余命三年時事日記 ミラーサイト
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2017-04-17 07:46
1616 2017/04/15アラカルト(0)
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そろそろ週明けには例の通りドカンと地検から返戻されそうだ。
どう考えても、第三回までの東京地検と横浜地検の対応は稚拙すぎる。今回はもっとひどく、両地検とも直接告発の窓口がないという。昨日、川崎デモ訴訟の件で弁護士事務所を訪れたのだが、地検の対応には疑問符だらけ、苦笑するばかりであった。
地検の報告と分析はすべて返戻されてからの予定であるが、いったいどういう理由をつけてくるか興味津々である。
今回の第四次告発は、それぞれ地方で抱えている問題を取り上げて、事実関係には争いのない事案だけを個別にそれぞれの地方検察庁に送付、あるいは告発したものであるが、前段からまさに漫画であった。明らかに意図的な部分があるのはもう少なくともネット民にはわかっているが、その対応はあまりにもひどすぎる。告発日の調整の段階で
横浜地検...「告発状の写しを送付してくれ。直接告発は受け付けていない」?????東京地検...「告発は郵送だけで直接告発は受け付けていない」?????
福岡地検...「何のためにわざわざこんなところに来たんですか?」?????
「いったい知事が何をしたと言うんですか?」?????
「外患罪ってなんですか?」?????
大阪地検...「受け取りました。でも受理したわけではありませんよ」廊下で女性事務員。

まあ、いずれ特集するが、少なくとも検察の権威はどこにもない。事前にどのような事案をどのような罪状で告発するかを明らかにして告発日を設定しているにもかかわらずこの有様だ。横の連絡が...というものではあるまい。
少なくとも六法全書を二冊も抱えて二人がかりはもはや法の番人としては失格だろう。

東京地検の返戻理由
外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使をしようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。

法意を無視し、現状を無視している。外患誘致は対外存立法であり、現状、竹島は武力占領され、北朝鮮はミサイル攻撃の対象として一触即発の状況にあるのである。中国との尖閣諸島問題も解決してはいないのだ
10月26日第一次告発の時点では、なりふり構わず、公印なしのワープロ文書で返戻してきたが、当時とは日本と中韓北朝鮮との関係が激変し、検察の言う有事状況が今にも起こりうる事態になりつつある。
そういう意味で、150件の告発の外患罪を前提とする事案への検察の対応が注目されるのである。共謀罪が審議入りし、成立は待ったなしである。しかしそれまでは、この状況が続くだろう。第五次告発の概要と安倍総理の指揮権発動に関しては近いうちに特集するつもりである。

さてTBSスポンサー企業マンセー運動であるが、もう一ヶ月がたって周知期間としては十分であろう。読者には撤退した企業をお知らせいただきたくお願いする。
それ以外は、韓国朝鮮に忠誠を尽くし日本で戦う雄々しき企業としてマンセーという愛国名誉冠を授与することにする。これは20日からの予定である。同時に余命ブログではマンセー民進党、マンセー社民党、マンセー共産党という呼称にするので驚かれないように。すでに不買運動対象の書店については状況を再確認して対応する。変化がなければ5月からとしたい。

ななこ
保守速報でエントリーされている下記のニュースは、日本の自治体による朝鮮学校への補助金支出が、金正恩委員長とまったく同じ行為をしていることになり、否定しようもなく外患誘致が成立するエビデンスになるのではないかと考えて投稿いたします。

2017.04.14 (09:23) │ 主要ニュース,共和国 │
金正恩委員長、在日同胞子弟に教育援助費と奨学金
163回目、2億1800万円
ttp://chosonsinbo.com/jp/2017/04/yr0414-1/
14日発朝鮮中央通信によると、金正恩委員長は金日成主席生誕105年に際して、在日同胞学生の民族教育のために2億1800万円の教育援助費と奨学金を総聯に送った。
金日成主席と金正日総書記、金正恩委員長が送った教育援助費と奨学金はこれまで163回にわたり、総額480億599万390円に及ぶ。(朝鮮新報)
【魚拓】http://archive.is/nsqSv

.....第四次告発でも朝鮮人学校補助金支給は外患誘致罪案件として、支給要求声明を出している日弁連傘下の各弁護士会会長を告発している。タイミングがいいよなあ(笑い)
それでも地検はなりふり構わず返戻してくるだろう。

けいちん
16日にトルコで憲法改正案の国民投票が行われますが、昨年7月のクーデタ未遂事件後に発令された非常事態宣言は維持されたままでエルドアン大統領に権限を集中させ、反逆者の粛清を更に拡大しようとしているようです。
この為の国民の支持を取り付ける為にメディアは完全に掌握しています。
賛否は拮抗しているようですが、賛成が上まわれば長期政権も磐石になります。
我が日本も来たる有事になれば、安倍首相も同じ様に在日、反日組織の一括処理を行うことが容易に想像できます。
そして憲法改正で自衛隊の国軍化、国籍条項の復活、野党の与党化、普通の愛国メディア等が実現されることになります。
我が日本国民は官邸メールや外患罪告発などで安倍首相をサポートしなければいけませんね。
今日も中国の犬HKは相変わらず反日やってます。笑

