余命三年時事日記 ミラーサイト
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2018-08-09 15:43
2644 女性軍団小野誠分析資料②(0)
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今まで5回、え~、このシリーズを続けてきたんですが、今回第6回目ということで、ここに真実が余命プロジェクトの実態と嘘ということで、今回はですね、余命は誇大妄想、秘書は被害妄想、妄想のスパイラル、ということで、お届けしたいと思います。
えーまずですね、私が余命プロジェクトに参加して9か月、まあ、最後の2か月はもう、事実上の解任ということでですね、携わってないんですけれども、最初のころにですね、8月24日です、去年 忘れもしない、いわゆる余命合宿ということで、伊豆の熱川で、まあ温泉旅館で二泊三日で勉強合宿をやったんですけれどもまあ、その時にですね、いま考えれば、象徴的な、あの余命さんの実態を表す嘘はったりがですね、えー、ありました。
ま、昨日の、あの、生放送でも申し上げたんですけれども、ま余命さんはですね、今までの72年間の人生の中で、5万人の女性と性行為をした、と。5万人ですよ、5千人ではなく5万人の女性と性行為をしたと。いうふうに言ってですね、照れることもなく、私に自慢話をしました。いやー私、私はね、それはすごいですね、絶倫ですね、と話をしたんですけれども、あとからよーくよーく考えてみると5万人の女性と性行為をするというのはですね、一日3人の女性と、性行為をすると、いうことが事実だったとしても、まなんと45年、はい、まー物理的にね、1日3人は難しいとしたら、1日二人と、ということであれば、なんと、68年かかるんですね。
もし、1日二人だとしたら、4歳の時からずーと、性行為を繰り返してきた、とまあ、あのーこの9か月はね、週に2回、下手すると3回くらいお会いしてましたので、その時どうもそういう秘め事をしているよう状況には見えなかったので、もしかしたら、あのご自分で勘違いされているんじゃないかな、と。オナニーした、回数、を自分の中ではあたかも、本番をやっていたと思い込んでいるのではないかもしいれないです。
まあ、一事が万事ですよ。
このせんたくという人いかれていますね。もうコメントのしようがありません。
えーこういう形で嘘を言ってですね、照れることもなく、冗談だよとというような形で、
ごまかすこともなく、えーまあ、ね、いろんなこう、大きな大きなことを、壮大な夢を描くんですけれども、やはりね、最初のこのインパクトのある発言、これで私の方も、うーん、100分の一くらいに、話を、身構えてきちっとしたですね、契約書ですとか、といったものを取り交わすべきだったな、と反省しております。
で、えーこの誇大妄想が、ずっと続いてきてるわけなんですけれども、人間一度嘘をつくとですね、その嘘がばれないようにするために二度三度、うその上塗りをしていかなくてはならない、でその嘘もどんどんどんどん規模が大きくなっていくと、ゆうことにならざるを得ない。 せんたくさん、自分のことをいってるんですよね。
でー、一度でもその嘘がばれたときに、あ、ごめんあれは冗談だったとかね、あれは実をいうとこうこうこういう言い訳、例えば一回でもですね、せんたくさん、あれはねえ、ごめん、嘘だったんだよ、とかね、ごめんというようなことがあればですね、まだ救われると思うんですけれども、いままで9か月間時間をともに、おそらく何100時間という時間をともにしていたと思うんですけれども一度も、ごめんという一言、きいたことありません。
で~いままで訂正というのも一回もなかったですよね。
まあ、あの、私もほんとに反省しなくちゃいけないんですけども、要は、この詐欺プロジェクトの片棒をかついでいたのも事実であります。
えー昨日も申し上げましたけどね、それに早く気づいて、えーできることであれば、余命さんのおかしなところを指摘し、え~修正してもらい、そして読者や 寄付をしていただいた方に、謝罪する、といったことがあればまだですね、え~救われるんですけども、
まあ、いまだかつて何も、そういった正直なといいますかね、謝罪するような態度は見せない、開き直っている、どころかですね、え~まあ、私、一生懸命やったつもりですけどもその人間に対して、犯罪者扱い、警察に通報する、というところまで言われていますので、もうこれはねえ、救いがたい、救いがたい状況なんで、え~この、犯罪行為をですね、私は徹底的に追及してきたいと、思っております。
自分の背任行為を隠すために、「攻撃は最大の防御」ですか。
で、え~いろんな頓挫したプロジェクトはいっぱいあるんですけれども、その中でうーん、最近の例でいえばですね、ま、12月30日に、うずしおと、やまとこのふたつ、平仮名のやまととうずしおですね、これに寄付金をお願いします、とゆうことを12月30日のブログでですね、明言しているんですけども、その中で基金には余命からそれぞれ100万円ずつ投入することにした。
え~寄付のルールは特にないので、できる範囲でよろしくお願いしたいと記述がありますけれども、通帳が新しくしできてから、通帳を切り替えをしたけれども、やまとについては私、うずしおについては、別の方がやっていただいたんですけれども、その二つの通帳、もう通帳ができあがった時点からですね、余命さんがすべて管理をしています。
ただ、毎回、そうですね、毎日毎日記帳はしていたはずなんですけども、私が事務所の方にお邪魔したときには、昼食後、近くの郵便局に行って、記帳していました。
で、2月の中旬までですね、どれくらい入っているかというのを、ちゃんと私チェックしていましたけれども、えーそれぞれの口座、やまととうずしおに、余命さんの方から100万円投入することにしたと。
そういう風に書いていましたけれど、その事実はありません。投入されていません。
え~ま、その解釈としてね、やまとうずしおをたちあげるまで、余命さんが、自分の懐から100万円ずつ負担していたからそれを返してもらったかという解釈なのかもしれないですけれどもでも、投入したというこの事実は、通帳上、口座の中にはありませんので、これは、証言です、証言しておきます。
あなた銀行印も通帳ももっていないと言ってましたね。その後、銀行印はもっているけど通帳はもっていないと言いましたね。チェックしていたのはキャッシュカードですか、通帳ですか。通帳上といっているので、あなた通帳も持っていますね。結局、すべて持っていて、現在、「社団法人新やまと」から代表印、銀行印、郵貯印、通帳、口座残金の返還を求められていますね。せんたくさん、すべてがうそでしたね。
100万円ずつ計200万円の件は調べました。確かに口座振り込みはしておりません。ただし、この件は寄付金口座に入れると、定款により、訴訟準備の段階まで人件費も経費も一切、支出ができないため、余命さんの個人口座から支出されたのです。その金額は10月から総計500万円を超えておりました。その間、寄付金口座では人件費や経費はもちろん1円の支出もありませんでした。せんたくさん、あなたの活動費も経費も余命さんの自腹ですよ。あなたわかっていましたよね。
あとですね、まあ、いろんな妄想があるんですけども、昨日も少しふれましたけれども、靖国プロジェックトというのがですね、私が入る1年位前、去年、おととしの8月くらいにこの靖国プロジェックトというのをやったようです。
この靖国プロジェクトは余命の読者なら全員が共有している余命さんのとりくみです。私も登録されています。これは寄付金をいただいた方すべてが対象で、希望者が当人だけではなく、一族の皆さんすべても対象として登録されています。
一度でも寄付があるとデーターベースが作られて、その後は寄付がなくとも、ご家族や一族の皆さんの追加登録ができるようになっております。新たな寄付金は必要がありません。
また、現在の、「やまと」「うずしお」も対象ですね。これは個別に追加されておりました。繁忙で、寄付金メッセージの対応ができないため、未整理重要ファイルとして数百人分が残っているのも確認しました。
これは後代の一族や日本人に、「我かくたたかえり」という記録を残すというもので、寄付金メッセージはそのデーターベースです。ファイルはふたつあって、一つは寄付金メッセージ、もう一つは具体的な住所氏名、生年月日、寄付金額が記録されています。このデーターベースは最重要ファイルとして保管されており、余命さん以外にはあつかえないようになっています。また保存はエクセルではありません。それがうそ発生器せんたくにかかるとすごい話になります。これも訴訟対象になりますね。
ただ、私が参加してから、去年の、秋くらいですね、これをまとめていた方が、事務所からいなくなり、そしてそれを引き継いだ方も全くEXCEL使えない状態、使えない状態なんですけれども、EXCELそのものでデータは、私も見ました。
えーはいっている金額、件数は500数10件、金額は約400万、はいっていました。そこまでは私も目視で確認してます。 ないものがみえるなんてすごーい!
ところがですね、約2年くらい前に、このプロジェクトを始めて、アンケートはしました、集計もしました、金も入りました、で、それがですね、全くもって、その後、ブログにおいても、報告されていないんですね、去年の秋時点では、なんか、データが消えてるとかですね、データが整理されていないとか、これじゃ提出できないというような状態で、もめてたのは、私も確認してますので、その後、急展開で誰かが、CDに焼いて、靖国奉納して、奉納というのはそのCDを奉納するだけでなくその寄付金も奉納するという意味だと私は勝手に解釈しているんですが、違うんですかね?
お金を集めるだけ集めて、それが余命プロジェクトに経費として使い、ただCDを奉納するだけ、ということだったんでしょうか。
ただそれさえもやられてないですけどね。
せんたくさん、あなた余命ブログを読んでませんね。読んでいればもう少し上手なうそがつけると思うけど。川崎事務所でのエクセルが使えない話はアルバイトの女の子が合間に勉強していたときのことね。ここで秘書さんはあなたと一緒に仕事をしたことは一度もありませんでしたね。この件は確認しております。ちなみに、この秘書さんは実際に海外での秘書経験が20年もある方で、あなたもよく知っていたはずですが。秘書が秘書がはコンプレックスですか?
