由や手法、戦後からの蛮行を考えると、どちらも変わりありませんが、今回の大勝利は久しぶりにすっきりした感じです。

あと、私事で恐縮です。
昨年から徐々にですが、今回はテロ等予備罪可決後・施行後から態度が軟化する者が随分と増えて来て驚いております。
また、来週から韓国大好きの反日たちと仕事で対面する事が増えます。
…申し訳ございません。
実は、未だに見極めがついていない者がおりまして、今月末を見極め期限としてます。 今回のデモ成功も含めて、色々と意見が出てくると思いますので意見をしない者や反日な者を対象に見極めようと思っております。

 

マンセー名無しさん
川崎デモを産経が報じました。
旧在特会系が武蔵小杉駅周辺でデモ 阻止に旧しばき隊らが集結 有田芳生氏がツイッターで「勝利宣言」
http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160016-n1.html
川崎市中原区で16日、旧在特会系の日本第一党顧問、瀬戸弘幸氏(65)らが予定していたデモが午前11時ごろ、行われた。デモ隊は約400メートルほどを行進した。瀬戸氏らが中原署に事前に申請し、同署が受理、神奈川県警と県公安委員会が許可していた。
デモ隊が通行するとされた中原平和公園(同区)には有田芳生参院議員(65)ら約400人が抗議のため集まり、「ヘイトスピーチ止めろ。ヘイトスピーチやめろ」などと声を上げた。

瀬戸氏は自身のブログで「正式に許可されたデモで、その集合場所に向かう人たち達の足を止めるなどと平然と言い放ち、それが不法行為であり犯罪であることを隠していません」などと、有田氏らを批判した。
川崎市在住の男性は「ヘイトスピーチに当たるような言葉は使わない」と県公安委などに事前に約束したが、市民団体や労組、川崎市議会などからなる「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は「(川崎市在住の男性は)これまでヘイトスピーチを繰り返してきており、デモは許されない」と主張。デモが行われるとの情報を事前に知ったデモ反対派が神奈川県公安委員会にデモを不許可とするよう申し入れていた。
デモが予定されていた公園には、有田氏や対レイシスト行動集団(旧レイシストをしばき隊)などが参集を呼びかけ、約400人が「神奈川県警はデモをさせるな」「ヘイトをやめろ」などと声を上げ、周囲は騒然とした。
一方、デモ隊側はJR・東急武蔵小杉駅近くにマイクロバスで乗りつけ、関係者によると、数十人がデモ行進した。しかし、デモに気づいたデモ反対派が近づき騒然となり、一行はバスに戻った。
中原平和公園周辺では、ヘイトスピーチ対策法制定後間もない平成28年6月、同じ男性が主宰する団体メンバーがデモを計画し、数メートルデモ行進した直後にデモをあきらめて撤収したことがあり、瀬戸氏はブログで「リベンジ」と呼びかけていた。
一方、有田氏は「コソコソ。あいつらに見つからないうちに早く、早く、うわっ、見つかった。バスに逃げ込め、痴的でシュール。カウンターの勝利」(原文ママ、要旨)などと書き込み、“勝利宣言”した。(WEB編集チーム)

 

ななこ
川崎リベンジデモについて、TBSラジオがインタビューしたカウンターに語らせる形で「ヘイトデモ」として放送したようです。音声ファイルをざっと聞いて文字起こししてみました。デモ動画には日下部正樹と思しき人物が写っていたようですが、現場にはTBSラジオの澤田ディレクターがいたことが放送内容から確認できます。カウンターでツイートしていた社会学者の明戸隆浩という人物がコメントしていますが、蚕食された学者業界の知的レベルをご確認いただけるかと思います。以下、ご参考まで投稿いたします。
なお、同じTBSラジオが2017.6.16 金曜日に放送した『「安倍政権を支持しない」が「93%」!森本毅郎 スタンバイ!』のアンケート結果が、支持率7%のデータとして今ツイッターで拡散されています。倒閣の仕込だったと思われますので、別途まとめています。
■2017.7.18 火曜日01:17放送ログ 音声あり
【音声配信】「ヘイトスピーチ解消法施行から1年。川崎で行われたデモについて」明戸隆浩×荻上チキ(TBSラジオ「Session-22」)