ななこ
北朝鮮のミサイル攻撃や核実験の危機が切迫し、アメリカの北朝鮮攻撃がリアルに感じられる一週間でした。その中で作家の百田尚樹さんがミサイル危機を訴えて、回避行動や身を守る必要性のツイートを繰り返していらっしゃいます。大変勇気ある行動に陰ながら感謝申し上げます。

百田尚樹@hyakutanaoki
フォロワーを多く抱えている有名人たちよ。
「ミサイルの警報があれば、一刻も早くビルの中か、地下に非難しろ」と、ツイートしてほしい。
そのツイートで、何人かの命が救えるかもしれない。
ミサイルが飛んでこなくても、「臆病な奴」と笑われるくらいだ。
12:40 – 2017年4月14日
ttps://twitter.com/hyakutanaoki/status/852969886305341440

百田尚樹‏@hyakutanaoki
ミサイルの危機をツイートしています。私には17万人のフォロワーがいます。
私のツイートで、何人かの命を救うことができたとしたら、それは小説が売れるよりもはるかに嬉しい。
何も起こらなければ、もっと嬉しい!
3:48 – 2017年4月14日
ttps://twitter.com/hyakutanaoki/status/852836056558780416

百田尚樹‏@hyakutanaoki
「もしミサイルが打ち込まれて私の家族が死ねば、テロ組織を作って国内の敵を潰す」という私のツイートが物議を醸しているようだが、「国内の敵」というのは、売国議員と売国文化人である。
21:09 – 2017年4月13日

私は「カエルの楽園」を読んだだけの読者ですが、よく事実をあそこまで正確に比喩化していらっしゃると、大変面白く拝読しました。家族は他にも書籍を拝読していますし、映画「永遠のゼロ」では人目をはばからず泣いてしまったと申しておりました。このような映画ができたことで、いまだに原爆投下は正義だとかカミカゼはキチガイだとのたまうような外国人に、整然と反論できるようになり、彼らも徐々に日本軍人への敬意を持つようになったと話しております。
虎ノ門ニュースは百田先生の回は必ず欠かさず拝見しています。とても重要なお話ばかりであり、コーヒーへのこだわりはお人柄が垣間見えて失礼ながら可愛らしく感じました。
常々虎ノ門ニュースを見ている方の意識と、何も知らない方の情報格差を埋めようと努力していらっしゃるのがすごいと思います。その流れで、千葉麗子さんがゲストの時に余命三年時事日記をご紹介されて、アマゾンで売り上げが上昇しましたので、百田先生が書籍紹介で意図していらした情報格差の解消に一歩を踏み出されたことは間違いないと考えます。
ミサイルの後は国内テロの懸念が大きく、引用した最後のツイートで「国内の敵を潰す」と宣言されてたくさんの賛同も得られています。しかしこれには百田先生の勇気ある戦闘行動も尊いご決意ですが、それよりもむしろ、売国議員と売国文化人の適正な処遇にもっとも効果的なのは、該当者のリストアップと外患誘致罪による告発かと思われます。
この告発は、単なる法の裁きを求める活動を超えて、治安組織との連動が図られているものと類推します。

であれば、百田先生には、これからも勇気をもって「余命三年時事日記」のご紹介をしていただき、「外患誘致罪による告発が国内の敵を潰す最終兵器である」ことを、類まれな言語能力により、より多くの方にお伝え頂くことが、結果的に一番沢山の人の命を救い安全をもたらすことになるのではないかと考えます。今は影響力を持つ方が、最大限にそのお立場を発揮できるその時だと感じます。どうぞ、日本の何も知らない方たちへのメッセージ発信をよろしくお願いいたします。
百田先生のますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。

.....よく余命の正体?なんて話があるが、実際にはとりあえず保守と言われるグループの中では知らない方の方が少ないだろう。まずほとんどに面識があり、いつでも連絡は取れる。
ただ余命ブログが特異なため余命の方から声をかけることはない。非営利の個人ブログであり、記事は既成、既存のものしか扱わないから、ある意味新味に欠けるし、また読者に迎合してアフィを稼ぐ必要もないので面白くもない。ただあまりにもメディアが真実を隠蔽したりねつ造したりするので読者が増えるのだ。
ランキングブログとはシステムが違う業務用分析ソフトを使っているので比較は難しいが、少なくともブログランキング1位とは単純に数字だけで8倍ほどの差がある。モンスターブログと言われる所以である。
そして一番特異なのは目的ブログであるということである。余命ブログは確実な予測しかしない。よってあたる。言ったことは実現する。余命ブログは日本再生が目的である。 そのため相対する勢力にとっては目の上のたんこぶとなる。最終手段として在日や反日勢力の駆逐を目指しているから、日本国内のどの組織よりも過激といえるだろ。
最近百田氏への攻撃が増えてきたという話があり、支援について話し合いをといっていた矢先にDHCシアター虎ノ門で、千葉麗子氏共々拙著の紹介があり、先に世話になってしまった。ご両人にはまだお礼も言っておらず失礼している。近いうちにお会いできるだろう。千葉麗子氏との対談はジャパニズム34と拙著共謀罪と日韓断交に掲載されている。