ということで、えーと、プロジェクトを立ち上げてお金も集めました、で出せる直前までいってたはずなんですけども、誰もいじれる人間がすでにいなくなっているということなんで、今の秘書の人間もですね、Excelなんて全く使えないのを私、目視で確認してます、はい。ま、とりあえずだから、セルの中に数字は入れられますよ、日本語は入れられますよ 表計算ソフトというのはそれを集計したり、並べ替え=ソートっていうね、並び替えをしたりマージっていう形で誰が合計でいくら、出していただいているのかそこらへんを集計するのが集計ソフトであって、あの、見たところ、縦計算=サム、サムさえしたことなかったんであ~見た目?印刷した見た目で、なんかきれいに入っているよ、という目的だけのために、あれを使っていると、言う風にしか見れませんでした。
結果的にですね、ねえ、なにも結果、靖国神社に対しては何も奉納していない、そして寄付金も宙ぶらりんになっている、もし使ってしまっているならば、まさに騙されたということですよね。
これに寄付した方にとっては。靖国神社に寄付金を奉納してほしいという願いをこめて、ここにお金を振り込んだわけですからそれが全くなされずに放置しているのであれば、まさに寄付金詐欺のひとつだと思います。「靖国神社に寄付金を奉納してほしいという願い」???寄付金奉納???どういう意味ですか?

で、ま、あの~余命さんの、誇大妄想というのがですね、まさに本当に、例をあげれば10も20も出てくるんですけども、ここで、え~秘書の、被害妄想とゆうところをご説明、改めてしたいと思いますけれども、ま、これ何回もやってるんで、しつこいといわれるかもしれませんが、私が排除されて3週間、正直いろいろ悩みましたけどもここまで貶められているんであれば、もう、私も反撃に出るしかないなと、いうことで、それのきっかけになったのがまあこの4月の15日にですね、ユーチューブせんたくチャンネルに女性スタッフの自宅映像と家族映像がさらされたということです。
せんたくチャンネルにさらした?さらされた?どっちにしても意図的犯罪行為ね。
ちょっとしつこいようで、あれですけれども、ここで、え~私が出しているのはあくまで関東地方の地図、とですね、えーグーグルストリートビューでの、画像。公開画像ですね。これをもって、その、女性スタッフの家が特定されたと騒いでますけれども、ま、こういうねえ、あの被害妄想の訴えを警察が受け付ける訳がないですよ。
結局、もう2週間たっていますけれど警察の方からは全くなにもコンタクトは、ありません。ということは、えー警察の方も、被害妄想の人が、私がさらされいる、自分のね、個人情報がさらされて、被害にあっているとゆう、被害妄想の方の通報だと、いう形で処理していることの証明であります。
もし反論があるのであれば、ブログの方で書いていただければ、ありがたいです。
逮捕を心配してるのね。被害届が受理されているので、何らかのアクションはあるでしょうが、あなたの言うとおりであれば何も心配することはないでしょ。
画像については警察署への証拠資料として映像分解されたものを見せていただきました。サブリミナル効果手法とは面白い手段ですね。初めて知りました。まさに犯罪のプロですね。警察では知能犯あつかいのようですよ。満足でしょうね。この件は神奈川県警戸塚警察署があつかっておりますから、うまくすると逃げられますよ。大丈夫です。幸運を祈ります!
ま、この書き込みがですね、4月の15日、4月の16日に、ま、こういう形でですね、ま、いまだに訂正もなく、はい、余命3年時事日記上ではせんたくこと、小野誠は、犯罪者であると、いう形でレッテルを貼られつづけていることになります。
まあ、この余命さんとですねえ、結局秘書とが誇大妄想と被害妄想と2つの妄想のスパイラルということで、まあ、詐欺師集団としては最強のコンビですよね。
で、え~いまだに、この二人の詐欺行為を信用している、方はですね、ぜひ、現実、事実に目を向けていただいて、このブログをうのみにすることだけではなく、ほかのところの情報も入手していただいて、果たして本当に、この二人を信用していいのか、まあ、私ももちろんね、裏切られてから3週間、もんもんとしました。
ひきこもって、もう、自虐行為というかね、自分を責めるようなことも致しました。
裏切られた時のショック、そして今まで 信じてた自分への自己嫌悪の気持ち、これを解決するには3週間という時間がかかってしまっても、しょうがないと思います。
でもね、いつまでも、もう、なんの、疑いもなく、こういう妄想を、信じ続けることが果たしてあなたにとって正しいことなのかということを、ちょっと自問自答していただきたいなと、いう風に思います。

え~ミンヅキさん、M月さん トホホだなさん、こんばんは。
いまだにどっちが、正解かわかんないですけども。
あ、ツイジロウさん、キューゴーマルナナさん、こんばんは。
あ、トホホだなさん、3時に生放送やるとは言ってないですね。
3時に実を言うと大きなリリースをしています。
キューゴーマルナナさん、チャさん、はい、ありがとうございま~す。
でねえ、今日、通名バトルをやる予定だったんですが、ちょっと、実を言うとね、忘れ物をしまして、あの~点数表、あれをねえ、持ってくるの忘れましてですね、いつも、グーグルドライブに入れて、ました、なんで、申し訳ないですけど、今日は、反日国賊通名バトル、できません。ま、できなかないんだけど、点数がわからないと、ちょっとね、あんまり盛り上がらないじゃないですか。誤字とか、ちくしょう。
しょうがないっしょ、たまには。でね、今日、お届けするのは、予定を変更しまして、予定を変更して、うるせーなあ、ちきしょう、予定を変更して、3時にリリースした、発表した、ものの、ご案内というかご説明をさせてもらいたいと思っています。
ま、フリートークもやりますね。フリートークもやります。
ま、松本龍 あ、そうですか、ありがとうございます、
あ、トホホダナさん、ありがとうございます。
ワイコシさんどうも、今日はできないんです、忘れ物をしました~。
今日は予告通り静岡にきてますんでね、
静岡にきてるんで、ちょっと忘れ物をしちゃいまして。しいません。
はい、それではですね、さっそく三時に切り替えて発表させてもらってよろしいでしょうか。新幹線の音、きこえます?聞こえない。新幹線がねえ、多分3分に1本くらい、上り下り、ビュンビュン飛んでます。
沖縄人さん、どうぞ、寝落ちしてください。今日は、30分くらいで、やめます。
まともなバトルができないんで。
はい、それでは、誰が出席ちゅうのも、あとから、あとからやるしかないんで、
今、出席を、とる出席簿がないんでね、はい、えーそれでは、発表、今日3時に発表してるんですけれども、皆さんに伝わってない、ようなので、改めてご案内いたします.
じゃじゃーん、はい、余命ダイレクト、余命ダイレクトという、ネットショップが、開店しました~。
伝わってないですよね?うん、
あえてね、伝えてなかったという、え~ちょっと、意地悪。
意地悪しちゃいましたよ。
でですね、ま、金ももらってないのに、これをやるよっていう形で、さんざっぱらもう、
去年の11月ぐらいからですね、ず~っと、ああ、ネムヅキさん、ミンヅキさん、ツィッターではそう、ツイッターではぺろっといったんですけども、んーとねえ、
ぺろっといったんですけども、んーとねえ、去年の秋くらいからずっとこれやりますよ、という形でずーっと準備してきて、発表予定この6、7の余命三年時事日記、月刊、月刊のやつですね、新しい新刊を2月の19日から発表予定だったんですよ。
ところがですよ、いいですか、なんと、その二日前、2月の17日に突然、余命から電話がかかってきて、お前を切ると、待てと、いわれてですね、はや3か月、3か月ですよ。 切ると言って、待てと言われたんですか???
4、5、6じゃねえや、345か、はい345。
3カ月待ってるんですけども、結局待って何が・・
はっきりと理由を言いなさいよ。首を切られた理由は背任行為でしょ。だから逃げているんでしょ。
やまとのゆうちょ銀行もみずほ銀行も口座を開設したのはあんただよね。だから印鑑は持っているよね。その際、余命さんから名義は社団法人やまと名義にするように指示されたよね。ところがあんたは両方とも自分、小野誠名義にしたね。それがばれて、その日からあんたは逃亡、音信不通。これは関係者すべてから確認をとりました。
現在、やまとの新理事長から理事長印、銀行印、郵貯銀行印、通帳、口座残金、すべての返還が求められているのに音信不通ですね。被害者面はやめてくださいよ。新理事長には民事、刑事の告訴を提言しました。
あ、ブンブンガンガさん、どうもです。
えー今日はね、バトルができないんです、はい。
ん~結局待たされてねえ、なんにもあれだと思ったら、ま 4月に入ってからねえ、せんたくの攻撃が始まった訳ですよ、はい。
え~せんたくは、女性スタッフのプライバシーを暴露した、と、はい。
そのあとはですね、せんたくは、一般社団法人やまとの代表理事ということで、通帳を持ってる、金を使い込んでる、なーんという形でですね、まさにでたらめ、はい。
まあ、余命自身が自分の言葉でいうんじゃなくて、投稿があった記事をそのまま訂正することもなく、せんたくは泥棒だ、せんたくは内部分裂をおこしている、せんたくは業務妨害をしている、なーんていう形でですね、沖縄人さん、このページは私が作っています、で、これの予算も、ちゃんとねえ、話もしてあるんだけれども、これ作ったにも関わらずびた一文も払ってないんですよ。
そうですね、ブンブンガンガさん、おっしゃる通りです。
あのね、公認会計士の事務所に、帳簿の管理を委託しています。
そこに対して、私の方では代表理事としての権限でね、帳簿の開示、現金の出納、これをですね、要求してるんですけども、全くその代表理事に対して、帳簿の開示も致しません。
<2526 日本人対在日朝鮮人の戦いが始まった⑤
.....訴訟資金は皆さんのご寄付をまったく手つかずでプールしている。約1000万円ほどあるのでやりかたしだいだね。
「日本再生大和会」では、ボランティアとしての運営だったのだが、定款に決めがなく、税法上の問題があるとして、会計事務所から指摘があり、人件費を計上することになったのだが、まさにあっという間に運営に支障が出ることが明らかとなって、解散ということになったのだが、定款にきちんとした決めがあれば全員ボランティアも有りとして「やまと」を立ち上げたものである。その報酬等の規定は以下のようになっている。
(報酬等)
第22条 当法人の理事は、原則として無報酬とする。
 2 当法人の理事または職員に対し、報酬、賃金または賞与その他の職務執行の対価を当法人から支出する場合、その額は、法令の範囲内で、社員総会の決議に基づき定める。
1 前項の支出は、当法人への寄付金を原資として行ってはならない。
 せんたく小野勝氏の「一般社団法人やまと理事長」解任の最大の理由は、理事長報酬の要求や経費の付け替え、私的購入物の付け替え等の背任行為であった。
 現状、理事長印をはじめ銀行印、郵貯印の返還を求めているが、通告後にあらたな不法行為を繰り返している旨、連絡があった。通告書の受け取りは確認されているが、当人は依然として行方不明らしい。>
 日本再生大和会の轍を踏まないように、設立時に「やまと」では強い規制をかけました。
余命さんは設立に際しての要望書で、基本はボランティアで運営すること。社団法人の口座名義が個人であるのは問題があるとして、早急に社員総会招集を提言しておりますね。
 ところが社員総会は一度も招集されませんでした。そして銀行口座名義を小野誠個人名にしたという背任行為が発覚して逃亡したんでしょ。
「新やまと」には民事だけでなく刑事告発も考慮していただきたいです。 
ま、給与の不払いもあるんですけども、給与の不払いもあるんでそれに加えてこういう
サイトを作ってね、
余命ダイレクト余命ハイフンダイレクトドットジェイピー、というサイトをつくりました。
それに加えてね、うずしお と、 やまと これのサイトもつくったんですけども
え~これに対しての支払いも、1円もない。
まあ、私はもともと信者でもなんでもない人間なんで、あくまで、ユーチューブ関係の動画による余命プロジェクトの推進、また余命ダイレクトにおいては書籍の販売、というのを担当して、一生懸命やってきたんですわ。
そうですね、うん、まあ、正直言って、出納帳そのものも、つけてなくて、一年間まとめてどーんと、やってるのが、というのが前年度のやり方です。
自分が最高責任者なんだから、経理に出せと言えばいいんじゃないの。普通は社長から請求されたら領収書は後でもすぐに出しますよ。何か問題があったんですか?