【音声配信】「ヘイトスピーチ解消法施行から1年。川崎で行われたデモについて」明戸隆浩×荻上チキ(TBSラジオ「Session-22」)


TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』(平日22時~生放送)
新世代の評論家・荻上チキがお送りする発信型ニュース番組
7月17日(月)のニュースコーナー「Daily News Session」で「ヘイトスピーチ解消法施行から1年、排外主義的なグループメンバーらが川崎でデモ。抗議に数百人。」いうニュースについて、澤田ディレクターの取材報告後、ヘイトスピーチに詳しい社会学者の明戸隆浩さんにお話伺いました。
【澤田ディレクターの報告】
10回以上川崎市で排外主義的な主張を繰り返していた男性によるデモ。
-カウンターはどうだったか
最初デモ自体が11時からとされていたが、10時半から講演で集会をしていた
最終的には数百人が道路両サイドを挟んで抗議の声をあげるというような状態だった。
デモ音声:「ヘイトスピーチデモを許さない」、「抗議を力いっぱい行う」、「ヘイト中止」、「ヘイトデモやめろ」、「帰れ」
昨日のデモは特殊だった。デモをするとされる場所に抗議する方々が集まった。機動隊が封鎖、待ち構える。11時になってもデモをする人たちが来なかった。11時ごろ500mほど離れたところでいきなりバスで乗り付けて日の丸を掲げてデモ。カウンターの方々が走っていった。私自身もカウンターの方々と一緒にいた。機動隊も一斉に千人ぐらいが動いた。数百メートル歩いてバスで去った。
参加者人数はデモ数十人、カウンター側数百人。参加した方の声をお聴きください。
「川崎なんですけど、こういうデモをやること自体がおかしい。許可するのがおかしい。14年に初めて見たときは異様だった。模造刀をもって切りかかるということがあった。許していることが信じられない」
「町田です。差別のヘイトデモに反対しようと。20歳です。友達と。大学で差別については特に勉強していない。普通に常識的に考えてこういうデモを許しちゃいけない。毎回これやるのはしんどい。ヘイトスピーチをやめてほしい」
デモをしていた方には近づくことすらできなかった。警察は両者の接触を避けるためにいた。
【社会学者の明戸隆浩】(※まったく知性が感じられないコメント)
明戸:今回のデモは単体で見るとわからない。去年の6月のデモのリベンジだと主催者がわざわざ言っている。去年の6月のデモはヘイトスピーチ法ができた後だったのでカウンターは1000人いた。今回はわざわざ宣言してやった。
もともとは川崎の在日コリアンの集中地区の近くの桜本で何度もデモをやろうとすることがあって、そのことがやはり解消法が議論されていた時にずいぶん川崎が注目されていた。法律の成立に大きい意味を持った場所だった。
主催者はヘイトスピーチではないと言っているが。まあ、主催者と言うのは地元でヘイトスピーチがあるようなデモをやって、法務省から人権侵害の勧告を受けている地元の常習者。そこで長く排外主義をやっている人間、瀬戸弘幸がやってきてデモをやらせた。
今回さすがにやられないだろうと思っていたところが結局許可をすることになって、かなりいろんな人がこれはありえないだろうと怒っている人がたくさんいた。カウンターの地元の人はもちろんですが、いろんな人が集まった。
-デモを止めるカウンターの在り方はどうなのか。
明戸:今回のデモは象徴的なんですけど、行政側は去年の6月に条例づくりと今パブリックコメントでガイドラインをずっと準備してきて、行政の体制が整っていないところに間隙を縫うように隙間に付け込むようにやられたので、市民社会がやるしかない。ある種の緊急避難。
-これからの課題は
明戸:今回の象徴だと思うんですけど、ヘイトスピーチやる側も去年出来た法律や今後の条例を含めて考えている。ある意味向こうが条例にどう対応してくるか、それを見て対策を考えていく。(略)

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