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2016-07-01 13:08 0 comments

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引用元 

スカ太郎
本日6/28東シナ海上空において我が自衛隊は戦闘状態に入れりって報道がありました。ソースはJBPRESS、寄稿したのは元空将の織田 邦男さん。
 正確には6/16前後の事象です。中共戦闘機が、スクランブル発進した自衛隊機をロックオンする戦闘行為です。自衛隊機は回避行動を取りつつ戦域を離れたとの事。政府の公式見解が待たれます。元空将のアドバルーンなら近日中に政府の見解が発表されるでしょう。中共は許せません。

すがりとうり
保守速報さんでこの記事を読んでいたら「東京23区で中国人が著しく増加 特に新宿区、江戸川区、江東区、豊島区」
空恐ろしくなってきたんで余命さんの所に投稿します。

ttp://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/3/1/31dac330.png
上の図が23区内の中国人の人口分布です。

あくまで私の妄想ですが、中国人の皆様は、気配を殺しながら千代田区を取り巻いているようにしかみえません。有事の際は中共の号令のもと10万を越える中国人が手に手に武器を持って千代田区に集結、皇居を取り囲んだ後に門を突破、いっせいになだれ込んで皇族を襲う。朝鮮人と一部反日日本人が喜々としてこれを支援する「日本人を絶望させるために、皇室を排除する」中国人ならやりかねません。
 余命さんの「可能性はすでに承知している。対策はすでにできている。過去ページを参照されたい」というコメントをお待ちしています。と、ここまで書いてふと思ったんですが、ハードランディングって、国内テロ対策って、おそらく、こーゆーテロの可能性をも想定してるんですね。安倍さんすげー!!!

epi
南シナ海(フィリピン)
“親中派”フィリピン新大統領、30日就任 南シナ海で中国寄り前面へ アジア安保環境への影響必至
(産経ニュース 2016.6.27 20:47)
【マニラ=吉村英輝】5月のフィリピン大統領選で勝利したロドリゴ・ドゥテルテ氏(71)の就任式が30日、首都マニラで行われる。・・・略・・・
フィリピンの排他的経済水域内にあるスカボロー礁を中国が実効支配し、拠点化に向けた埋め立てを狙っているとされる問題でも、「中国とは争わない」との姿勢だ。
(引用ここまで)
 国際司法の判断が出される寸前に、まさかの(取り下げ)なんてことにならないでしょうね。国際司法からすれば、途中で台湾からの横やりが入ったので、司法判断を出すタイミングが7月以降にズレ込んでも、それなりの言い訳ができると思う。7月25日に、フィリピン新大統領の施政演説が予定されている。
なんだか、カオスの予感。

建久
余命さん、スタッフさん、ありがとうございます。
久しぶりに、「大脱走」と言う映画を見ました。以前見た時は、ドイツは、捕虜を射殺して悪い国だなと記憶していました。
 目覚めた目で見ると、ドイツは間違った事をしていなかったと理解しました。
 その部分は、成りすましです。敵軍や敵国人に成りすましは、射殺と言う事で、前々からここで言われてる事ですね。
スティーブ・マックイーンは、ドイツ兵に捕まる前にドイツ軍服を脱いで、捕まった時には記章を見せて、アメリカ兵として捕虜に。
またには頭を休めるのに、映画を観てみてはいかがでしょう。戦いは、長いです。

花のごとし
戦争は悲しい事もあるが、守るために戦った男たちが沢山います。
私の祖父の兄弟は、海軍航空隊で加賀の搭乗員でした。あの、ミッドウエー海戦で無くなったのですが、何とも言えません。
初代からの余命様にとっては、感慨深いものがあるのではないでしょうか?祖父は陸軍で、朝鮮人が飢えに苦しまない様に農業支援して生きていけるようにした人物で、陸軍で朝鮮・満州・広島などを転々としていました。原爆の被害にも合わず何と幸運な家系でしょうか。
 さて、その孫の私は日米宇宙産業・海上自衛隊・陸上自衛隊・航空自衛隊・原子力・核融合・各種研究機関など関連のお仕事していたのは、祖父の代からの運命でしょうか。今すぐ兵器増産の招集がかかれば飛んで行けます。
 アメリカ副大統領が日本は1日もあれば核武装と言う発言しましたが、アメリカから買う以外に、日本独自で完成できるでしょう。それもより高性能の核爆弾です。
 民間と軍事のその先に、製造現場では超高性能レベルが存在していますが、それは現状の軍事に提供されていません。
アメリカより自衛隊のスペックを製造現場で上げているのは事実です。
 さて、近年の野党の言動行動には、はらわたが煮えくり返るばかりです。ましてや在日朝鮮人・在日韓国人・本国の南北朝鮮人にはほとほと愛想がつきました。恩を仇で返しそれを正当化し、現代においても嘘で自分たちの命を助けた日本人を攻撃する。さすがの優しい日本人も限度があります。
 祖父の代から成り代わり、朝鮮人系は日本から完全排除するべきです。命を懸けた祖先たちを蔑にするなど、もってのほかです。
どうぞ、半島でお過ごしください!