出納帳がどうのこうのは税務の問題でしょう?税金がきちんとしていればいいのでは。
でね、このショッピングサイトを作ったのにも関わらず、全く未払いのまま、今まで3カ月の放置、そしてあろうことか、私を犯罪人のようにブログでは言ってるわけですよ、警察に通報した、警察に相談した、ねえ、まさに、詐欺師じゃないですか。
せんたくさん、こんなところでどうのこうのと言ってないで、詐欺行為で堂々と「社団法人やまと」を訴えなさいよ。しかし不思議なのは、あなたは銀行印もキャッシュカードも持っている最高責任者なのに、なぜ未払いなんて話が出るんでしょう?給与とか経費とかの支払いをする責任者ははあなたです。あなたはもらう側ではありませんよ。
で、これが私が受けた被害です。もちろん、私がですねえ、あたかも余命プロジェクトの中の広報担当として、一生懸命やったんですけども、それによって、せんたくチャンネル、これを見ていただいている方が、余命のやまととうずしおに寄付という形で、え~浄財をですね、払ってしまったというのも、少数ではなく何人もいらっしゃるんですね。その人から見れば、せんたくに騙されて、余命に大切な大切なお金を払ってしまった、と。せんたくが騙した、という風のに言われてもですね、こりゃもう私も否定できない。
ということで、余命の実態がわかって、皆さんの被害も明確で、さらに、ま、余命はですね、自分自身が、名前も住所もなにも明かさずにただひた隠れて騙された~と叫んでいるキューゴーマルナナさんのようにですね、被害者がいるわけです。
Q507さんは被害者ですか?もう寄付金を返してあげましたか?
で、なんと、私のチャンネルの読者の方が、懲戒請求ということにね、弁護士の懲戒請求というものに参加したかどうかはちょっと微妙なんですけれども、あの~、とにかくね、余命にそそのかされて、弁護士に対して、ひとりやふたりじゃないですよ、130人の弁護士に対して、なんと千人近く、960人、懲戒請求書を送ってしまった、と。
あんたはそそのかされなかったの?そそのかす側だったということ?懲戒請求してる?
で余命自身は、何と言ってるか、ていうと、え~懲戒請求をした請求者の名前も住所もわからないまま、向こうにわからないまま、それが懲戒請求になる、と言いう風なことに、それをブログの記事に書いているんですけれども、これ全く嘘です。
懲戒請求者の方住所、氏名、捺印、記入して捺印したものが、弁護士会と弁護士にそのまま伝わってますんで。 よく知ってますね。弁護士とはお仲間なんだ。へ~。
ええ、ゆうならばですね、その懲戒請求をされた130人の方の弁護士のところには960人のリストがある、ということなんですね。
それで、この第6次と言う告訴、まあ第一次からですね、なんと6回もこういうことをやってきたんですけれども、6回目となって、とうとう弁護士の方も黙っていられなくなってですね、弁護士会からこういう形で懲戒請求がきてるよ、と、それを審議する審議会というものもありますし、まあ、960人からくるわけですから、ものすごいボリュームなわけですよね。
しかし、本当にあんたは嘘つきだね。6回は刑事告発。懲戒請求は2回ですよ。
いやもう、完全に個人情報が、そこで弁護士に、130人に、伝わっているということです。
それで、まあ余命は懲戒請求したからといって、みんなの住所とかばれるわけないとかいって、とんでもない、デマを流してますけれども、全くの嘘であって、さきほども言ったように、960人の方の住所氏名、はい、が、そのままデータベースとして、残っています。
で、おとといだったと思ったんですけれども、その中の神原はじめという弁護士、ま、この弁護士はですね、しばき隊とつながっている弁護士なんですけれども、あ、突然発表しました。あの、告訴の前に和解することなく、片っ端から訴えていくよと。片っ端からですよ。960人、ということを表明しました。ただ、今日になって、和解ということもちらつかせてはいるようです。
で神原弁護士以外の、今のところ手をあげているのは3人の弁護士。
そうです、島崎さんという弁護士さん、佐々木さん、という弁護士さん。
北さん、という弁護士さん この3人は、まずは懲戒請求したことを撤回するかどうか
撤回する、したいということであれば、和解の請求、あ、和解の契約書を送るので、それに同意してもらったうえで、明らかな業務妨害をしてましたので、業務妨害なりましたので、それの、和解金として、一人あたり5万円払ってちょうだいという目安を提示しています。3人ですので、960人全員が和解すればですね、960人×15万円ということになるわけです。
それだけでもとてつもない金額なんですけれども、もし、その和解に応じない、ということであれば、一人当たり30万から50万、下手すればもろもろ弁護士費用も含めて、訴えられた方の弁護士費用も含めればですね、その3人、たった3人だけ、130人の中のたった3人×100万近くのですね、費用をたった一人の懲戒請求者が払わないといけない。それかける千人、ですからね。
これ、とてつもない金額の報復と言いますか、ま、報復と言ったら戦いみたいになりますけれども、まあ余命はねえ、すっとぼけてねえ、おれはやれ、と言った覚えはない、よくよく考えて、やる人は、やれ、くらいの形で逃げ、と、まあ、一番ひどい逃げ、はですね。ほっとけ、と、ほっとけば、なにも払わなくて済むようなことをブログで書いてますけれどもこれとんでもないですよ、と、積極的に和解に応じなければ、いいですか、いま、3人がね、和解という形で条件をだしてますけれども、これたった3人ですよね、え~懲戒請求を受けてる弁護士さん、130人います。かける130人ですからね、はい。
あの、裁判、裁判所から呼び出しがきます。
東京地方裁判所から呼び出しがきます。
北海道の方でも、沖縄の方でも、東京にでかけなければいけません。もし、出かけなければ、即座に弁護士側が訴えた内容がそのまま判決として、確定します。
ということは、もう、最低30万へたすると100万近くの金をですね、たった一人の弁護士に対してはらわないといけない、ということになります。
まだ3人ですけども、それがこの130人という形に広がったときに、とてつもない金額、はらわなきゃいけなくなりますね。数千万ですよ。
どうしますか。
それで、この懲戒請求やいろんな告訴をですね、先導し、みんなを煽り、元締めとなってる、余命というのは名前も顔も住所も明かさずに、ひた隠れに隠れ隠れということです。
ま今、その懲戒請求者に対して、和解を要求し、その和解が通らなければ告訴するとという弁護士の方は余命に対しては、刑事告訴という形でどうなのかな、詐欺なのか、それとも威力業務妨害の首謀者という形になるのかな、ま、威力業務妨害、刑事告訴、ま、刑事告訴という形でですね、徹底的にやる、と。
ゆうことを表明していますので、もう、逃げられないですよね。
民事で損害賠償請求をしたところで、960人からお金をとったらそれで余命さん、安泰、という風に思っているのは余命たった一人だけです。
共謀正犯ですね、そそそそう。ワイコシさん、おっしゃる通り、とういうかんじに
まさに、オウム真理教で、地下鉄テロ、地下鉄サリン事件、松本サリン事件、のかりやさん殺人事件、いろんな殺害事件に麻原彰晃そのものは手を下しては、いない。ただ、一番の責任者である、麻原彰晃は、一番罪が重く、そして死刑になっているわけですね、死刑の判決が下っているわけですね。
確定している訳です。余命は5人いるなんていう、また寝ぼけたことをブログで書いているわけですけどね、これは、全くの嘘です。 あんまりうそうそというと本当になるよ。
初代余命カズさんは、まさに余命3年ということで、亡くなってます。2代目については私は詳しくはわからないんですけども、顔ばれしたってことで、ま引退したのかな、ま2代目の余命が復活したとか、わけのわからないことを書いているところも見ましたけども、まあ、少なくともねえ、今の、余命にかかわって、表に出てですね、皆さんが被った被害をその責任をとろうという人間は一人もいないと思います。
ま、3カ月間、全く連絡もとってないんで、いまどういう動きかよくわからんですけども、それでですね、この余命ダイレクトというのを、皆さんにあえて公表したのは、ここまで準備をしていたと、こういう形できっちりとね、本を売ろうとしてた、と。いうことが嘘偽りなく事実として皆さんに知っていただきたいなと、いうことで出している、といいわけであります。

なんだ連絡待ちじゃなくて、あんたが連絡とってないんだ。これもうそだったんだ。
ここまではまじめな話で、いろいろやりましたけれど、このね、左の方のバナーと言いますか、これをご覧になっていただければ、ちょっと笑ってもらえるんじゃないかな、と。
出荷開始、未定。売る気なし。予約、拒絶中。たいまんてきとう、騙されたやつが悪い。その通り。隠ぺい体質でデマを飛ばし、逃亡中です。逆恨みの気持ちをこえて、恩知らずに対応いたします。まさにこれですよ。
あのね、弁護士からのね、裁判所からの呼び出しがいつくるのかという形で、すごく不安になっている方に対しては非常に失礼と言いますか。申し訳ない話であるんですけども、
まあ、一言でねえ、余命を改めて表現させていただきますと、ま、寄付金というね、寄付の金づるのカルト信者を騙し、さらし者にし、いけにえにし、威力業務妨害の莫大な損害賠償をさせる、空前絶後の詐欺師、余命じじい、と。いうことで、あります。
ワイコシさん、その通り。
やるやる詐欺でなく、やらないよやらないよ詐欺。
ねえ、告訴するぞ~、はいいんですけども実際告訴したのは告訴状が受理されなければ告訴でもなんでもなくてね、却下でもう、告訴したことでもなんでもないんですよ。
その割には有事外患罪ではリスト入りだけで発狂していますね。
やらないよやらないよ詐欺
あのねえ、実をいうとある弁護士に相談したんですけども、これねえ、テロ等準備罪、共謀罪になるんじゃねえの、という話をしたんです。
これねえ、思い出していただきたいんですけども、テロ等準備罪って、いろんな犯罪をひっくめて、複数で共謀の事実があったのか、とかね、277のいろんな犯罪を共謀罪としてつるし上げることができるんですよ。これ、どう考えてもね、カルト宗教 オウム真理教に近いくらいのものじゃないですかね。うん。 名誉毀損になるけど大丈夫ですか?