さざれ石
余命様、チームの皆様、日本再生大和会の皆様、お疲れさまです。
台湾の国営中央通訊社配信のニュースから報告致します。

国営中央通訊社台北4月15日電17:14 陸大型旅遊網 傳下架北韓遊
中国の大手旅行サイト攜程網Ctripは、サイトからすべての北朝鮮観光旅行商品を撤去したが、Ctripだけでなく凱撒旅遊・中国国旅・同程旅遊など中国の多くの海外観光旅行サービス提供サイトでも北朝鮮関係の旅行商品は検索しても見つからないと中国新聞社系列の中新経緯が報じている。
Ctripは昨年末~今年初めに北朝鮮観光旅行商品を撤去しているが、具体的な撤去理由と取扱い再開時期ははっきりしないと発表。
同程旅遊は、北朝鮮の団体旅行も個人旅行も近頃は人気がなく、いつ再開するかははっきりしないと発表。
中国国旅は、北朝鮮への団体旅行は今までずーっと申込み人数が少なかったということで撤去ではないし、現時点で北朝鮮観光旅行サービスを一時停止することについての国家観光局の通知を受け取っていないと発表。
中国国旅などの会社はまだ個人旅行の北朝鮮観光を提供していて、ある業者は直近は4月28日の団体出発を保証できると話す。

てかまる
余命プロジェクトチームの皆さん お疲れ様です
私はSNSサイトmixiユーザーで、毎日ログインしていますがとうとうあるmixiユーザーのつぶやきを見て驚愕しました・・・
>興亜一心@尊皇共産
ぜひとも岩国基地のある山口県に核ミサイル撃ち込んでくれ。 — 北朝鮮、正恩氏出席し軍事パレード 米に自重促す主張も (朝日新聞デジタル – 04月15日 10:56)
http://mixi.at/a6HQ7m9
http://mixi.jp/view_voice.pl?owner_id=21037518&post_time=20170415113002

mixiには反日工作員がいて、そのものたちが保守系mixiユーザーを攻撃したり、アカウントを潰したりしていますが、反日工作あからさまになり、ここまでくれば反日勢力が追い詰められている証左ではなかろうかと感じました。
またこうした人物始め、SNSサイトに於ける反日工作員を「外患誘致罪」で告発できるのではなかろうか、また積極的に告発すべきだと感じました。

ドラゴンブルー
余命三年時事日記関係者のみなさま いつもありがとうございます。
いよいよ4月15日は金日成生誕105年の日になりますね。日本再生に向けどう影響していくのか、しっかりこの目で見届けたいと思います。
1615 日本大好きみゃんさま 良かれと思ったアドバイスの真意が家族に伝わらなかったお気持ちよく分かります。私自身10年程前に職場の人と3人(Aさん、Bさん、私)で雑談をしていて、まじめなAさんが会話の流れで「日本にはスパイがたくさんいる」という話をした時、まだ目覚めていなかった私は物凄いドン引きしたのを覚えています。後日Bさんと話をした際にAさんはスパイ映画の見すぎじゃないか?とか、頭ヤバくないか?と二人で真剣に心配しました。今になってみればAさんの話はごく当たり前の事として理解できるのですが、やはり日本を取り巻く状況を理解していない人(テレビ、新聞を主な情報源としている人)には残念ながら真意は伝わりにくいのでは?と自分自身の体験に照らし合わせて思いました。
ただ、余命様をはじめとする日本再生の行動が実を結びメディアの中の反日在日が駆逐されれば、そう遠くない未来に今回のアドバイスを理解してもらえる日が来るかと思います。お互いできる事をコツコツやっていきましょう。

1611 真周さま 私も靖國神社の遊就館の売店に余命三年時事日記が置いていないのは以前から常々もったいないなと思っていました。青林堂の営業さんに頑張っていただいて、是非とも取り扱ってもらいたいですね。その場合は初めて手にする方もいると思うので、入門編として読みやすい「余命三年時事日記ハンドブック」が一番なのでは?と素人ながら思いました。
遊就館 拝観者の声 一覧
http://yusyukan.yasukuni.jp/voice/voice.php

これからも地道なひた押し作業が続くと思いますが、作業の合間の息抜きに聞いてもらえればと思い僭越ながら曲紹介をいたします。
10年以上前に発売されたゲームのBGMになりますが、今なお色褪せない魅力が詰まっています。
大神 太陽は昇る(The Sun Rises)

大神伝 奮起

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