たなやん
小幡勘兵衛さまへ
こんにちは。たなやんです。コメントありがとうございます。
 丸橋忠弥のお墓は、上行寺というお寺にあります。昭和38年に東京から移転してきたので、分かりずらかったのだと思います。また、北にある清川村は昔、由井正雪の残党狩りが行われたので、訪ねるのも良いと思います。(煤ケ谷辺り)
 朝鮮の由来ですが、中国への朝貢(朝)が(鮮)少ない、という意味だそうです。
 朝鮮総連が、聖戦を呼びかけたそうですが、仮に暴発後の残党狩りも必至ですね。油断は禁物ですね。

大和丸
余命爺様、スタッフの皆様、読者の皆様。じょうきょうはヤバイようです。
上念稔氏のブログにて、こんな内容が。
『東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動』
詳しくはTwitterやブログを御覧ください。
こんな聞きました事態なのに、一切報道しないマスゴミは中国に利する為報道しないのでしょうか?それともいよいよ戦争が近い為?
爺様どう思います?

.....日中開戦は日本にとってプラスはあってもマイナスは全くない。とくに東シナ海は軍事的には日清戦争から知り尽くした海で、対応は完了しているから、海路の侵攻は不可能。よって必然的に持久戦となるが、持久戦となれば、中国は10日ともたない。何より米国の参戦ですべてを失い破綻する。
 したがって現状は安倍総理の想定するシナリオ通りに進むだろう。国内の大掃除もできるから一石二鳥だろう。とくに沖縄の反日勢力が外患罪で一掃できるのが大きいな。

kou22
余命様
kou22 と申します。
本来なら、各紙一面で報道していてもおかしくない重要な出来事が起こりました。中国の軍事行動です。
 この件も含めて、自衛隊の皆さんが、現行法の範囲内で出来る限りの最大の努力で日本を守ってくれているいうことを、改めてより多くの方に知っていただきたいと存じます。
 警察も自衛隊も、国を守るという意味では同じです。
(対国内と対国外という違いはあっても)
「警察は必要か?」と尋ねたとしたら多くの人が「必要」と答えるでしょう。
自衛隊にも同じことがあてはまります(当然必要です)。

(以下、記事より抜粋)
東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動
中国機のミサイル攻撃を避けようと、自衛隊機が自己防御装置作動
「(中略)」
だが今回、状況は一変した。中国海軍艦艇の挑戦的な行動に呼応するかのように、これまでのラインをやすやすと越えて南下し、空自スクランブル機に対し攻撃動作を仕かけてきたという。
 攻撃動作を仕かけられた空自戦闘機は、いったんは防御機動でこれを回避したが、このままではドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、
自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱したという。
ttp://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47196

.....中国の行動は国内事情が密接に絡んでいる。20万件を超えるという国民のデモや紛争事件の対応は、すでに武装警察では限界のレベルに達している。民族紛争も激化して、今や完全な報道管制で隠蔽に狂奔という状況である。加えて環境汚染は、土地や水の重金属汚染は国土の10%をこえ、三峡ダムプロジェクトは失敗、南水北調プロジェクトも大失敗という有様だ。無計画な国土開発による8万ものダムのうちすでにまったく管理されていない放棄された決壊危険ダムが4万を数え、毎年3000をこえる決壊が起こっている。 照れば干ばつ、降れば洪水という状況で、中国がいろいろとうるさいので気象衛星の画像は中国をカットしていて画像を常時、見ることはできないのだが、梅雨前線の時期は、ここ数年、頻繁に洪水に見舞われている。
 要するに戦争などできる状況ではない。国民の不満をそらすために日本との戦争を煽っているのだが、政府がすべてコントロールできていないようだ。
 実際に開戦となれば中国が消滅の可能性まであるので、今回の件は中国政府にとっては想定をこえていて泡を食っただろう。事件そのものを否定して逃げるだけだろうな。