要は信者をあおって、上納金をおさめさせ、その上納金をつかって、なにかね、いままで宣言したこと、いろんなプロジェクトがありました、と、いろんなプロジェクトありました、これがひとつでもきちっと、実行され、そしてそれが報告され、まあ、寄付もねえ、
合計すれば2千万3千万いくわけですよ。
3千万ちかくの寄付を集めておいて、ただの一回も会計報告をしない。
こういうのをねえ、許せますか。いまだに信者はね、あの~まあ、オウムもそうだけど、麻原が逮捕されようが、様々なテロ事件で何10人、も殺されていようが、それでも麻原を崇拝するねえ、ほんとにもう救いがたい信者がいるわけです。
ま、多くの今までの信者というのが、余命の最近の醜態、嘘を嘘で塗り固める醜態に、嫌気がさしているわけですよ、嫌気が、それに気づいてね、やっと目を覚ました、私もですね、実をいうと、信者ではないんですが、一応プロとして受けおった、例えば、例を言えばね、余命漫画。山野車輪さんが描いた余命漫画。
ああいう形でね、まあ、半分くらいは、嘘ですよ、はったりですよ。
官僚でも、もと官僚でもなんでもない、余命がね。
官僚だーみたいな隠ぺいっぽいことを書いていますけれども、ああいうことしたらといって、山野車輪が詐欺だとかね、虚偽表現罪とかでね、裁かれると思いますか。
みっともないから自分は正しいというアリバイ作りはやめなさいよ。恥ずかしい!
でもちろん、懲戒請求といった、実務を私は一切やっていないのでね、それを指導した、やらせたのも余命一人しか、いないんですよ。周りの人間はみんな、騙されて、それに皆、そそのかされて、応じてしまった、上納金。という寄付をね、払ってしまったという被害者ですよね。
あんた一切やっていないのなら当事者じゃないじゃん。ならいちいち口出すなよ。
こんなのに食いつかれたら弁護士さんも大変ですね。一蓮托生がありますからね。
私がいま、やろうとしているのは弁護士先生がいまやろうとしているのはですね、本当に威力業務妨害という形で、弁護士活動を妨害されたのは事実なんでね、それはそれで最低限、和解という形ですますことをお勧めしたいですけれども、お勧めしたいというか、それは致し方ない、と思いますが、確実にやっていただきたいのは、やはり、余命を刑事告訴、犯罪を犯した、容疑者として、さっさと逮捕して、懲役くらわすかですねしてもらって、ちょっとね、これに関しては法律ちょっとよくわからないんであれですけれども、
刑事だけですまさずに、民事訴追ってできるんでしょうかね、皆さん。
まあ、ブンブンガンガさん、
え~とね、ややこしいと思います。
一番の首謀者がなんの悪意もなく遊び半分で始めたケース、そうではないと思いますが、これはそう簡単に結論を出すのは注意が必要です。
ワイコシさんも、キューゴーマルナナさんも、余命のブログ上では、外患誘致罪で、民事刑事でやるぞ、と言ってるんですよ。
民事で業務妨害、刑事で外患誘致罪。これねえ、どれだけ妄想が飛躍しているのか、大変なことになりますよ。
ワイコシさん、16日、そうなんですよ、16日に、佐々木亮弁護士と北弁護士がですね、東京地方裁判所、東京高裁、東京地方裁判所か、裁判所の司法記者クラブというところで、記者会見を行います。
ブンブンガンガさん、ありがとうございます。
私はもう、顔も住所も恥ずかしい恥さらしなこともすべてねえ、恥さらしなことも包み隠さず、皆さんにお伝えしているんです。嘘を言ってしまうと、それをとりつくろうために、嘘のミルフィーユですよ。嘘のパイ生地になるわけですよ。
どんどんどんどん、嘘の上塗りが厚くなってしまって、しまいには、え~バブルがはじけるようにですね、全部嘘だったということがわかる、と。
もう全部うそだとわかっちゃたね。
嘘のバウムクーヘン、そのバウムクーヘン、どんどんどんどん膨らむんです。
そう、バウムクーヘン、私好きです。どうでもいい。
例えばね、百歩譲って、みんなにやらせて、やらせてでも、なんか問題があって、みんなに、迷惑かけた、申し訳なかった、おれが全責任とるから、みんなはおとなしくして、俺が全部しょうから、みんなのところに迷惑いかないから、ぐらいのね、そういう、英断というか勇気というか、出してほしかったんだけどねえ、全く逆。
追い込まれれば追い込まれるほど、隠し、逃げ、卑怯な 言い方で、かつて、同士という形で一緒にやってきた私を、ものすごい侮辱してるわけですよね。
あ、ワイコシさん、ありがとうございます。
私もね、問題のある発言はすべて、証拠保全してますんで、ブログの書き換え、改ざん、削除、したところで、もう、逃げられないです。はい。逃げられないですね。はい。
あの、たくさんの方がですね、そういう形で証拠保全していただいて、
あらららら、ブンブンガンガさん、ありがとうございます。
だからね、ブンブンガンガさん、おっしゃる通り、結局ね、保守だ、安倍さんの味方だ、
安倍さんを応援しているんだ、なんていいながら、いいながら、結果的には、まあ、向こう側の言い方からすればネトウヨを、すべて金銭的に、名誉も、貶めたということで、反日国賊の極めつけですね、結果的にはね。ま本人はそう思っていないでしょうけどね、結果的に今こういう状況ていうのは反日国賊の極みです。最悪の反日です。
まあ、ねえ、ああ、ブンブンガンガさん、ありがとうございます。もうこの7月で、10年になるんですよ、このニッポンを洗濯チャンネル。
ところがね、余命プロジェクトというのはたかが6年くらいですよ。で、自分が3代目としてやり始めてまだ3年ぐらい。冗談じゃねえよって。
ね、あんたがね、タクシーの運転手やってるときに、わたしゃもう、石原都知事の記者会見、ほかのメディアは伝えない、記者会見を約一時間以上、全部録画して、ちゃんと皆さんに伝えています。ということはねえ、知ってか知らないか知らないでしょうね。うん。あ、ありがとうございます。言動ではない。ちょっと待ってくださいね、外がうるさい。すんません、ちょっと。耳が悪くなると声がでかくなるんですよね。もう。声がでかいでかい。
あ、今日は70人みているわ、すごいな。ま、半分はね、半分以上、40人ぐらいは、スパイ、ですけどね。まあ、たぶん、はい、ななこも見てるし、四季の移ろいも見てるし、誰だ、あとは。ちょっとアンチといえるかどうか微妙ですけれども、悪魔の提唱者も見てるしテルミサトウも見てるし、はい。いっこでもななこ。
いやね、もうやめようかと思いますけれども、最後に朗報があります。
えーとね、余命のブログの中で、せんたく小野誠は、代表理事を、解任したと、解任したなんていってますけれども、ほんとに解任されました。
えーとね、代表理事が普通ね、社員総会であったり、役員総会を招集して、そこで決議するんですけども、私の知らないところで、社長抜きで、勝手に社員総会が行われて、私が解任されてました。
あんたが行方不明で音信不通。業務に影響。勝手に社員総会を開いたわけじゃないでしょ。
ふつう何もなければ解任なんてあり得ないので、関係者への調査をしました。その結果、各証拠と同時に、解任理由が判明しておりますので、誤解されないよう公表します。
<「一般社団法人やまと 臨時社員総会議事録」からです。
中略 代表理事小野誠が今月3日から音信不通となり、同日に小野代表へ発送した書留郵便が保留期間経過により今月12日に返戻されており、これらの事実を当法人の顧問税理士事務所から指摘されているため現定款12条により議案の審議に入った。
議案2 小野代表の解任について
議長は開会冒頭で述べた小野代表の音信不通状態のほか、税理士からの指摘として、小野代表が、外注先の領収書といった証票類を添付せずに当法人の代表印を押捺した請求書を税理士に送付し、支払い義務のない税理士に対し、証拠不明の金銭支払い要求をしている事実を議場に報告した。また、小野代表が当法人の名誉および一部の社員のプライバシーを意図的に侵害していると解される映像が存することを議場に報告した。これらに対し、議場からは、小野代表の行為が、当法人の信用を傷つけ、代表印を持ったまま音信不通となるなど円滑な業務運営すら妨害しており、小野代表は役員として不適格であるとの発言があった。これを受け議長が小野代表を理事および代表理事から解任すべきか否か議場に諮ったところ、満場一致で解任を決議した。>
でねえ、あのう、今日、登記簿謄本で確認してきました。私、代表理事、いつのまにか解任されていました。まあということなんで、もう、正々堂々と、余命プロジェクト、一般社団法人やまとこの実態をですね、どんどんこれから暴露していきますんで、やもう、想定はしてたし、逆にねえ、私がいつまでも やまとの代表理事として登記簿にのりつづけていると、私のところに損害賠償請求が来たり、私が逮捕されるんじゃないかな、という形でちょっと恐れていたんですけども、まあ、それが晴れてなくなりましたのでね、まあ、興味がある人は一般社団法人やまとでですね、登記簿謄本をとってください。
誰でも取れます。一般社団法人やまとで登記簿謄本をとってください。
そうすると、いろいろ、おいしい情報を見ることができます。
まあ、おそらくねえ、16日にその、佐々木弁護士・北弁護士が、司法記者クラブで記者会見します、もうその時にはね、ほぼ住所の特定はされてます、されてると思います。
ということはもう、そこにマスコミがぶわーと集まって、余命はどいつ、余命は誰だ、と誰だ~、誰だ誰だお前は誰だ~という形でですね、まもちろん、記事上ではまだ容疑者の段階なんで、まだ名前は出ないかもしれないけれど、逮捕された暁にはですね、全国のマスコミにぶわーと、のりますよ、はい。
え~私がこの世で最も恨む、余命の名前、住所、年齢、はい、人となり、すべて、もうすぐ、ニュースになります。予言させてもらいます。
あんたが発表するの?そんな勇気はないでしょ。一発アウトだもんね。リークも怖いし、それはお金にならない。よって期限切りの余命さんへの恐喝か、余命情報の売り込みだね。
だけど、余命さんの性格じゃ脅しは効かないよ。あんた余命さんの個人情報をすべてばらすことになるのは間違いないね。足下が見えてるから弁護士連中も反日連中も危ない橋を渡るようなお金は出さないよ。結局金に詰まってる藤木あたりとのコラボかな。
で、興味のある方は、この余命ダイレクト、あとレスも見れますのでね、見れねえか、余命ダイレクトドットジェイピーです、ホームページア インターネット詳しい方はhpps セキュリティがある、SSLが入っていることに注目してください、ここまで私は気を使って作りこみました。
なので、え~、そうなんですよねえ、
うーん、あれ、なんかこっちのほうチャットがとまったな、うん、一月一日に私が代表理事になって、実際、実際に解任された日付というのは、4月の26日ということなので、1,2,3,4約4か月間の入出金、まあ、どんだけ入ってきたのか、どなたから寄付をいただいたのか、いつ、いくら、下されたのか、それは、わかります。はい、もちろん、刑事事件まで発展すればね、強制的に押収して、それを全部調べることができます。そのまえにちょっとね、いろいろ手をまわしているので、最後にいいたいのはね、この余命ダイレクトドットジェイピー、このね、支払い配送返品規定、あとは一番大事なねえ、まあネットショッピングであれば常識なんですけれどもええ、ちょっと小さくてわかんないかな、会社情報とか、特定商取引とか、表示項目、基本方針、これね、ご覧になってください。
ほんとうは、インターネット通販をやるっていうときにはこれを明示しないといけないんですよ。これを明示しないといけない ネット通販やらなきゃ関係ないじゃん。
いま、ブログだけうけてなんか、ね、注文のあるやつはこれを印刷して、それに記入して郵送しろなんて、そういうね、もう何年前のやりかただ、という販売方法やってますけども、あれじゃ売れないですよ、あれじゃ売れないです。 余計なお世話でしょ。
社員総会で解任って、社員はだれでもなれるんで、集まっった人を臨時で社員になれるんで、今日だけ社員だよで多数決とっちゃえばねえ、すんじゃうんですよ。
うん、あの違反項目いっぱいありますよ、特定証取引法違反。
あとは、詐欺ですよ、詐欺罪。あとは、威力業務妨害。あとは、名義貸しですよね。本人の、承諾なく、名義を勝手に使って逆にその使ってる人間の名誉を傷つけた、名誉棄損。
ま、あげたらきりないですね。うん。
まずあんたに聞きたい。あんたに名誉なんてあるの?それとあんたが銀行印を持っている名義人なんだから名義を貸してるのはあんたじゃん。頭大丈夫?
名義貸しってね、ほんとに悪い、犯罪なんですよ。だって、自分が、世に名前を出せない、だから人の名前を勝手に使って、勝手に借金をする、それで借金をこげつかせて自分はドロンする。最悪ですよね、最低です、本当に卑怯の極みですよね。
こんなこと、許しちゃいかん、はい。
ということで、今日は、74人に、というたくさんの方にお越しいただいきまして、ありがとうございました。
次は16日ですね、みなさん注目して下さい。
もう毎日新聞や、いろんな新聞にですね。神原弁護士のことですとか、あとは佐々木・北弁護士のことなどがすでに、もう記事としてのってますので、下地はできてますから16日の記者会見は、相当、白熱すると思います。
もしかしたらもうテレビにでちゃうかもしれない。余命のよの字もでたりした時にはね、もう大変ですよね。せんたくチャンネルも再生回数、10倍、1000倍いっちゃいますよね。ま、そんなことどうでもいいや。
あ、ちなみにね、あの、司法記者クラブっていうのは、登録しているマスコミがありますので、まあ大手の新聞テレビですね、が会費を払って、記者クラブをやってますんでね、
ああ、毎日新聞のってますよ。
その記者クラブに加入してない、ニッポンを洗濯 というくずチャンネルはそこに参加することができません。
なので悔しいけれども、私は撮影に行くことができません。そこで撮影行ったらねえ、うら~佐々木弁護士と北弁護士はせんたくとつるんでたんだろうと、余命が大喜びする
もう、喜ばないね、もう、まさに、剣山の上に、びびりながらね、つま先立ちしているそういう感じですね、これねえマスコミ黙ってないでしょう。
までもね、ざまあみろなんですけども、神奈川新聞はその記者クラブに入ってませんから。石橋学は取材にこれません。
そうね、まあほんとはね、都庁の石原さんの取材みたいに、私が撮りたいんですけどね。あの、都庁の記者クラブっていうのは石原さんが、こんなね、訳のわからない左翼、反日の在日の朝鮮人に侵されてるマスコミなんかじゃなく、もっとオープンに入れろと言ってくれたんで、私が行けた、入れたんですけど。それがねえ、もう7,8年前ですよ。なんとまあ、閉鎖的なことか。
既得権益に使って、新しいほんとに読者視聴者国民が知りたい、なんのカットもなくなんの、脚色もなくもそのまま流すというせんたくチャンネルこの人よばなきゃね、誰をよぶんだ、どうすんだという話ですよね。
まあ、記者クラブの方からせんたくさん、来てくんない来てちょうだいとか言ってくれればいいんだけどねえ。あもう、余命はねえ、完全に逃亡モードですよ、逃亡モードです。はい、なにか映ったって多分、反射しているはずです。
ということで今日はもう、雑談タイムしましょうか、雑談タイム。はい、静岡の実家からでーす。や、もう、16日で逃げられないでしょう。
逃げたとしても、だいたい、逃げる先は想定できてますんでね。うん。雑談タイム。
おきくちゃん人形。ちょっとこわいね以下省略。
いや、和田政宗、杉田水脈さん、あとは高須クリックさんなんて、勝手に名前使われてますけどね、もう、余命なんて応援するわけないじゃないですか。こんな詐欺師ねえ。
うん。そうそうそう、おじいちゃんおばあちゃん。じいちゃんばあちゃんだ。仏壇もあります。
日本再生を信じてましたか、余命の。いや、とりあえず信じたふりはしましたよ、余命を。でも、8月26日に俺は5万人の女とやったんだぞ、と言われたときにね、ああこの人の言ってる話は100分の一に見なきゃいけねえな、と思いましたよ。
もうね、初代でやめときゃよかったんですよね。今日もゼロでがんばっています。
マンホール&プレデター。えーとね、もう2週間くらいいってますよねえ。うん。2週間。
2週間くらい、だと思います。もうなんかね、体が受け付けなくなってきたかもしんないなあ。なんか全然飲みたいと思わない。とりあえずまずいんだけど、これでなんか十分な気がします。飲み過ぎたからね。以下省略
今日の一番はあれだな、法務局に行って、私が解任された登記簿謄本を見て、思わず、やったーと、思ったことですかね。はい。
そうそうそうそう、あのてっちゃんさん、その通りです。最近はひどいんだけれでも、
せんたくの悪口は余命が書いているんですけれども、それ以外は、ほぼ90%以上ね、読者からのコピペです。
余命が書く時には、点点天とピリオドが3つ つづいて、そのあとちょろちょろっと書いて、あれが余命の言葉です。それ以外は、みんなからの勘違いや、妄想、コピペしてるだけ。コピペブログです、コピペブログ。ただのコピペブログです。舌が回らない。
ああ、岩見の爺様、いま終わろうと思って、いま敬礼しようとしたところでした。
あとは、16日ですね。16日、楽しみにしてください。あと、どうしようかなあ。傍聴できない、記者クラブに入れない。裁判所に行っても人から聞いた話じゃつまんないしね。
え~ブンブンガンガンさん、ほんとにブンブンガンガンさんの、ご支援と言いますか、言葉には、すっごく毎回感動してますよ。ぽろぽろ涙。感動の涙ですよ。
爺様来られたから、もうちょっとやろうかなあ。72人もいますよ。いつもの倍近いよな。
ワイコシさん、今まで田母神さんがらみの裁判をもう20回はいかないかな、10なん回、やりましたけれど、あのね、そんとき瀬戸さんが裁判レポートということで結構詳しくやってくれたじゃないですか。
あのあとの裁判で、ボディチェックされますね。で、金属探知機で、携帯があると、携帯を預けられます。預けなきゃだめです。録音、録画、絶対禁止です。
でも、似顔絵を描いたり、あの、裁判中の被告の顔を描いたり、似顔絵を描くじゃないですか、似顔絵を描く人はね、いますよ。
有名な、みんなの関心のある、裁判。裁判の傍聴は基本的には録音・録画できないです。ま、やってる人いるでしょうけどね。多分、いるんでしょうけども、基本的には禁止です。