catmousetail
こんなツイッター情報が。戦争準備?内戦準備?どっちでしょう。
支那語は皆目なので、追いかけようがありませんけど。
孫向文
‏@sun_koubun 
孫向文さんが明鏡新聞網をリツイートしました
中国政府は次期の全人代で「インターネットスイッチ」を設置する草案を提出しました。草案の内容は万が一国内に「重大な事件」が発生する際に、インターネットをオフにして世界と隔絶されます。鎮圧とか大虐殺とか、中国人はまな板の上に肉にされる
ttps://twitter.com/sun_koubun/status/748329001471479808

このツイートの元になった報道ソースは
明鏡新聞網
‏@MingJingNews 
中国拟设立因特网开关|美国之音 http://dlvr.it/Lh8PCT  

あわの國
軍事関連の投稿が続いているのと、最近の中国の動きやそれに関して米国海軍の動向などから、いつ不測の事態が発生してもおかしくないと考えています。
 ここで、ひとつ疑問に思うのですが紛争は勝算、もしくは引き際を考えて行動を起こすと思われますが、どうやら今回はそれが当てはまらないように感じます。
同じく在日の方々にも同じ側面が見えます。
そのひとつの要因が、人、ここでは日本人の分析とします。
 在日と呼ばれる人々は日本人の言動を分析して、そこに入り込んできました。
ところが、日本人にはその中に収まりきれないものがあるのではないでしょうか?
各々の性格にもよるところが大きいのですが、いつも冷静に見てしまう自分がいます。
 一度、事が発覚すると次回からはそれを考慮に入れて考えることになります。
つまり、現時点では今後は詭弁は通用しないと考えるのが一般的です。
ところが、ヘイストピーチ関連ではそれに拍車がかかっています。
 中国軍の行動が段々とエスカレートしていくのと同じく、彼らの手段もエスカレートしていますね。
 彼らには引き際はあるのか?今後、事が大きくなるより今が彼らにとっての引き際と思うのですが、それを期待するのは無理でしょうね。

ひなた
Star-Knight様
molt97様
2011年7月5日に東シナ海で、訓練中の事故と発表された自衛隊機の単独事故がおきています。
詳しくないのでわかりませんが、単独での訓練は有るのでしょうか?
スクランブルだったのでは?
漁船衝突は前年でした。
最初の一発はシナからでしょう!
遠い東シナ海。
スクランブルの自衛隊機、海保。
最初からその場のすべてを殲滅するつもりなら、どちらの攻撃が先かが伝わる前に、中華人民共和国は日本から攻撃を受けたと宣言、国防動員法を発動することもできるのではないでしょうか?
これが発動されれば、日本住む中国人から旅行者まで、すべてが中国の国防を負うのです。
もちろん計画的な作戦ですから、その時は中国の日本への包囲は完了しています。
これで日本が勝てるシナリオはあるのでしょうか?
ある小説を読んだ妄想です。笑ってください(笑)

epi
・東シナ海(中国軍幾異常接近)
 一線超えた中国軍機 尖閣、東シナ海上空の緊張高まる ネットで発表の元空将、改めて警鐘 政府関係者は「前例のない接近だった」と吐露  
産経ニュース 2016.6.30 07:50
 東シナ海の軍事的緊張が、海上のみならず上空でも高まっている。中国軍の戦闘機が今月17日など複数回にわたり、航空自衛隊機に対し、これまでにない攻撃動作を仕掛けたことが判明。政府関係者は29日、「あれだけの距離に接近したのは前例がない」と指摘した。(抜粋ここまで)
※他の投稿者様からも同じ情報が投稿されてると思いますが、一応、中国軍幾異常接近の記事をここに投稿します。
 昨年末には習主席から東部戦区に戦争作戦準備が下命されてるようなので、その一環なのかもしれませんが、(まさかとは思いますが)海軍が目立った行動をするなら自分たち(空軍)も勇ましいところを見せてやろうという国内向けのアピールだったら、あまりにも軽率な行動。それとも作戦立案は終わってるのかな。ただ、気になるのは、台湾侵攻に向けた行動かもしれないということです(そうであれば、辺野古移設なんて悠長なことを言っている場合ではない)。昨年だったか、中国軍は、台湾要人の斬首訓練をしていたみたいですから。

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