で、16日は裁判ではなくて、司法記者クラブでの記者会見なんですよ。さっきも言ったように記者クラブに参加してない人間は、入場することもできないです。はい。
まあ、次の山は16日ですね。16日の夕刊。もしくは夕方夜のニュース。
これは注目です。注目しましょう。
まあ、ツィッターも2ちゃんねるもね、余命ブログもね、まさに爆発的な大炎上ですよ。間違いないです。もしくは余命ブログは全部記事、削除して遁走するかもしれない。遁走する可能性があります。
まあ、もうね、早いマスコミは登記簿謄本の書き替えでかぎつけて、明日あたりいくかもしれないなあ。あの、せんたくさんのところに取材に来ても、基本的には、一切、取材には、応じないつもりです。はい。
私が取材されるくらいだったら、私は自分でこうやって動画を出して皆さんに伝えますんで。はい。第3者というか、ねつ造マスコミのねつ造記事に加担するつもりは、一切ございません。
ななこの動画を 描いて ま、ななこがね、裁判所に出てくればですけど、まだ、被告人になって、検察送りにならない限りは、裁判じゃないから、まだ、個人情報漏洩になるから。裁判出てくれば、もちろん描きますよ、ま、今でも描けますけどね。
今でも描けますけど、描こうと思えば全然描けますけど、でねあの、プレデターのお面を、あ~岩見の爺様、あ~、ありがとうございます。
申し訳ありません。ありがとうございます。なんちゅう、なんちゅう、あ~申し訳ないです。
16日だから取材に行ければ取材に行きたいんですけれどもだめだって話なんで、あ~ちょっと16日をめどに余命から金と名誉を取り戻すための、裁判までいければいいんですけど、裁判までいければいいんですけど、金と名誉を取り戻すための、新たな、なんだろコミュニティサイトつくりますか、ブログっちゅう感じで。
こういうね、ユーチューブだと、映像に対してのコメントだったらいいじゃないですか。で、生放送だったらチャットという形で履歴は残るんですごく短いものがぱぱぱ~って、いうやりとりじゃないですか。
系統的にというか、きちっとした理路整然とした文章が、並ぶわけじゃないんで、それをゆっくりじっくりかけるような形のものを、ちょっと考えましょうかね。
せっかくあの、余命ドットジェイピーというサイトがありますんで。
金もらってないですけど。金もらってないですけど。
はい、じゃあ岩見の爺様、お越しになってきていただいて、ご支援まで頂いてしまって、さっさとやめるのは心苦しいもんがあるんですけれども1時間5分にもなろうとするところでもありますし、もしなんか、新しい話題提供があれば、はい。
ブンブンさーん、追撃やめてくれえ。以下略(おしりの話・ぢの話・バレーの話・バイクの話・歯の話・胃カメラの話・)終了まで特になし。

キューゴーマルナナさん、こんばんは、毎度お世話になっております。
北のチイチイさん、ワイコシニーマルナナさん、
キューゴーマルナナさんとワイコシニーマルナナさんは、ご指名させていただいて申し訳ありません。
はい、北のちいちいさんもぜひ、あの、疑問に、すべてお応えしたいと思っておりますツィジロウさんも、こんばんはラーメンマニアさん、こんばんはあ、ダイナモさん、 オリジナリティさん、こんばんは。どうもです。
北見の爺様がいらっしゃいましたら、始めさせていただきます。
えーこれまで5本、こういう形で、あ、岩見の爺様、どーも、こんばんは
え~昨日はですね、欠席されている中でですね、失礼ながら、ずうずうしくもご指名させていただきましてまことにありがとうございました。
すいません、あの~いろいろご予定もあったかと思いますけれども、やはり、岩見の爺様にきていただかないとですね、この特集がはい、空虚になっていますのでありがとうございます、恐れ入ります。
はい、それでは、はじめさえていただきたいと思います。
今までですね、1回から5回まで、余命プロジェクトがですね、いま、危機的な状況にあります、予定していたさまざまなプロジェクトといいますかね、こういうのを目標にしてやっていこうという、寄付を集めたり、懲戒請求を行ったり、外患誘致罪で告訴したり、ということをやってきたんですけども、この半年ですね、まあ去年の、10月11月だんだんおかしくなりはじめてとうとう2か月前、私も主要メンバーという言い方を自分でするのもおこがましいんですが、まあ、余命さんと過ごした時間はですね、ものすごい、長い時間、ざっくりいって週10時間20時間、という形で一週間のあいだですよ、なので、そうですね、1か月50時間くらい、一緒に話をしたり、仕事をしたり、打ち合わせをしたり、あとはもちろん生対談ですね、顔はだされなかったんですが、声で対談という形で、16本くらいかな、やりましたけどもそんなすごくね、いいコンビネーションで、余命プロジェクトの実現に向けて私、コンピュータに携わって30年、ホームページ・インターネットに携わって、22年になりますけども、その集大成っていうこともあって、相当、
あ~質問を読み上げるのね、了解です、わかりました。
そうですね、え~とね、質問は全部読み上げます。はい。
読み上げ、まああのね~、ここ1週間くらい動画が消されることはないんで多分消してる人間、私だいたい、目星はついてるんですよ、目星はついてるんで、あそうか、消されてバックアップした動画をのせても、確かにチャットそのものは消えてしまうんですねえ。なので、あの~、キューゴーマルナナさんの提案、受け付けます。はい。でですね、ざっくり1回から5回まで、ほんとに簡単ですけども、ご説明していきますとうーん約2か月前の、ですね、2月の17日にいきなり余命さんから電話をもらって、え~ま、秘書をとるのか、それともせんたくをとるのか、せんたくをとるのであれば、秘書はもうこのプロジェクトからはずれると、いうことを言われた、と。
何回同じ言い訳してんだよ。口座乗っ取りがばれて逃亡、音信不通になったことは言わないの?言えないの?
だからせんたくさん、あんたちょっと待っててと待っててといわれたんですね。待っててといわれて、この2か月なんの連絡もないんですよ。1件も電話もなければメールもなければ、はい。
私もあの、3週間くらい、こもってた時期、要は引きこもりになってた時期がありまして、いろいろ考えました。
半年間ね、9か月、ほんとに、こういう言い方もなんか照れくさいんですけれども、命がけでやってきた、つもりでした。命がけで私がやってきた動画とかね、ホームページとか、ショッピングサイトとか、そういうのすべてね、力いっぱい余命プロジェクトのためにささげてきたつもりでした。 つもりじゃだめなんだよ。ちゃんとやらなきゃ。
なんかしらのね、ミス、まあミスはありましたけれど、重大な損害を与えて切られるならそれはそれでしょうがないですけれども、なんの落ち度もなく、まさにホームページや、ショッピングサイトてのはもう構築できてたんですね。
構築できてたんですね。構築できていたにもかかわらず、それを使わずに、いきなり地獄の底に突き落すような、そういうことをされてしまったんで、私もここでですね、泣き寝入りといいますか、やめてしまっては、私が紹介することによって余命プロジェクトに対して寄付金という形で浄財を出していただいた方も多数いるわけですよ。たくさんいるわけですよ。 自分で勝手にやってたことでしょ。
その方からすれば、せんたくに騙されたと、小野誠に騙されたといわれてもおかしくない状況だったですね、これはねえ、やっぱねえ、余命プロジェクトがこの半年間でどういう風にかわってしまったのか、いまどういう状況なのか、そして2週間くらい前からですねえ、秘書の、その秘書一人がね、発狂するような動画を流したわけですよ
犯罪行為をゲロっちゃったよ。結局やったんじゃないか。これ裁判の証拠となるね。
そしたらそれに、即座に反応して、警察に通報して、せんたくを、民事、刑事で告訴する、という風にいいはじめたのが、余命さんです。
でね、ん~まあ、むこうがその気だったらこっちもやるよと。
ということで、このビデオをやり始めたと。
ま、余命さんてのはね、顔も出さない、本名も明かさない、住所も明かさない、とにかくもう謎の人物ということで謎が謎をよんでいろんなうわさが飛んで、妄想が、暴走しちゃっているんですよ。妄想が、暴走しちゃっています。
なので、余命さんのことを多分、この世で一番知ってるであろう私がですね、なにが事実でなにが嘘だ、ということを皆さんにお伝えすることによって果たして本当に私を切って秘書と二人っきりでね、いま余命プロジェクトというのをやっているわけなんですけど、果たしてこれが正しいことなのか、と。
いうことを、お~と、あ、岩見の爺様、去年の本の出版と動画での、余命の、質疑応答には疑問を感じたので余命の質疑応答には参加、控えていました。
そうですね、実をいうと、今日、初めて、言うことがあります。
それはですね、せんたくも信者だろうと。
あんたも洗脳されてね、もうすべて信じ込んでいたんだろうと。で余命をもちあげたのはお前の責任だろうということを、おっしゃる方がいるんですが、え~ま、初めていうのはね、私も実をいうと、私「も」じゃねえや、私はほかの方と違ってね、自ら余命プロジェクトに手をあげてあの、自分から参加させてくれなんていうこと、一言も言っていません。  今更言い訳ですか?
私は「日本をせんたく」チャンネルも、もう10年になるんですけども、このチャンネルを運営していれば、わかる人はわかっていただける、ということで、自分の方から売り込むことは、最近は一切してないです。
なので、去年の、7月16日の川崎デモ、このあと、余命さんの方から私に声がかかりました。え~、川崎デモの映像をね、プロとして買っていただけると、非常にもううれしくてですね、
実際に10万円という行動費、活動費ということでいただきました。それをきっかけに、最初に、言われました。去年の8月の頭だったと思います。
せんたくさん、ひと月50万円、出すから、余命プロジェクトに参加してくれ、といわゆる雇用契約ですよね、ボランティアではなく。
え~雇用契約ということで、いままでの10年間のユーチューブの活動、その前に20年前からインターネットやってますので、ま、ボランティアではなくプロとしてね、請負契約として、雇っていただけるもんだ、というふうに、ああ、Y腰さん、いいところ、「書面化したかどうか」これね、残念ながらしてないんです。でねえ、すべて、私と余命さんの、一対一の場で、口頭でしかないんです。今までね、すべて、その形で来ちゃっています。
これがそもそもねえ、間違いの発端なんですね、この契約、そういうのがあれば、いくらでもね、裁判でもやっていけるんですけどこれが問題なんですよね。
でもって、そうですね、瀬戸さんともいろいろあったんでいってみれば、今になってみれば、岩見の爺様のいうとおり、私は余命さんに完全に利用された、ということですね。
50万円の、ひと月50万円、50万円ですよ、ひと月50万円で報酬をやるからうちへこい、と。ほかにはいかなくていいよ、と。人がよすぎるっちゃ良すぎるかもしれませんね。
人が悪すぎるんだよ。スタッフは行動費だけ。あんたは20万円というのはスタッフ全員が了解していたことだよ。その支出が全部、余命さんの財布からでていることを知っていたから誰も文句を言わなかったんだよ。あんたは「やまと」。スタッフは余命さんのスタッフだから所属が違うということだよ。事情聴取してあきれたよ。10から余命さんの口座からの支出が500万円を超えている。しかし寄付金口座からは人件費もその他経費も支出がゼロだ。
税務に関してはあんたが「やまと」の理事長になってから一切仕事をせず、税理士事務所で処理せざるを得なかったことも確認している。この20万円だって、さんざんぱら5万円しかもらっていないと言い張っていたね。うずしおは訴訟口座と書籍口座と二つあり、名義はあんたじゃない。両方とも確認したけど、完璧に支出はゼロだった。入金だけでこんなにきれいな通帳はみたことがない。あんたはヤマトの責任者で銀行印からキャッシュカードからすべて持っているんだから逃げてないで見せてくださいよ。
とにかくすぐに代表印、銀行印、郵貯銀行印、通帳、口座残金を「新やまと」に返還してくださいね。
ちなみに、あなたの持っている「やまと」の小野誠郵貯口座については、法的処理を要請しました。すでに凍結されていますね。みずほ銀行は解約ですね。これらの返還が滞るようなら次には法的措置を要請しますよ。これは私たちの警告です。
実をいうと、こういうので今まで何回もだまされてきているのでもうこれっきりにしようと、思っていたにもかかわらず、またやってしまった、ちゅうか情けないとこですねえ。
でまたねえ、悔しいことに余命さんは自分のブログで、ひと月20万円払っているみたいなことをいうじゃないですか。
もうねえ、あきれてねえ、ディスプレイにね、ビールの缶投げつけるとこでしたよ。
はい、ひとつき20万円もらったのはたった一回です。 もらったのを白状したね。
一月に、やまとの口座から、余命さんが自分でおろして、4桁の暗証番号を知っているのは余命さんだけしか知らないし、私はおろせないです、通帳ももってないしね、通帳ももってないし、その番号も知らないわけですから私は下せるわけはない。
あんた銀行口座はうずしおの会長とふたりでつくりに行ったと言ってたね。あんた全部持ってるでしょ。暗証番号もあんたが決めたんでしょ。うそつき!
で、その場で20万円をおろして、20万円をもらったっきりです。
で、それ以外はね、確かに余命さんの財布の中から5万円という形で毎月5万円、おいおい、ひと月50万円だったろうと、なぜか10分の一になってねえ、その20万いただいた今年の1月以外はね、はい。
毎月5万円でした。そこでまた私が一言ねえ、怒り狂っているのは余命さんのところに行けば、だいたいすぐ「お昼ご飯を食べに行きましょうということで、お昼ご飯は必ずおごっていただけるんですよ。
1月5万円が、ついに毎月5万円とばれました。20万円ももらいました。しかし寄付金口座の支出はゼロ。余命さんの財布からは500万円が消えています。確認しましたが私物の購入は一切ありません。きれいに毎月支出されておりました。一体このお金どこに消えたんでしょうね。せんたくさん最初から自分はプロだボランティアではないと言ってましたね。そのせんたくさんが毎月5万円でボランティアしてたんですか?5万円じゃ生活していけませんよね。ほかに何の仕事をしていたんでしょうか。不思議ですね。
さんざっぱら、おごってやっただろうと、そういうのをブログの文面に書いている、
おいおい、ちょっと待てよ、とうーん、そうなんですよねえ。
給料明細がないものは給与と見なされない、そうなんですよね、だから活動費という言い方で給与とは一言もいってないんですよ、もうねえ、この事実。
まあ、今までのビデオで言ってなかったんですけども、これから言おうと思っていたんですが、いまこの、生放送ということなんでね、最初に、告白といいますか、え~はい、させていただきました。
ドホホダナさん、こんばんは。
では今までのところで、疑問点か、え~これはどうなってんだ、という話がありましたらですねえ、いや、5万円だと、あれですよ、昨日の、なんだっけ、上瀧ひろ子があっくんに渡した5万円と一緒ですよね。
あれは、沖縄に行くのに5万円ですからね。
私はひと月5万円ですからね。 なぜやめなかったんですか?ふつうやめますよ。
もう、ねえ なんなんですかね。いやほんとね、思うんですけども、あの~請負契約、企業体企業の請負契約とか雇用契約とは全く縁遠い世界で、宗教と一緒ですね。もう繰り返し繰り返しいろいろ話をしていくうちに、信者にさせることによって、
税金はですね、え~、一応、去年の9月末で一般社団法人日本再生大和会、この申告はしています。
その後、12月末まで一応ね、日本再生大和会なんですけれども、この1月1日に、一般社団法人ひらがなやまとにかわってます。そこで、代表理事に就任したのが、私です。前回のビデオでも言ったんですけど、あのね、もう私も我慢の限界なんで、え~とね、私は代表理事をくびにしたとか、事実上くびにしたとか、好き勝手書いてますけどね、え~、そうなんですよねえ、雇用契約を条件を書面などでかわして今までね、自分の会社を経営していた時には必ず見積書、契約書、請求書、全部、書面で契約条項も全部やってたんですけども、今回は、会社としてではなくて個人としてという話だったので、まあ、あれだけ有名な人だからそんなにだらしないことはしてねえだろうと思ったらねえ、
やっぱりやっちゃいましたね。 せんたくさん、法人の代表理事は個人じゃありませんよ。
はい、KKさんの雇用契約や条件なり、書面でかわしていますか?
はい、日本ゆめつくり株式会社(日本夢創株式会社)というのを私、経営していたんですけれども去年の12月の末で、休眠会社にしました。
一応、余命プロジェクトというのは個人で参加という形でしてたので見積もりもしていないし、契約書もかわしてないしそうなんです、岩見の爺様のおっしゃる通りで会計事務所、え~しっかりした公認会計事務所なんですよ。
で、公認会計事務所は普通の会計事務所と違って、格が上なんですよね。
で、大企業なんかも、うーん、ちゃんとできる、ところなんですけれどもその会計事務所に対して、一か月前に1回、収支報告を見せてください、と依頼をしてます。
で、もう一度、先月の末かな、今月に入ってからですね、2回会計報告、収支報告をですね、要は1月から始まっていますから、1月2月3月の収支報告をしてください、ていう形で依頼は出しています。えーでも無視されてますね。
え、解任通知がなければせんたくさんが早急に書面に辞任通知出さなきゃ、辞任って、だから余命に出す必要はないんですよ。あの、これ見ていただくとわかるんですけれど、見えんか見えない。 余命さんは関係ないじゃん。なんででてくるの?
えーとね、登記簿謄本なんですけどね、この中に、余命のよの字もなければ、ま、定款の中にもね、評議員にもなってないし、出資者にもなってないわけですよ。
なので、余命さんにはこの一般社団法人の、運営に携わるようなことでもなんでもない、なんの権限もないんですね。そうなんです、あのねえ、あれ、トホホダナさんのアイコンが変わっている、どうして、まあいいや。
あ~、そうですねえ。ま、理事は二人だけです。私が代表理事で、もう一人いるんですけれども、一人の名前はね、下の方、え~ととと、辞任、そうなんです、キューゴーマルナナさん、お金の管理というのは、全部余命さんが握っちゃってます。
握っちゃってます、どう、なのかな、えー通帳も、出納も記帳も、全部余命さんがやっていますので、私は一切わかりません。
あんたが理事長で代表印から銀行印まですべて持っているんだからその仕事はあんたの仕事だろ。余命さんは関係ないじゃん。あんたが関係ないって言ってるじゃん。大丈夫?
そうなんです、あの~だから、登記してるのは、私ともう一人、だけが一般社団法人の理事なのでこの理事がすべてを運営しているという風に、表立ってはね、登記されているわけですよ。うん。
あのね、辞任はねえ、登記上の話をすれば、え~と、社員二人、この二人の、賛同があれば、つまりもう一人の理事が賛同してくれれば、私は辞任できます。
賛同?いつでもできるし背任理事などだれもとめないよ。
そうですね、キューゴーマルナナさん、えーとねえ、私への支払い、50万つったのが5万になってる、あの5万、お財布の中から出てましたけども、まあ、それもねえ、わかんないですよね。うん。あの~私の見えない世界で、はい、領収書きりますか?領収書発行しますか?と言ってもいらないいらないという形なんで。うーん、大丈夫なんかな、という感じだったですね。
それこそ私費の傍証でしょ。余命さんの私費なら領収書は使いようがないでしょ。
動画でも、ま一応ね、あの~、余命さんは、私の動画は、見てないんですよ、見てないんですけども、秘書が必ず見て報告はしているようなんで、あ、もう一人の方の賛同は得られると思いますよ。ま、賛同・・当然、得られるでしょうね。
全く、もう一人の方というのは、プロジェクトに関係していない、方なんで。
いやあねえ、あの~、最後の手段としては、私ともう一人の理事で、もう解散しちゃおうかな、と思ってます。勝手に、解散。えー口座も、凍結。凍結というのは、どうかな。
それで、うーん、今までの活動費。はい、えーと、活動費というのはね、んーなんちゅうかな、毎月50万を、9か月分、8,9,10,11,12、1,2,3,4、
9か月分いただけるんであれば、細かいことはどうでもいいんで、それ、えー、プラス、ホームページ作成費用ですね、これもうできあがってるし、一年間分先払いにしてますんでね、まあ合計で、はい、500万ぐらいなんですけども、500万ぐらいいただければ、あとは、別に、いらないです、あの~、ま、車もね、実をいうと、うーん、ま、4月から裁判ラッシュだということで、その裁判所のね、すぐ近くで車の中から生中継やりますよ、みたいな話もあった。
あと余命さんを送り迎えする、やっぱねえ、あの、電車で移動するのは危険すぎるので、車で送り迎えする形で、まあVIPのため車っていう意味もあってですね、ワンボックスを買ったんですけれども、これも完全に払う気が無いようなんで、払ってくれたからと言って車をね、また向こうに渡すのも悔しい話なんで、車の話はどうでもいいんです。
ま、あとは、え~ほんとはね、文字起こしの、お~やっていただいた方への、支払いが、全部、一部しか、ほんと、払ってないんですよ。なので、これはね、大変申し訳ないと思ってるんで、うーん。
すべて自分勝手にやって税理士事務所に支払い請求?これにはさすがに税理士事務所もあきれて法的処理を求めていますね。すでにその関係の請求書等の原本を閲覧させていただきました。これは裁判の証拠としてまとめてありました。その経緯については概略、やまと臨時社員総会の議事録のとおり確認しております。
余命さん側からの、私の批判の動画とゆうのは多分、ブログを読み上げただけの動画ですよね。あれ別にね、ブログの内容そのままなんで、別に気にしてないですけども。はい。
えーとね、岩見の爺様のやまとの口座というのは実をいうと二つあるんですよ。あ、ごめんなさい、えーと二つか、寄付金の口座、受付の口座というのはツイィロウさん、ちょっとその質問待ってくれる?
で~今回のネットショップの口座というのはこのみずほ銀行の、ちょっと見えくいかな、みずほ銀行の、日本再生大和会ていう風になっている、
名義を一般社団法人やまとに変えようとしてたんですね。変えようと、手続きをしようと思ったら、余命さんから電話が来て、お前はいらない、という話になったんでね、
ちょっと待ってくださいね、えーと、それで、いま書籍の振込口座というのは、うずしおの口座のうちの寄付金口座ではなくて、うずしおのもう一つの書籍用の口座になってるはずです。
一般社団法人やまとではなく小野誠の口座名義にしたからストップがかかったんだよ。やまとの郵貯口座も個人名義であることがばれちゃったら、ふつうなら懲戒解雇でしょ。
うん、ワイコシさん、解散したとして、余命がやまとを挙げてるとしたら、詐欺になりますよね。もう、全然、昔から詐欺をやってるんです。詐欺なんですけども。
解散。いやだからね、解散するよりも、一番、まっとうなのは、今まで隠れていた余命さんが、まあ社団法人、一般社団法人やまとの、名前もね、すべて明かして、正々堂々と、やればいいんですよ、やるべきでしょ。
なんで、私が、批判の矢面にたったり、下手したら寄付金を返せという訴訟まで起こされかねないわけじゃないですか。
もう支離滅裂。余命さんは関係ないと自分で言っていながら二言目には余命が出てくるこの異常さは理解ができません。自分が最高責任者なんだから正々堂々と自分で処理すればいいだけの話でしょ。辞任も解散も好きにすれば。余命さんは関係ないですよ。
うーん、えーブログではね、あ、ツイジロウさんのご質問に応えますけども。
ツイジロウさんの、え~ちょっと待って、まず最初の質問ね。
寄付金がどうなっているか、の話。えーとね、ま、そもそもはね、実をいうと、うーん、平仮名のやまとにした時点、そしてうずしおにした時点。
そもそもやまとというのは、平仮名のやまとというのは、今まで個人の寄付金に頼ってきてしまってたと。それをね、え~情報公開きちっとやることによって、一般企業から、企業献金をもらうようにしよう、と。
そのためにホームページ作ったり、ネットショップ作ったりとあったんですけれども、それがあったんで、私の方で一生懸命ホームページを作ったりしていろいろやったんですけども、それがいきなり、ねえ、あのホームページいらねえよ、という話になったんで。
そもそもね、企業献金を受けるどころか、個人からも、ね、詐欺師だと疑いをかけられているわけじゃないですか。もうねえ、どうしようもないで状況でしょうね。
ツィジロウさん、次の質問で、寄付金の次のあれか、靖国CD奉納、え~これについては、ブログでもなんにも報告ないと思いますけれど、え~止まってます、頓挫してます。
どうしてかっていうと、あの~これ決して悪口じゃなくてね、もともといた、全部でね、五十六さんも含めれば、8人いたんですよ、8人、いたなかで、ま、なんとかExcel、一覧表ソフト 表計算ソフトとして使ってないんですけれども要は、ワープロのレイアウト
ワードを使うよりもレイアウトがいいから、そんな程度のね、Excelをお分かりの方はわかると思うんですけれども、セルの書式の設定、この欄には金額を入れますよとかね、この欄には、文字列が入りますよ、この欄には日付が入りますよ、というセルの書式の設定それさえも全くわからない。縦計算もわからない。
川崎事務所のことでしょうが、それはアルバイトの女の子の話ですね。仕事の合間に練習させていたそうです。せんたくさんは2回川崎事務所に来てますね。そのときの練習ファイルを靖国神社奉名CDリスト寄付金ファイルとしてねつ造発言をしていますね。これは民事訴訟を提言しておきました。せんたくさん、秘書さんは余命女性軍団の中でもプロ中のプロですよ。秘書経験は約20年。出版も10年。とても一緒に仕事をするレベルではありません。それはあなたが一番わかっているはずですね。
そんな人間が、一応一覧表作ったんですけれども、もうねえ、そうなんです、あの~縦横の概念、あとは レコードって、データベースでいうじゃないですか、全く知らないど素人がね、見た目こんなとりあえず見やすいだろって程度でつくってるだけなんですよ。
でそれをね、作ってた人が結局やめちゃったんで、で、もうねえ、いまやねえ、誰もいじれる人がいないという状態です。秘書もいじれない。
いじってるの見たことがありますけれどもね、全くなに、それワープロとして使ってるの、ていう、はい、そうなんですよね。
口約束っていうのが一番の間違いのもとなんですよね。え~、間違いのボタンのかけちがいというか、はい。
え~ワイコシさん、五十六パパも利用されてますね、その通りです。
ま、五十六さんについてはね、プロジェクトに一応入っていたんだけども、全然その事務作業とかそういうことが全然できない人でとりあえずデモやるときにはリーダーシップとしてはね、まあ、やってしまう人なんで、そういう意味で利用された。そうですね、雇用契約書がねえ。あ、靖国神社に相談する、全然前の段階です。私、データは見ました。
500件くらい、はいってます、で~、金額は約400万くらい入ってます。でもそれ、ほったらかしです。当然、寄付もしてないですよね。奉納もしてないし、データはがたがただし、データが約、400万です。
400万ですよ。ま、その400万てのは去年の10月とかの時点かな。さあ、その400万どこにいったんでしょう。うーん、せんたくさんに払うつもりだったんでしょうか、違うって。払うつもりないから払わねえんだな。
靖国神社奉名プロジェクトは寄付じゃありません。後代、孫、子に「ご先祖様は日本のためにかく戦かえり」というメッセージを残すプロジェクトです。そこに400万なんて数字は出てきませんよ。またデータは厳重に保管されていて、余命さん直轄です。要するにこの関係はすべてせんたくさんの言っていることはうそですね。これは訴訟になりますね。
あ~、そうなんです、あのね、え~ワイコシさんのおっしゃる通り、浄財を寄付した方が振込控え、これを、もしくは今ね、ネットバンキングで日付を指定してそれを画面だしてでこれは確かにやまとにいくら振り込んだよ、と。
あの~、書籍の印税は、ま、5冊出しましたけどね、最初の1冊目は6万部売れたという話。まあ10万部うれたとかいってたかな、でもねえ、そのあとになればなるほど、売れ行きは かなり減ってるはずですし、あとは半年後でないと、ま、たった5%ですけどね、入らないんですよ、かなり、去年の末ごろ、というのは金銭的に厳しくなってた、最終的に厳しくなってた、と思います。
そうですね、集団訴訟まで、いかなきゃいけないのかな、と。思い始めてますね。
ま、今後、一応5章までやりましたんで、6章からずっといってですね、最後の最後は
寄付金詐欺事件としてまず民事で落として、次に刑事までいけるのかな、という
うーん。あ、ピーピーさん、あの とにかくまあ余命三年時事日記のブログというのは読みにくいですね。えーとね、あれを読むだけで大変だと思いますけれども、それを読んだうえで、私の方で作ったビデを見ていただければ、少し、わかっていただけるんじゃないか、と。あとは、だいぶ妄想とか、間違いも多いんですが、テルミサトウのとつっちゃおうかな~というブログ。
かなり半分以上間違いなんだけど、悪魔の提唱者のブログ、これを、4つ、見ていただければ、うーん、だいたい見えてくるんじゃないかな、という気がします。
うーん、ちょっとチャットを見逃したかもしれない、ああ、えーとね、キューゴーマルナナさん、ありがとうございます。
国連なんちゃら委員会に行って、日本のね、在日朝鮮人に、これだけ貶められているんだよ、ていうのを訴えましょうと
したい、と、しようと、いう話でちょっと日付を見ればわかるんですけど、去年の12月のうちにパスポート申請して、確かね、で3週間でできてきたときに、あじゃねえや、申請した時に、余命さんに、あれ、パスポートを持ってないですよね、と申請用紙を渡したんですよ。そしたらね、余命さん ぽかーんとして。
持ってる人になんで?必要ないでしょ。またいくのはスタッフでした。
え、国連行くんじゃないですか。西海岸から東海岸の方まで横断するんじゃなかったでしたっけ。そしたらぽかーんです。あ、これちょっとやばいかなあなんて、思いましたね。ぽかーん、いやあねえ、早いとこ気付けばよかったんですけども、ぽかーんされちゃいました。
でいまだにね、都庁の地下一階のところに私のパスポートが置いたままでとりにいけば1万5千円で、はらわないといけないじゃないですか、1万5千円払うのもむかつくから、放置してます。何年も地下一階に私のパスポートが置きっぱなしになって。とりにこないという。
いや~1万5千円はらわないといけないんですよ。自衛隊訪問なんて、あるわけないじゃないですか。自衛隊訪問をやろうと言ってた人が、秘書の妨害と言いますか、秘書に殺されたようなもんなんで、寝返っちゃったんで。

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